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地道な改良は多岐に及んだが基本構成は不変 1971/12 GT380(通称BO) ’71年12月から発売が始まった初代の特徴は、フロントのドラムブレーキ。ディスク仕様の登場後もしばらく併売された。 1[…]
夏の激熱シート対策 夏のバイクライディングにおいて、多くのライダーを悩ませるのが「シートの熱さ」と「お尻の蒸れ」。炎天下に愛車を放置した後の激熱シートに跨る苦痛や、長時間のライディングでパンツが汗で張[…]
空力を引き出すアグレッシブな新エアロフローデザインと確かな質感 日本では125ccクラスが都市部コミューターの主流だが、アジア市場では150ccオーバーの「軽二輪スクーター」が独自の進化を遂げている。[…]
痛みの限界突破からライダーを救う! プロトから、あのヒット作の第二弾となる「PLOT別注G-craft ASIA オールドスタイルソファシート タンデムシートセット」が解禁されたぞ! プロト別注とは […]
純正比で約4kgの軽量化と1.1kW(1.5hp)のパワーを上乗せ 世界最高峰のレース現場で鍛え上げられた排気テクノロジーを、安心の公道仕様で味わえる注目の新製品。その進化とスペックの要点を一挙チェッ[…]
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三輪ソーラーEV「スリールオータ」 スリールオータは、電気だけで動く極めて実用的な小型三輪モビリティだ。ドアがない仕様は「側車付き軽二輪車登録」、ハードドアを装備した仕様は「ミニカー登録」と、ユーザー[…]
ニューヨークステーキに挑む異端児タルタルステーキ 世の中のあれこれ以外に、バイクの世界にもたくさんの「タラ・レバ」があります。「あの時、〇〇だったら、〇〇であれば」がそれ。もしも発売されてい「タラ」世[…]
ガソリン代ゼロ!50cc原付やキックボードを凌駕する圧倒的な経済性 この高い経済性は、毎日の通勤や通学における移動コストを最小限に抑え、家計を大きく助けてくれる。車体重量の面でも、重いエンジン部品を多[…]
乗り手の心を捉えて離さないスーパーXR じつはこのマシン、オーナーは某大手メーカーで辣腕を振るうトップエンジニア。当然、諸般の事情によりその素性は明かせないが、日常的に世界最先端の工学と向き合う人物が[…]
鳥の翼から紡がれる伝統のS字シルエットと現代機能のスマートな統合 いわずと知れた日本を代表し、世界で愛される名車スーパーカブ。そのプレミアムモデルであり、長兄となるのが125ccエンジンを積んだC12[…]
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【XSR155概要】原付二種から軽二輪に昇格! 日本では2026年6月30日に新発売されたヤマハのXSR155は、2023年12月から導入されているXSR125の兄弟車。 車体設計は155と125で基[…]
YFRT:MotoGP&SBKの刺客とレジェンド中須賀が魅せた「最強の絆」 21 YAMAHA FACTORY RACING TEAM:2位(188周) 天候悪化の予報により、土曜の「TOP10トライ[…]
2026年モデル シグナスXのスタイリング 新フレームと新デザインと共に新しい名前が与えられたシグナスX。 先代のシグナス グリファスに比べてデザインはよりスリムでスポーティに進化を遂げた。その傾向が[…]
2026モデルのYZF-R3は3色ともカラーリングをリニューアル! 2026年モデルのYZF-R25/R3は、カラーリングを全面刷新。2026年モデルのYZF-Rシリーズの共通イメージを纏う「ディープ[…]
高いストレッチ性能を持った防水透湿素材“サイバーテックス” ワイズギアの新作レインウエア「RY7001コミューティング ストレッチレイン」の最大の特徴は、防水透湿素材“サイバーテックス”に高いストレッ[…]
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激動の物価高を乗り切る「価格据え置き」の価値 世界的なインフレによってあらゆるパーツや原材料が高騰するなか、スズキは2026年8月発売の新型でも、2025年7月18日発売の前年モデルの価格である98万[…]
フルカウルスポーツ『CBR400R FOUR E-Clutch』が目指すものは? 待望の復活を遂げた新型400ccネイキッドCB400 SUPER FOUR E-Clutchと同時に、エンジンや基本骨[…]
2027年型Z400はカラーチェンジで大人の色気をまとう カワサキのミドルクラスを牽引するスーパーネイキッド「Z400」に、早くも2027年モデルが登場する。 2026年モデルで採用されていた、グレー[…]
新型『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』のすべてが明らかに!? “すべての瞬間が、楽しさにつながる”を開発コンセプトに掲げ、扱いやすさ・安心感・上質さ・走行性能といったCBシリーズの[…]
前年モデルからの進化1:アシスト&スリッパークラッチの新搭載 「クラシックなルックスは好きだけど、長距離を走るとクラッチ操作で左手が疲れてしまう」。そんなライダーの悩みに応えるかのように、2026年モ[…]
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世界で注目を集めるスズキのネオクラシック「GSX-8T/8TT」 スズキの「GSX-8T」と、ハーフカウルを装備した上級仕様「GSX-8TT」は、クラシカルな意匠に最新鋭のメカニズムを凝縮した新世代の[…]
2018年モデル:Z1/Z2モチーフ 発売は2017年12月1日。モチーフとなったZ1・Z2は、ショートピッチの燃料タンク形状とオレンジの塗色から「火の玉オレンジ」と呼ばれたカラーリング。これが伝説の[…]
350cc単気筒から648cc並列2気筒へ!伝統のファミリーに宿る力強い鼓動 2023年に発表された「BULLET 350」は、350ccのJシリーズ単気筒エンジンを搭載したシンプルな空冷モデルだった[…]
予想がピタリと的中! 待望の「501cc空油冷シングル」 2021年のGB350登場時から、そのシリンダーや車体設計には大排気量版を見越したマージンがあるのではないかと、当メディアのスクープ班は追い続[…]
2018 Models 初登場は王道の“火の玉カラー”のキャンディトーンブラウン×キャンディトーンオレンジでホイールのリム&スポークを切削仕上げ、および金×銀ラインの入ったメタリックスパークブラックの[…]















































