【ZX-6R:最新KRTカラーに一番乗り】'19年から日本仕様が設定されており、早くも'21年モデルが販売中。最新のKRTカラーとホワイトを設定。現行型の欧州仕様は終了だが、国内では次期規制まで生産が継続されるか。
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ワークマン最大のカジュアルショップがイオンモール川口に誕生!! Workman Colors(ワークマンカラーズ)はワークマンが展開する多数のウエアやグッズのなかで、従来のメイン商材だった作業着(ワー[…]
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シリーズ累計5700万部突破!猫猫の「毒と薬」の魔力が現代の読者を惹きつける 架空の中華風帝国「茘(リー)」を舞台に、後宮の薬師・猫猫(マオマオ)が、美形の宦官・壬氏(ジンシ)に翻弄されつつ、王宮の事[…]
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ヤマハ初期型「RZ250」の復刻外装セットが登場 ワイズギアから、1980年の伝説の名車「RZ250」の流麗なスタイリングを蘇らせる「復刻サイドカバー&テールカウルセット」が登場した。当時のニューパー[…]
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【XSR155概要】原付二種から軽二輪に昇格! 日本では2026年6月30日に新発売されたヤマハのXSR155は、2023年12月から導入されているXSR125の兄弟車。 車体設計は155と125で基[…]
YFRT:MotoGP&SBKの刺客とレジェンド中須賀が魅せた「最強の絆」 21 YAMAHA FACTORY RACING TEAM:2位(188周) 天候悪化の予報により、土曜の「TOP10トライ[…]
2026年モデル シグナスXのスタイリング 新フレームと新デザインと共に新しい名前が与えられたシグナスX。 先代のシグナス グリファスに比べてデザインはよりスリムでスポーティに進化を遂げた。その傾向が[…]
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シャーシ:商売っ気が微塵もない、勝つための調整 ホンダ新型CBR600RRのシャーシは、劇的な変更がないように見えるが、必要にして十分な改良が施されている。メインフレームは、従来型を踏襲した中空アルミ[…]
やれることは盛りだくさん。ニュータイプに覚醒せよ! 潔いほど電脳サポートを持たなかった先代に対し、新型CBR600RRでは電子制御が一挙に充実。戦闘力の底上げとストレスフリーな操縦性を図る。 全体の[…]
レース用ECUでは1万6500rpmレッドに 材質と構造を見直した内部チューン 高回転域で本領発揮 代名詞のエキゾーストも各部見直しで排気効率アップ 〈写真1〉〈写真2〉〈写真3〉〈写真4〉〈写真5〉[…]
シートカウル以外の空力マネージメントを刷新 多くの構成部品をアップデートしたニューCBR600RR。外装に関しても大幅な飛躍を遂げている。戦闘力を向上するため、テールを除いてカウルを一新。織りなす面の[…]
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2003年モデル概要:MotoGP直系の先進技術を取り入れたSSとして登場 発売は2003年7月4日。2003年当時、最先端のMotoGPマシンだった「RC211V」で培った先進技術とスタイリングを随[…]
2024年モデル概要:排ガス規制に適合し、実質的な値下げを敢行 2020年モデルでは平成28年排出ガス規制(≒ユーロ4)対応だったため、2022年11月以降は車両の生産自体が不可となっていたが、その後[…]
ホンダCBR600RR(2020) 試乗レビュー 排気量も気筒数も関係ない、コイツがいい! 仕事柄、しばしば「スーパースポーツが欲しいんですけど、リッタークラスとミドルクラスのどっちがいいと思います?[…]
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