最新の投稿記事(全体)
本格イタリアン・スクランブラーをとことん味わう!! イタリア生まれ、イタリア育ち、海外の資本が入らない生粋のイタリアンブランドで、創業は1960年代だからもう50年以上の歴史のファンティック。日本に入[…]
巻きタイプの常識を打ち破る「USB PD(Power Delivery)」専用設計! これまでの巻き付け型といえば、「手軽だけどほんのり温かい程度……」というイメージを持っていた人も多いはず。だがコイ[…]
夏の急な豪雨にも備える、コンパクトなイエローフォグ 夏は大気の状態が不安定になりやすく、ツーリング中に突然、雨が激しくなることも珍しくない。近年は局地的な大雨、いわゆるゲリラ豪雨も増えており、走行中に[…]
サーキット最速の血統を受け継ぐ猛烈な加速力 街乗り用のスマートな電動バイクかと思いきや、その中身は生粋のスポーツモデルだ。E-VOは、珠海サーキットにおいて二輪ラップタイムの記録を打ち立てた業界のベン[…]
業界最大級ペルチェ×ファン! 圧倒的冷却力は伊達じゃない このベストの何がスゴイって、約10cm四方というドデカい業界最大級ペルチェデバイスと、4段階調整の強力送風ファンをWで搭載している点だ。 背中[…]
人気記事ランキング(全体)
83馬力へと進化した、完全新設計の2ストロークVツイン まず注目したいのは、なんといっても現代の環境規制に適合しながら公道を走れる完全オリジナルの水冷2ストローク250ccVツインエンジンだ。 ヴィン[…]
前年モデルからの進化1:アシスト&スリッパークラッチの新搭載 「クラシックなルックスは好きだけど、長距離を走るとクラッチ操作で左手が疲れてしまう」。そんなライダーの悩みに応えるかのように、2026年モ[…]
ワークマンプラス上板橋店で実地調査! 季節を問わず、バイクで出かけるときに欠かせないアイテムといえばバックパック。特にこの夏の時期は、急な雨にも安心して使用できる撥水性・防水性に優れたものをチョイスし[…]
ワークマンプラス上板橋店で実地調査! 関東甲信越地方では梅雨明けを宣言。早くも40℃オーバーの「酷暑」を記録した地域も出てきている2026年の夏。そんなハードなシーズンを乗り越え、日々のライディングを[…]
転ばぬ前の絶対必須装備! Eクラッチ機構を守る「パイプエンジンガード」 万が一の転倒時に車体へのダメージを劇的に軽減するエンジンガード。デイトナからはスタイルの好みに合わせて選べる2タイプがラインナッ[…]
最新の関連記事(モーサイ)
ホンダ・スズキと同じく、浜松で創業した丸正自動車製造 中京地区と同様に、戦後間もなくからオートバイメーカーが乱立した浜松とその周辺。世界的メーカーに飛躍して今に続くホンダ、スズキ、ヤマハの3社が生まれ[…]
80年代、80ccであることのメリットに、金欠ライダーは着目した 高校生が自動二輪中型免許(当時)を取ったはいいけれど、愛車をすぐ手に入れられるかは別問題。資金の問題が立ちはだかるのだ。2年ごとの車検[…]
ヤマハ AG200(1985年2月発売)「AGはAGRICULTURE=農業の略」 直訳すると車名は「農業200」だが、いわゆる農耕地での移動や運搬に使われるバイクのこと。ホンダのCTシリーズと成り立[…]
’80年代の国内市場は短命モデルの宝庫でもあった 若年人口の増加も手伝い、国内でのモーターサイクル販売需要も多かった’80年代。エンジンは空冷から水冷化が進み、サスペンションもフレームも日々進化が見ら[…]
6年連続トップ人気の軽二輪! レブル250の魅力を500と比べつつ検証 2017年4月、250/500が同時発売されたホンダのレブルシリーズは、登場当初、かなり異色のクルーザーモデルに感じられた。エン[…]
最新の関連記事(新型スポーツ&ツーリング)
初代はスポーツモデル:GL1000【1975年モデル】 1970年代当時、巨大なアメリカ市場を独り占めしていた英国車をCB750フォアで一蹴したホンダだったが、Z1とそれに続く競合車の登場でシェアを奪[…]
5/15:ヤマハ「YZF-R9」 1月に登場した70周年記念カラーに続いて、クロスプレーン3気筒エンジンを搭載した新型YZF-R7の通常カラーが登場。価格は149万6000円。2026年モデルは歴代最[…]
新設計の4気筒エンジンを搭載するフルカウルスポーツ CB400スーパーフォア Eクラッチコンセプトと同時発表でフルカウルスポーツも登場だ! 大阪モーターサイクルショーで姿を現したのは、こちらもいちおう[…]
3/5:スズキ「ジクサー150」 驚異の低燃費で知られる軽二輪ネイキッド「ジクサー150」の2026年モデルが3月5日に発売される。WMTCモード燃費50.0km/Lを誇る154cc空冷単気筒エンジン[…]
249cc・26psのスポーティな油冷単気筒エンジンを搭載 スズキは、油冷シングルのフルカウルスポーツモデル「ジクサーSF250」にニューカラーを設定し、2026年モデルとして3月5日に発売する。トリ[…]
最新の関連記事(試乗インプレッション/テスト)
サーキット激走も無問題! 新時代のアドベンチャー 2019年にカワサキがイタリアのビモータと資本提携し、最初に登場したのがNinja H2のエンジンを搭載した「TESI H2」。そのハブセンターステア[…]
2026年モデル シグナスXのスタイリング 新フレームと新デザインと共に新しい名前が与えられたシグナスX。 先代のシグナス グリファスに比べてデザインはよりスリムでスポーティに進化を遂げた。その傾向が[…]
1位は「未舗装路で遊びたい」あのモデル ──2025年に乗ったモデルのうち、ベスト3を挙げるなら何でしょう? ホンダCRF250ラリーかなあ。普段、オンロードで重たいバイクばっかり乗っているからか、も[…]
【主要諸元】 サイズ:全長 2130 全幅 820 全高1120 軸距 1492 シート高 775 [ローシート+ローサスペンション] (各mm) 車重:175kg(燃料ナシ) エンジン[…]
82万9000円でこの装備ならバーゲンプライス! “デューク”はKTMのネイキッドモデルのブランド名。現在はシリーズ最大排気量1350ccを誇る1390スーパーデュークRエボを筆頭に、990デュークR[…]









































