最新の投稿記事(全体)
ヤングマシン電子版2026年12月号[Vol.649] 【特集】カスタムしようぜ!!CB400 SUPER FOUR E-Clutch◆青木宣篤がホンダを直撃「E-Clutch使えんの?」◆初出し情報[…]
量産型スーパーカブとは明らかに異なる初代シリーズ 新品デッドストックの部品を譲っていただき加工し組み付ける。しかし、この部品はもう二度とお目にかかれないかも? さらに加工も考えている。少しでも長く、そ[…]
国内版CBR400R FOURと共通基盤を持つ502cc直4エンジンとEクラッチ 欧州発表の新型CBR500R FOURは、国内で販売されているCBR400R FOURの直列4気筒プラットフォームと基[…]
EICMAで熱視線を集めるイタリア発の都市型マイクロモビリティ ミラノで開催されたEICMA 2026で異彩を放ったデスナー T30は、欧州のL6e(軽量四輪車)規格に適合する完全電動の2人乗りシティ[…]
チェックポイントは陸上にあらず! 試されるのは「海の中まで行く覚悟」 「端ッコスタンプラリー第4弾」の最大の特徴は、チェックポイントが陸上に存在しないという衝撃の仕様だ。 スタンプを獲得するためには、[…]
人気記事ランキング(全体)
軽量化への徹底したこだわりが生んだ、革新的なスーパースポーツ 1980年代、国内のバイク市場ではレーサーさながらの外観と高性能を備えた、レーサーレプリカの人気が急速に高まっていた。その流れを牽引する存[…]
税込418万円で2027年1月23日発売! 国内限定300台のプレミアモデル 再導入の報から注目を集めていた2027年モデルのNinja H2 CARBONだが、注目の価格はカワサキケアおよびETC2[…]
中部地方初の拠点「名古屋BASE」が庄内通にオープン 地下鉄鶴舞線の庄内通駅エレベーター口から徒歩5分というアクセスしやすい場所に、ビークルファンの新拠点「名古屋BASE」が開設された。関東や関西、九[…]
武骨で美しいファットバイクスタイルと16歳以上免許不要の手軽さ 一般的な電動キックボードや華奢な電動アシスト自転車とは一線を画す、圧倒的な存在感を放つのが「COSWHEEL MIRAI G」だ。 この[…]
30年の精密製造技術を結集したハイエンドな車体構造 現在公開されているEICMA 2026出展車両の中でも、ひときわ異彩を放っているMTPEAK One All。3D精密加工やCNC切削、カーボンファ[…]
最新の関連記事(新型バイク(日本車/国産車))
税込418万円で2027年1月23日発売! 国内限定300台のプレミアモデル 再導入の報から注目を集めていた2027年モデルのNinja H2 CARBONだが、注目の価格はカワサキケアおよびETC2[…]
3人ともCBオーナー。CB1000Fは気になる存在 今回試乗したのは、同じ職場で働く20代の3人。全員がホンダファンで、それぞれCBを所有しています。CB1000Fは3人とも気になっていたモデルだった[…]
エントリーライダーも意識した軽量スリムなシングルスポーツ インドで先行発売されたモデルに仕様変更を加え、ʼ20年4月に新発売されたのが、ネイキッドのジクサー250と基本構造を共有するフルカウルスポーツ[…]
小径ホイールを履くのに安定感が高めなのも魅力 全日本ロードレース選手権第4戦筑波大会では、雨上がりの難しい路面だった予選でトップタイムをマークし、初めてポールポジションを獲得。ところが決勝は、先頭集団[…]
136PSの1098cc並列4気筒ツアラー! 「Ninja 1100SX / SE」2027年モデルが11月14日登場 カワサキは、スポーツツーリングモデルの最高峰となる「Ninja 1100SX」お[…]
最新の関連記事(ヤマハマシン)
その気になっちゃう、優しいけど本格派! スチール製フレームに688㏄水冷並列2気筒エンジンを搭載するネイキッドのMT-07をベースに、幅広いライダーが楽しく扱い切れるスーパースポーツとして開発され、日[…]
約半年遅れて発売の全国版はバッテリー&充電器付き! 本田技研工業(以下ホンダ)とヤマハ発動機(以下ヤマハ)は2024年8月、原付一種に相当するホンダの電動二輪車をベースとした日本市場向けモデルを、ヤマ[…]
【XSR155概要】原付二種から軽二輪に昇格! 日本では2026年6月30日に新発売されたヤマハのXSR155は、2023年12月から導入されているXSR125の兄弟車。 車体設計は155と125で基[…]
YFRT:MotoGP&SBKの刺客とレジェンド中須賀が魅せた「最強の絆」 21 YAMAHA FACTORY RACING TEAM:2位(188周) 天候悪化の予報により、土曜の「TOP10トライ[…]
2026年モデル シグナスXのスタイリング 新フレームと新デザインと共に新しい名前が与えられたシグナスX。 先代のシグナス グリファスに比べてデザインはよりスリムでスポーティに進化を遂げた。その傾向が[…]
最新の関連記事(レース)
会場で観ようぜ!全日本ロードレース選手権最終戦鈴鹿 全日本ロードレース選手権も残すところ10月24日・25日に三重県・鈴鹿サーキットで開催される最終戦MFJグランプリを残すのみとなりました。 Moto[…]
「減量も合宿もやって、自分に出来る限りの準備はして来ました」 「自分でも勝てると全然思ってなかったですよ」 その言葉通り、優勝は突然やって来た。長島哲太(DUNLOP Racing Team with[…]
VIPパスがもたらす上質なひととき グランドスタンド頂上にあるホスピタリティエリアへ足を踏み入れると、外の喧騒とは一線を画す、洗練された大人のための空間。眼下にサーキットのストレートやピットレーンを一[…]
新たなトレンド“ 足出し”とマシンに合わせた固執しないフォーム ロードレースが大転換を迎えた2000年代。頂点クラスは長く続いた2スト500㏄から4スト990 ㏄ のMotoGPに変わった。初年の20[…]
ドゥカティ初のレーシング・スーパーモト「Desmo450 SM」登場 ワールド・ドゥカティ・ウィーク2026において、ドゥカティ初となるレーシング・スーパーモト「Desmo450 SM」がお披露目され[…]



































