【20代ライダー本音レビュー】「真剣に欲しい!」CB400SF・CB750乗りがCB1000Fで感じた”自分で操る”高揚感

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【20代ライダー本音レビュー】「真剣に欲しい!」CB400SF・CB750乗りがCB1000Fで感じた”自分で操る”高揚感

登場以来、多くのライダーから注目を集めているCB1000F。若いライダーにはどのように思われているのでしょうか?20代のライダー3人に「CB1000Fに乗ってみませんか?」と声をかけてみたところ「絶対に乗りたいです!」とのこと。仕事を終えた夜、高速道路と市街地を走ってもらうことにしました。

●文:後藤武 ●BRAND POST提供:HondaGO BIKE LAB

3人ともCBオーナー。CB1000Fは気になる存在

今回試乗したのは、同じ職場で働く20代の3人。全員がホンダファンで、それぞれCBを所有しています。CB1000Fは3人とも気になっていたモデルだったそうです。

細谷さんは25歳。21歳で大型二輪免許を取得し、GB250クラブマンとCB750Fを所有。バイクにはエンジンの鼓動感や排気音、そして「自分で操っている」と感じられるハンドリングを求めています。

徳永さんは22歳。 大型二輪免許を取得したのは2カ月前で、現在の愛車はCB400 SUPER FOUR。 バイク選びではスタイルと排気音を重視しています。

松田さんは27歳。18歳で大型二輪免許を取得してCB750(1992年の空冷モデル)に乗り始め、現在はPCX160も所有。移動手段としてだけでなく、「所有する悦び」と「走る高揚感」を大切にするライダーです。


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