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契約初月がハンガク!? 浮いたお金でパーツが買えちゃうぞ 今回のキャンペーン、利用手順は至ってシンプル。 レッドバロン店頭に設置されたチラシや、公式サイト、オウンドメディア「ForR」内の専用リンクか[…]
300km/h時代を拓いた怪鳥の誕生 1997年にキャブレター式のバイクで世界最速と言われたCBR1100XX Super Blackbird(以下、XX)がデビューしました。カワサキZZR-1100[…]
気が付けば18万キロ 車に使っているスパークプラグ「イリジウムプラグ」って、すっごい長寿命じゃないですか。期間が空いてしまうので、ついついチェックするのを忘れていて、車検のたびに思い出してはいたのです[…]
世代交代の象徴となったロッシの優勝 ヴァレンティーノ・ロッシが17歳という若さで、初めてWGPにデビューしたのが1996年のこと。アプリリアのファクトリーライダーとして前述のRS125Rでフル参戦。マ[…]
免許不要の四輪特定小型原付サンエンペラー「エルバード」の安定性と利便性 2023年7月の道路交通法改正によって誕生した「特定小型原動機付自転車」は、16歳以上であれば運転免許不要で公道を走行できる新た[…]
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サビて固着したネジやナメて外せなくなったネジを簡単に外せる デイトナから発売されている「バイク用ショックドライバーセット(品番:95392)」は、錆びついて固着したボルトや、ネジ緩み止め剤が塗布された[…]
シリーズ累計5700万部突破!猫猫の「毒と薬」の魔力が現代の読者を惹きつける 架空の中華風帝国「茘(リー)」を舞台に、後宮の薬師・猫猫(マオマオ)が、美形の宦官・壬氏(ジンシ)に翻弄されつつ、王宮の事[…]
R1のDNAとYCC-Tを凝縮。クラス最軽量149kgを掲げたYZF-R2の全貌 インドで世界初公開されたヤマハの新型YZF-R2は、急成長を続ける200ccプレミアムスーパースポーツセグメントに向け[…]
スズキが放つ異色のゲームコンテストが始動 スズキは、ビジュアルプログラミングアプリ「スプリンギン」を展開するしくみデザインとタッグを組み、「第3回SUZUKI×Springin’コンテスト」の開催を発[…]
風も私もバイクと一体化?!氷のアイスバーは即溶け。そんな日にバイクに乗った私。 皆様こんにちは~指出瑞貴です♪ 毎日ジリジリ暑く、蝉の音を聞きすぎて騒がしいなぁーなんて思っていた8月。暑くて乗れないか[…]
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〈総評〉S1000RRは22年の歴史で3度目の快挙。例外なくスモールの波も '98年から追加された外国車部門は、わずか2回を除いてドゥカティの最高峰スポーツが勝ち星を収めてきた。唯一、これを打ち破った[…]
〈総評〉人気コミューターが僅差でADVから逃げ切った! '17年まで7連覇中だったヤマハTMAXに代わり、'18年以降はホンダPCXが台頭。今回から、PCXをベースにアドベンチャースタイルを与えたホン[…]
〈総評〉人気にブースト! 小結が横綱をダブルスコアで圧倒 近頃まで、歴代ホンダ ゴールドウイングとヤマハVMAXが強かったアメリカン部門。ところが、前回はホンダ レブル250がゴールドウイングを破り、[…]
〈総評〉ホンダ軍団続々も、スズキ勢が気を吐く 多数の原付二種モデルを展開するホンダが圧倒的に強いこの部門。'13年からグロム、モンキー125とホンダ車が王座に就き、トップ10圏内も独占状態が続いている[…]
新星の影で、トップ10圏内をスズキ勢が席巻! 各社のフルカウルスポーツがシノギを削る250cc部門。前年まで3連覇のホンダCBR250RRを押し退け、超新星のカワサキ ニンジャZX-25Rが独走で勝利[…]
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創立105周年の節目と未来へ繋ぐマンデッロ新拠点の完成を祝福 イタリア・レッコ県マンデッロ・デル・ラーリオにおいて、現地時間の2026年9月3日、モト・グッツィの新しい歴史の扉を開く特別なアニバーサリ[…]
欧州の砂漠8000kmを走破した本物。ADX 250が体現する「リアルクロスオーバー」の骨格 SYM ADX 250は、車検のない日本の軽二輪クラス(126〜250cc)の税制・登録メリットに適合させ[…]
アッパーまでライムグリーンに染まったニューグラフィック VERSYS 650は、オンロード性能に主軸を置きつつ、多様な路面状況の変化にも対応できる走破性を備えたカワサキのミドルクラス・マルチパーパスだ[…]
先代比14kg軽量化の177kgを達成したハイパーモタードV2 SPの構造 新型ハイパーモタードV2 SPは、2005年のEICMAで発表されたプロトタイプから20年を経て再構築されたスーパーモタード[…]
乾燥重量127kgを実現したクロモリフレームとアルミスイングアームの肉体 水冷4サイクル単気筒エンジンがもたらす21.5kWの推進力と本格的な排気系 心臓部には、総排気量249ccの水冷4ストローク単[…]
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重いバイクに疲弊する日々の”回答”は海を越えた先にあった 「休日に大型バイクをガレージから引っ張り出すのが、なんだか億劫になってきた」。そんな悩みを抱えるライダーは少なくないはず。車検費用やタイヤ代と[…]
ヤマハ セロー250試乗レビュー この記事では、ヤマハの”二輪二足”をキーワードに誕生したマウンテントレールの元祖、セロー250の2020年モデルについて紹介するぞ。35年の歴史に幕を下ろした、最終モ[…]
セローを愛するユーザーたちへ 本イベントは、「とっておきの初心者用ゲームで、ライテク上達ポイントを手に入れて、10年後も20年後も、末永~く凛とした姿で走り続けよう!!」というメッセージを掲げ、セロー[…]
おお、デカ目! 北米セローはXT250の名で存続、極太タイヤのTW200は懐かしの四角ライト 日本国内では、2020年7月31日にセロー250ファイナルエディションの最後の1台が出荷されてから4年が経[…]
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