カラーバリエーションは草野緑/夜幕灰(消光)/光耀橙(消光)/沙漫灰の全4色。
“オフ系スクーター”と言えば近頃はホンダADV150が大人気だが、その元祖はヤマハのBW’S(ビーウィズ)。’88年に登場した50ccが初代で、近年は台湾ヤマハが生産するロングセラーだ。その意地に賭けて、’21でフルチェンジを敢行した。 まずスタイルが見事。BMW R1150GSを彷彿とさせる左右非対称ヘッドライトに、フロントの荷台スペー […]
モトラッドミツオカ滋賀の新たな提案 2年と少し前の2023年11月、ちょうどR1300GSの日本国内正式導入の発表があったその週末にオープンしたモトラッドミツオカ滋賀。関西、中部を中心に6店舗を展開す[…]
Screenshot 丸山浩氏が愛車のCB1000Fに自ら施工してみたら… ヤングマシンでもお馴染み、株式会社WITH ME代表でありモータージャーナリストの肩書きを持つプロレーサーの丸山浩(以下丸山[…]
HELMETS and LIBERTY vol.2! 56designのトレーナー!暖かい~☆ アウターが黒になりがちなので、中は色物を選ぶよう心がけている冬。 年末年始は、素晴らしく休みま[…]
空力も含めた“動力性能”に拘る 「先に“トルクデリバリー”ですが、コレはライダーのコントローラビリティがかなり重要になり、23・24シーズンではライダーの不満も大きかったと思います。そこで24シーズン[…]
日本ではブラックボールエディションが標準モデルの位置づけだが…… カワサキは、欧州で新型「Z900RS」シリーズを発表した。日本では「Z900RS SE」および「Z900RS CAFE」、そして「Z9[…]
スポーティな赤、シンプルな黒と銀 ホンダが昨秋の重慶モーターサイクルショーで発表した、新型4気筒エンジン搭載のフルカウルスポーツ「CBR500R FOUR」。既報の通り商標が出願されていた車名での登場[…]
直感的に操作可能な、高性能デバイスが登場 バラエティ豊かなカーグッズ、バイク用品を多数リリースするMAXWINから、新たなデバイスが登場した。id-MOTO-K1は、ユーザーが求める機能をしっかりと盛[…]
マルケスですらマシン差をひっくり返せない時代 ヤマハが2026年型YZR-M1を発表しました。直線的なフロントウイングの形状など、ドゥカティ・デスモセディチにやや寄せてきた感がありますね(笑)。一方、[…]
スタイリッシュでコンパクトなボディで、最長9時間記録可能 今回紹介するモデルは、バイク用品やカー用品を幅広くラインナップするMAXWINブランドの、オールラウンド小型ドライブレコーダー「id-C5Pr[…]
実は相当ハードなスポーツなのだ 間もなくマレーシア・セパンサーキットにMotoGPマシンの咆哮が響き渡る。1月29日〜31日にはテストライダーやルーキーたちが参加するシェイクダウンテストが行われ、2月[…]











