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愛車をガード! 安心の防犯&プロテクト系 ◾️パイプエンジンガード Upper / Lower 万が一の立ちごけでも車体へのダメージを最小限に抑える質実剛健なパイプガード。補修用としても頼[…]
未経験でも安心のサポート体制 『バイクショップの仕事は敷居が高い?』そんな人もご安心を。バイク業界での勤務経験は不問で、『バイクが好き』『バイクに関わる仕事をしてみたい』という人も歓迎されている。 専[…]
ライダー目線で痺れる!LBIRDの注目スペック 2輪・3輪モデルの常識を打ち破る4輪構造は、静止時も走行時も圧倒的な安定感を誇る。「絶対に転ばない安心感」をベースに、日常の「ちょっとそこまで」を最高に[…]
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中国国内の最高速記録を叩き出した「V4 SR-RR」 2026年6月15日、中国江西省の上饒(シャンラオ)自動車試験場。そこで中国のモーターサイクル史を塗り替える歴史的な瞬間が訪れた。CFMOTO(シ[…]
高級パーツの“ポンづけ”じゃない。メーカが本気を出したSEの完成度 ーー試乗では、複数のモデルに試乗しましたが、それぞれ個性があった? 青木「じつは今回のサーキット試乗、最初にZ900RSブラックボー[…]
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初代はスポーツモデル:GL1000【1975年モデル】 1970年代当時、巨大なアメリカ市場を独り占めしていた英国車をCB750フォアで一蹴したホンダだったが、Z1とそれに続く競合車の登場でシェアを奪[…]
5/15:ヤマハ「YZF-R9」 1月に登場した70周年記念カラーに続いて、クロスプレーン3気筒エンジンを搭載した新型YZF-R7の通常カラーが登場。価格は149万6000円。2026年モデルは歴代最[…]
新設計の4気筒エンジンを搭載するフルカウルスポーツ CB400スーパーフォア Eクラッチコンセプトと同時発表でフルカウルスポーツも登場だ! 大阪モーターサイクルショーで姿を現したのは、こちらもいちおう[…]
3/5:スズキ「ジクサー150」 驚異の低燃費で知られる軽二輪ネイキッド「ジクサー150」の2026年モデルが3月5日に発売される。WMTCモード燃費50.0km/Lを誇る154cc空冷単気筒エンジン[…]
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「上までキーンと回ります」大型バイクと異なる新しい世界を提案 〈YM〉まずはNinjaZX25Rの狙いやコンセプトを教えてください。 「今まで250㏄クラスは、楽しさを追求しつつ、間口を広げることを念[…]
カラバリは全3色!? KRT以外は価格も抑えめと予想 新ZX-25Rは、情報によると「3カラーが用意される」という。東京モーターショーで展示されたKRTカラーは登場確実らしいが、他の2色は不明。本誌で[…]
SFF-BP+ラジアルマウントキャリパー投入。レース参戦を睨んだ、余力を秘めた車体設計 カワサキ Ninja ZX-25Rの車体まわりについて、その白眉はクラス唯一となるSFF‐BP(ビッグピストン)[…]
パワーは驚異的。生産国は日本ではなくタイになる模様 カワサキ Ninja ZX-25Rの心臓部・直列4気筒ユニットは、往年のZXR250の焼き直しではなく完全新設計だ。詳細は未公表ながら、電子制御スロ[…]
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250ccクラスは16歳から取得可能な“普通二輪免許”で運転できる バイクの免許は全部で7種類ある。原付(~50cc)、小型限定普通二輪(~125cc)、普通二輪(~400cc)、大型二輪(排気量無制[…]
キャラクターを明確にさせたモデルチェンジ 2025年モデルについてまず振り返っておくと、「Ninja ZX-25R SE」のみ、メタリックマットミステリアスグレー×メタリックフラットスパークブラックの[…]
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