最新の投稿記事(全体)
バイクを“移動手段”ではなく“楽しむ文化”として提案する場所 Cub HOUSEは、2018年にタイで誕生したホンダのライフスタイル提案型ショップです。名前の『Cub』は、ホンダのスーパーカブのCub[…]
お気に入りの相棒を「ホコリ」から守り、美しく晒せ! ラインナップは、フルフェイスも余裕で飲み込む「ヘルメット用」と、お気に入りのライディングシューズやスニーカーに最適な「シューズ用」の2タイプ。 最大[…]
繊維強化プラスチック×高密度リブで「軽さと強さ」を両立! まず注目したいのが、そのタフな骨格だ。 トッププレートには高強度の繊維強化プラスチックを採用。裏面には緻密な高密度リブ構造を巡らせることで、積[…]
【魅力1】30年ぶりの4気筒フルカウルに最新「Eクラッチ」を融合 「4気筒の高周波サウンドを響かせながら、風を切って走りたい」。そんなフルカウルファンの渇望を満たすCBR400R FOUR E-Clu[…]
SHOEIファン待望の最新フルフェイス『Z-9』がこの秋に登場! SHOEIのZシリーズは、軽量・コンパクトをコンセプトとしたフルフェイスヘルメットで、世代を重ねるごとに大幅に進化、安全性と快適性、利[…]
人気記事ランキング(全体)
【魅力1】30年ぶりの4気筒フルカウルに最新「Eクラッチ」を融合 「4気筒の高周波サウンドを響かせながら、風を切って走りたい」。そんなフルカウルファンの渇望を満たすCBR400R FOUR E-Clu[…]
繊維強化プラスチック×高密度リブで「軽さと強さ」を両立! まず注目したいのが、そのタフな骨格だ。 トッププレートには高強度の繊維強化プラスチックを採用。裏面には緻密な高密度リブ構造を巡らせることで、積[…]
【魅力1】新設計4気筒エンジンと「Eクラッチ」の融合によるイージースポーツ 「あの甲高いエキゾーストノートをもう一度味わいたい」。そんなライダーたちの熱い想いに応えるように、ホンダは完全新規の直列4気[…]
MANAKAのファーストアルバム『UntilNow』をリリース 2026年1月7日のCD 発売開始と同時に、音楽制作会社・レーベルとしてVenus Inspire Promotion 株式会社(V.I[…]
伝統と革新が交差する、息を呑むほど美しいシルエット 「外車はデザインが良いけれど、ポジションがキツそうで乗るのをためらってしまう」。そんな不安を抱えるライダーの前に新型モンスターを置けば、ひと目でその[…]
最新の関連記事([特集] マシン オブ ザ イヤー2020)
〈総評〉S1000RRは22年の歴史で3度目の快挙。例外なくスモールの波も '98年から追加された外国車部門は、わずか2回を除いてドゥカティの最高峰スポーツが勝ち星を収めてきた。唯一、これを打ち破った[…]
〈総評〉人気コミューターが僅差でADVから逃げ切った! '17年まで7連覇中だったヤマハTMAXに代わり、'18年以降はホンダPCXが台頭。今回から、PCXをベースにアドベンチャースタイルを与えたホン[…]
〈総評〉人気にブースト! 小結が横綱をダブルスコアで圧倒 近頃まで、歴代ホンダ ゴールドウイングとヤマハVMAXが強かったアメリカン部門。ところが、前回はホンダ レブル250がゴールドウイングを破り、[…]
〈総評〉セローが競り勝ち! 2強の激突も見納めだ 例年、アフリカツインとセローが強い当部門。しかし今回は、'20年型で生産終了となったセロー250を惜しむ票と感謝の声が多数届き、見事に栄冠を勝ち取った[…]
〈総評〉ホンダ軍団続々も、スズキ勢が気を吐く 多数の原付二種モデルを展開するホンダが圧倒的に強いこの部門。'13年からグロム、モンキー125とホンダ車が王座に就き、トップ10圏内も独占状態が続いている[…]
最新の関連記事(KATANA)
高回転高負荷に耐える強力な油膜を形成 オイル交換自体は難しい内容ではないが、以前整備したのがいつなのかわからない放置車や友人からの預かり車両、購入したばかりで初めてオイルドレンボルトを外す際は、いろい[…]
虹色に輝くスチールスプロケットが個性的 フットワークパーツのプロショップであるアドバンテージのGSX1100Sカタナ用530 コンバートキット。XAM製ドリブンスプロケットは軽量で耐久性に優れたスチー[…]
ネオクラシックKATANA唯一の不満点 令和2年排出ガス規制への適合や、電子制御システムS.I.R.S.の搭載により、現行KATANA(8BL-EK1AA)の完成度は極めて高い。150psを発揮する水[…]
『パールビガーブルー』と『メタリックミスティックシルバー』の2本立て スズキは、前年モデルから車体カラーを継承した「KATANA(カタナ)」を2026年モデルとして発表した。価格は2万2000円上昇し[…]
『パールビガーブルー』と『メタリックミスティックシルバー』の2色が登場 スズキは、2024年9月8日の「カタナミーティング2024」で予告なく初お披露目した「KATANA」のニューカラーを2025年モ[…]
最新の関連記事(マシン オブ ザ イヤー[MOTY])
第1位:ホンダ CB1000F/SE 284票 堂々の第1位は、伝説のCB750Fをモチーフにした新フラッグシップ、CB1000F。スーパースポーツ譲りのエンジンを搭載し、最新の電子制御を纏いながらも[…]
第1位:ホンダ CB1000F/SE 717票 堂々の1位に君臨したのは、ホンダが誇る新世代フラッグシップ「CB1000F」だ。往年の名車CB750FやCB900Fの熱き血統を受け継ぎつつ、現代の技術[…]
今回は2部門 現行モデル/過去〜現在の全国産モデル その年に販売されていたバイクから、皆さんの投票で人気ナンバー1を決める“マシン・オブ・ザ・イヤー”。ヤングマシン創刊の翌1973年から続く、毎年恒例[…]
【第1位】ホンダ モンキー125:49票 チャンピオンに輝いたのは、現代に蘇ったホンダのかわいい”おサルさん”です! 初代は遊園地用のファンバイクとして、1961年に誕生しました。以来長く愛され、20[…]
【第1位】カワサキ Z900RSシリーズ:181票 1000-751cc(大型二輪)クラスでのチャンピオンにも輝いた、Z900RSシリーズが2冠を達成です! やはりその人気は高いものがありますね。登場[…]



































