最新の投稿記事(全体)
座面が小さいシートや、タンデムにも使えるゲルザブRSと同時装着で暑い日も快適な座り心地 猛暑のツーリングでシートがフライパン並みに熱くなり、尻が蒸れて集中力が切れた経験は誰にでもあるはず。「ゲルザブR[…]
レース由来の超軽量鍛造ホイールと専用コックピットがもたらす旋回性能 新型パニガーレV2 MM93およびパニガーレV2 FB63は、ベースモデルとなるパニガーレV2 Sの基本設計を受け継ぎつつ、サーキッ[…]
サビて固着したネジやナメて外せなくなったネジを簡単に外せる デイトナから発売されている「バイク用ショックドライバーセット(品番:95392)」は、錆びついて固着したボルトや、ネジ緩み止め剤が塗布された[…]
欧州の砂漠8000kmを走破した本物。ADX 250が体現する「リアルクロスオーバー」の骨格 SYM ADX 250は、車検のない日本の軽二輪クラス(126〜250cc)の税制・登録メリットに適合させ[…]
アッパーまでライムグリーンに染まったニューグラフィック VERSYS 650は、オンロード性能に主軸を置きつつ、多様な路面状況の変化にも対応できる走破性を備えたカワサキのミドルクラス・マルチパーパスだ[…]
人気記事ランキング(全体)
シリーズ累計5700万部突破!猫猫の「毒と薬」の魔力が現代の読者を惹きつける 架空の中華風帝国「茘(リー)」を舞台に、後宮の薬師・猫猫(マオマオ)が、美形の宦官・壬氏(ジンシ)に翻弄されつつ、王宮の事[…]
世界初、独自機構を貫いたキャブレター式ターボの誕生 1981年の東京モーターショーに、XJ650をベースとしたターボ車が出展された。会場には電子制御式フューエルインジェクションとキャブレターの2種類が[…]
R1のDNAとYCC-Tを凝縮。クラス最軽量149kgを掲げたYZF-R2の全貌 インドで世界初公開されたヤマハの新型YZF-R2は、急成長を続ける200ccプレミアムスーパースポーツセグメントに向け[…]
ヘリコプター用「フラット6」をリヤに積む狂気 まず度肝を抜かれるのが、圧倒的な低重心とハイパワーを求めて、開発者プレストン・タッカーが選んだヘリコプター用・空冷水平対向6気筒エンジン。タッカーはこれを[…]
先代比14kg軽量化の177kgを達成したハイパーモタードV2 SPの構造 新型ハイパーモタードV2 SPは、2005年のEICMAで発表されたプロトタイプから20年を経て再構築されたスーパーモタード[…]
最新の関連記事([特集] '20ヘルメットカタログ)
SHOEI自慢の高機能モデルで、高い空力性能と大型エアダクトを完備する。特に静粛性を追求しており、気密性に優れた帽体とシールドシステム、頬パッド下を覆うノイズアイソレーターが音をカット。チンガード全開[…]
一体感の高いバイザーは高速走行でも安定感抜群。シールドに連動して回転軸の移動を行う開閉システムによって、シールド全開時の高さを抑えバイザーをシェルに近付けた。帽体は独自のリブで強度と整流効果を強化。こ[…]
SHOEIのシールド付きジェットで最軽量を誇るフラッグシップ。軽さに加え、空力特性を追求しているのもポイントだ。シャープな一体型サイドスポイラーや、ロングかつ独特なデザインのシールドで、安定感&静粛性[…]
滑ってかわす安全性能を高めるVAS-Zシールドシステムをジェットで初採用。ミリ単位で調整した低重心帽体による軽快な被り心地も自慢だ。RX-7Xと同様のディフューザーtype12に加え、大型スタビライザ[…]
HJCの旗艦「RPHA11」には実戦や風洞実験から得たノウハウを注入。軽さと衝撃吸収性を両立するRIMプラス帽体や、ダイヤル式開閉スイッチ、抗菌&防臭内装も魅力だ。クリアとスモークシールドが付属するの[…]
最新の関連記事(エックスライト)
'21最新ヘルメットカタログ〈フルフェイス編〉アライ|SHOEI|Kabuto|WINS|ヤマハ|ノーラン&Xライト|HJC|シャーク|ベル|シンプソン|モーターヘッド AフォースRS:カーボン帽体で[…]
ハイパーガラス繊維などで軽量化と高強度を両立した複合素材帽体に、乱流を抑制するウェイクスタビライザーを融合。国内のMFJをパスし、海外でFIM 新規格にも適合済みだ。速乾内装には、頭の形に合わせたパッ[…]
モトGPとスーパーバイク世界選手権(SBK)向けヘルメットの市販版として、大型リヤスポイラー搭載のフルフェイスが登場したのが'20年最大のトレンド。レースを管轄するFIMが新規格「FRHPhe-01」[…]
最新の関連記事(ヘルメット)
ミリタリー調グラフィックをまとったハイエンドストリートフルフェイス 『X-SNC PILOT』は、戦闘機パイロットのヘルメットから受けたインスピレーションを具現化したグラフィックが特徴だ。帽体の右側頭[…]
目玉ヘルメットの原点、“忠さん”レプリカがアライのフラッグシップで復刻 ヘルメットの目玉マークといえば、かつては元GPライダーの原田哲也氏や中野真矢氏、そして全日本ロードレース選手権王者13回、鈴鹿8[…]
ジョアン・ミル選手の最新シグネチャーモデルが数量限定で発売! 『F-17 Mips JOAN MIR-2』は、2025年10月に発売されたジョアン・ミル選手(Honda HRC Castrol)のシグ[…]
オフ車にはオフロードスタイルが似合う ヤマハWR125R に合わせるためにツアークロスV をオフロードスタイルにチェンジした。 ツアークロスVはバイザーやシールドを付け外しすることでオン/ オフのあら[…]
皮脂や汗に含まれる尿素が生地を痛めてしまう ──一般の方が汗でびちょびちょのヘルメットをリフレッシュさせたい場合、どのように行えばよいでしょうか? 「どこが外せるのか、どういうふうに洗えばいいのかは、[…]











![フルフェイスヘルメット:X803RSウルトラカーボン[X-lite]|’20最新ヘルメット〈X-lite〉X-803RSウルトラカーボン【安定感と軽さの融合】](https://young-machine.com/main/wp-content/uploads/2020/06/X803-3.jpg?v=1591147373)




























