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小椋藍が最高峰で魅せた!王者マルケスを脅かす「25歳」の覚醒 MotoGP第9戦は小椋藍選手がポールポジションを獲得し、スプリントレース、決勝レースともに2位という素晴らしい成績を収めたレースです。決[…]
コンセプトは「二人で楽しくお出かけしよう!(仕様)」 今回のアイテムの狙いはズバリ、タンデムでの快適クルージング。レブルの持つスタイリッシュさを崩さずに、徹底的な快適性を追求している。 ① スタンダー[…]
驚きの大迫力のサウンド!! 付属のスピーカーは32Ω!! オプションならなんと60Ω!!! 製品の主な特徴は後々説明させてもらうとして、筆者が思うデイトナ『RESO PILOT PRO』のイチ押しポイ[…]
シュアラスターといえば、カーシャンプーやボディワックスをはじめとした洗車・カーケア用品でおなじみのブランド。しかし同社のラインアップには、愛車のコンディション維持や性能向上をサポートするケミカル用品も[…]
進化を止めないZ900RS。電子制御を獲得した2026年モデルの魅力 大人気のヘリテージネイキッドZ900RSは、2026年モデルでフルモデルチェンジに匹敵する大幅なアップデートを受けた。エンジンは新[…]
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伝統と革新が交差する、息を呑むほど美しいシルエット 「外車はデザインが良いけれど、ポジションがキツそうで乗るのをためらってしまう」。そんな不安を抱えるライダーの前に新型モンスターを置けば、ひと目でその[…]
MANAKAのファーストアルバム『UntilNow』をリリース 2026年1月7日のCD 発売開始と同時に、音楽制作会社・レーベルとしてVenus Inspire Promotion 株式会社(V.I[…]
小椋藍、チェコGPで日本人6年ぶりのPPを獲得。フィニッシュでも2位! 見えてきた「夢の頂点」への課題 小椋藍選手(SuperFile Trackhouse MotoGP Team)が大活躍したMot[…]
コンマ1秒のシフトロスに泣くライダーを救う1万5000回転 モトクロス競技において、コンマ1秒の遅れは致命傷になる。「コーナーの立ち上がりで吹け切ってしまい、余計なシフトアップを強いられてライバルに前[…]
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双方向クイックシフト&クルーズコントロール搭載、ホイールサイズが異なる2車 スズキは、国内向け2025年モデルとして「Vストローム1050」およびバリエーションモデルの「Vストローム1050DE」をカ[…]
装いを新たにしたスズキ スポーツアドベンチャーの長兄 Vストローム1050は低中速域のトルクを維持しながら高回転域での伸びがある、1036cc水冷4サイクル90°VツインDOHC4バルブエンジンを搭載[…]
スズキは、同社のアドベンチャーモデル「Vストローム」シリーズのユーザー参加型イベント「Vストロームミーティング 2023」を昨年に引き続き開催すると発表した。すでにオンラインストアではオリジナルグッズ[…]
クルマだけでなくバイクも好きなら、スズキ「Vストローム1050」に注目してほしい 四輪で世界的にクロスオーバーSUVがブームになっているように、二輪ではアドベンチャーモデルに注目が集まっている今日。 […]
1050DEは前年踏襲、無印1050に新色! 北米スズキは、V型2気筒を搭載するVストロームシリーズ、1034ccの「Vストローム1050シリーズ」、645ccの「Vストローム650シリーズ」のニュー[…]
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MVアグスタジャパンが輸入販売することでも話題になった、ハブステア機構&トレリスフレームを採用するプレミアムスクーター。初期ロットはすでに予約完売とのことで、日本には夏頃にお目見えしそうだ。排気量は2[…]
防風性の高い大型カウルに電動シールド、快適な前後シートなどを備えた安楽ツアラー仕様がGT。2輪初のサイドビューアシストも備える。スポーツが蛇腹式の収納ケースなのに対し、フルフェイスが余裕で2つ入る60[…]
バイブレ製ラジアルマウントキャリパーとφ43mm倒立フォーク、アルミスイングアームなど装備は一級品。タイヤにはメッツラーを奢る。エンジンはDOHC4バルブで、気持ちのいい伸び感が味わえる元気印のスポー[…]
'20年から日本での販売が始まる「レジェンド250ツイン」は、GPX初の並列2気筒車。スタイルはネオクラシックに分類できるものの、フロントのダブルディスクや倒立フォーク、前後17インチのキャストホイー[…]
'15年から発売が始まった250デュークは、日本を筆頭とするアジア市場を意識して生まれたモデル。既存の200デュークが125の排気量拡大仕様だったのに対して、250デュークは390のスケールダウンとい[…]
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新たなGSの扉を開く、完全新設計の「F450GS」誕生 アドベンチャーバイクの代名詞、BMWのGSシリーズにまた新たな仲間が登場した。その名もF450GS。排気量は420ccで最高出力48psは欧州だ[…]
6/18:ホンダ「NX400 E-Clutch」 バイクを操る最大の醍醐味であるシフトチェンジの楽しさを残しつつ、クラッチレバー操作の疲労やエンストの恐怖からライダーを解放するホンダの革新技術「Hon[…]
アドベンチャーに乗りたいけれど、シートが高くて不安だという大人へ アドベンチャーバイクの堂々たるスタイルに憧れつつも、「シートが高すぎて足つきが不安」「林道より舗装路を走る割合のほうが圧倒的に多い」と[…]
アドベンチャー特有の「ノーズダイブの恐怖」を過去にするハブステア 背が高くサスペンションのストローク量が長いアドベンチャーバイクは、ツーリングで快適な反面、ハードブレーキング時にフロントが大きく沈み込[…]

































