
●文:ヤングマシン編集部 ●外部リンク:Vストロームミーティング特設ページ
スズキは、同社のアドベンチャーモデル「Vストローム」シリーズのユーザー参加型イベント「Vストロームミーティング 2023」を昨年に引き続き開催すると発表した。すでにオンラインストアではオリジナルグッズの先行販売も始まっている。
ステージイベントは今のところ「V-Strom 旅するフラッグ Season2 ゴールセレモニー」が予定されているほか、その他についても随時発表予定だ。
イベント概要
・イベント名:Vストロームミーティング 2023
・日時 :2023年11月12日(日) 9:00会場~14:00終了(予定) ※雨天決行・荒天中止
・場所 :スズキ株式会社 本社(静岡県浜松市南区高塚町300)
・入場料 :無料
・主催 :株式会社スズキ二輪
※詳細はVストロームミーティング 2023 ホームページにて(随時更新)
「#Vストロームミーティング2023」 をつけて、イベントをみんなでシェアしよう!
【先行販売】「Vストロームミーティング オリジナルグッズ」
「Vストロームミーティングオリジナルグッズ」を2023年9月20日よりS-MALL(エスモール)内 スズキ二輪用品ショップにて先行販売している。 ※イベント前に到着予定
受注期間:2023年9月20日(水)~2023年10月2日(月)午前11:00
Tシャツ ●価格:3500円 ●サイズ:M・L・XL ●素材:綿100% ●カラー:スモークブラック
キャップ(ロゴ刺繍入り) ●価格:3500円 ●サイズ:フリー ●素材:綿100% ●色:グレー×グリーン
タオル ●価格:1500円 ●サイズ:幅 約330mm×長さ 約870mm ●素材:綿100% ●色:スモークブラック
2022年の様子
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
あなたにおすすめの関連記事
待望の日本導入! Vストロームファミリーは総勢7機種に スズキは、インドでも好評の油冷単気筒モデル「ジクサー250」をベースとした新型スポーツアドベンチャーモデル「Vストローム250SX」を国内に導入[…]
Vストローム250SX[56万9800円] vs Vストローム250[64万6800円] 2023年8月24日に発売されるスズキの新型モデル「Vストローム250SX」は、油冷単気筒エンジンを搭載するア[…]
見晴らしがいい! オンロードバイクとアドベンチャー/オフロード/クロスオーバーなどの大きな違いのひとつは、走破性をよくするために車高が高くなっていること(最低地上高も同時に高まる)だろう。加えて、ステ[…]
LED縦目2灯の最新デザインでVストロームファミリーの新世代が登場! '02年登場のVストローム1000(のちに1050へ)、’04年登場のVストローム650、’17年登場のVストローム250に続く新[…]
1050DEは前年踏襲、無印1050に新色! 北米スズキは、V型2気筒を搭載するVストロームシリーズ、1034ccの「Vストローム1050シリーズ」、645ccの「Vストローム650シリーズ」のニュー[…]
最新の関連記事(スズキ [SUZUKI])
注目はラインナップ! 話題の新鋭「DR-Z4SM」や「GSX-8TT」が早くもレンタル可能に! 気になるのは、新投入される2店舗の「初期配備マシン」だ。スズキワールド、実に“分かっている”チョイスをし[…]
シニアカーへの抵抗感と、移動のジレンマ 歳を重ねるにつれ、長年親しんだクルマの運転免許を返納する日は誰にでも訪れる。しかし、その後の移動手段に頭を悩ませる人は多い。電動アシスト自転車は便利だが、バラン[…]
「名機」がもたらす、心地よい高揚感と安心感 長年、日本のツーリングライダーを虜にしてきたスズキの645cc・90度Vツインエンジン。SV650やVストローム650の生産終了により、その系譜は途絶えたか[…]
5/15:ヤマハ「YZF-R9」 1月に登場した70周年記念カラーに続いて、クロスプレーン3気筒エンジンを搭載した新型YZF-R7の通常カラーが登場。価格は149万6000円。2026年モデルは歴代最[…]
スズキファン必見の限定140足シューズが登場 鈴鹿8時間耐久ロードレースにおいて、スズキの参戦プロジェクト「Team SUZUKI CN CHALLENGE」を支えた本物のギアが一般向けに登場した。ラ[…]
最新の関連記事(イベント)
モンキーを中心に4ミニが560台超も集まる 新緑の香りが心地よく残る東京サマーランドの特設会場。今年もこの場所に、日本全国から規格外の情熱を持ったミニバイクたちが集結した。熱いモンキー愛を持つオーナー[…]
バイクに惹かれた「あの日の衝動」をもう一度 「なぜ、バイクに乗るのか」。効率や快適さだけを考えればクルマという選択肢がある中で、あえて風を切り、剥き出しの鉄の馬に跨る理由。それは理屈ではなく、かつて何[…]
北海道・九州ツーリングの「大定番」が進化する 自走で何百キロも走り続け、疲労困憊で目的地に辿り着く。そんな過酷なツーリングもまたロマンだが、北海道や九州を目指す多くのライダーにとっては、商船三井さんふ[…]
チャリティとバイクの祭典「DGR Tokyo Central 2026」 「DGR(The Distinguished Gentleman’s Ride)」は、男性のメンタルヘルスと前立腺がん研究の支[…]
WITH HARLEYブースも出展 毎年開催されている、当社(内外出版社)主催の空冷フォルクスワーゲン(以下VW)イベントですが、今年は会場内にWITH HARLEYブースが出展! ハーレーの展示はも[…]
人気記事ランキング(全体)
ツーリング仕様の「後付け感」や「ゴチャゴチャ感」を美しく解決 スクーターに快適性を求めてあれこれパーツを追加すると、ハンドル周りがゴチャつきがち。スマホホルダーにUSB電源、そして今やツーリングの必須[…]
安心・安全なツーリングに役立つ最新式アイテム 風を切って走るのが心地よい、ツーリングに最適な季節がやってきた。お気に入りの愛車で遠出をする計画を立てているライダーも多いはずだ。しかし、見知らぬ土地の道[…]
憧れのビッグバイクに普通自動二輪免許で乗れてしまう 憧れのビッグバイクに普通自動二輪免許で乗れてしまう、そんな夢のような試乗会があることを知っているかな? その名も「那須MSLステップアップ試乗会」だ[…]
ブレーキング:鍵はイニシャルブレーキ 旋回への準備を整える区間で重要となるのが、初期制動=イニシャルブレーキである。コーナーの進入でいきなりガツンッとレバーを握り込むと、前方向へのピッチングが必要以上[…]
「ちょうどいい」がもたらす自由。完全新設計の並列2気筒 BMWの「GS」ファミリーはアドベンチャーバイクの最高峰として君臨しているが、その大柄な車体に尻込みしてしまうライダーも少なくない。そんなジレン[…]
最新の投稿記事(全体)
注目は「メッシュ×オンライン」の融合! 新通信方式『B+FLEX』がもたらすストレスフリーな世界 今回のトピックは何と言っても、先行して発表されたプレミアム最上位機種「B+COM 7X EVO」に続き[…]
フッ軽親子。インカムで話しながらのツーリング!GOOD JOB! とにかく、気持ち良すぎました!!!最高なバイク日和。 今回は父もともに出発。 朝7時に集まり07:30までには出ようと話していたのに、[…]
チンスポイラーと併用可能なチンカーテン 前回お伝えしたように、A-FORCE RRにはチンスポイラーが標準装備ですが、従来型のチンカーテンを好むユーザーへの配慮も忘れていません。ユーザーの好みに応じて[…]
昔ながらの直4っぽさに速く走る楽しみをプラスだ やっぱりCBはストリート=公道のヒーローだった。まず何が素晴らしかったかと言えば、低速域におけるトルク感とかあのドロドロっとした大排気量直4CBならでは[…]
バイクを降りた後も自然に過ごせるカジュアルなアウターが欲しい ツーリング先での街並み散策や、お気に入りのカフェでの休憩時。いかにもバイク用といったデザインのウエアでは、周りの風景から浮いてしまうと悩む[…]
- 1
- 2















































