輸出モデルのRF600Rと同時開発した兄弟車。エンジンはバンディット400をベースに低中速重視のセッティングを施す。新設計のスチールプレスフレームは、フルカバーボディの曲面と滑らかに繋がる。94年にはVC(可変バルブタイミング・リフト機構)仕様を追加し、1999年まで生産。
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