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MyBREAKOUTで愛車を発信! ハーレーダビッドソン ジャパンが展開する #MyBREAKOUT プロジェクトは、全国のブレイクアウトオーナーと一緒になって、カスタムの楽しさや多様性を発信していく[…]
ダイレクトなブレーキフィールと抜群の耐久性を両立 ブレンボ正規代理店でもあるプロトだからこそ実現したこのキットは、複雑な取り回しを必要とするカスタムマスター化を、車種専用設計&ボルトオンでスマートに解[…]
樹脂カバーとは一線を画すスチール製12Lタンクの実用性 1970年代から多くのレジャーバイクファンに愛されながらも、絶版して久しいホンダの名ファンバイク「ゴリラ」。その独特な塊感と愛らしい佇まいを、現[…]
大人気バイクが8年目のフルチェンジ。ルックスからは解らない進化とは ──2017年の東京モーターショーで世界初公開されたZ900RS。名車Z1をイメージさせるティーザー動画なども相まって、登場前から鳴[…]
アドベンチャースクーターというジャンルを確立したホンダ「X-ADV」 平日の通勤ラッシュを快適にすり抜け、週末はそのまま林道ダートへと滑り込む。そんな贅沢な夢をこれ以上ない形で具現化したのが、2017[…]
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三輪ソーラーEV「スリールオータ」 スリールオータは、電気だけで動く極めて実用的な小型三輪モビリティだ。ドアがない仕様は「側車付き軽二輪車登録」、ハードドアを装備した仕様は「ミニカー登録」と、ユーザー[…]
1気筒4バルブ、100年前にOHVメカニズムを確立 まずはその心臓部が驚きの塊です。排気量1000ccの空冷V型2気筒エンジンなんですが、なんと1気筒あたり4バルブ、前後合わせて計8つのバルブを持つO[…]
フェラーリF1直系の超軽量カーボン構造。先入観は今すぐ捨てるべし このマシンを開発したのは、元フェラーリF1のエンジニア、ヴィンセンツォ・マッティア。2017年にVINS社を立ち上げつつ、すでに201[…]
Z1はレジェンドではなく「レガシー」 ──まずは2026年のフルチェンジのお話を伺う前に、そもそもZ900RSを世に出した経緯から教えていただけますか? 当時(Z900RS登場前)はカワサキの旧車や中[…]
純正比で約4kgの軽量化と1.1kW(1.5hp)のパワーを上乗せ 世界最高峰のレース現場で鍛え上げられた排気テクノロジーを、安心の公道仕様で味わえる注目の新製品。その進化とスペックの要点を一挙チェッ[…]
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〈総評〉S1000RRは22年の歴史で3度目の快挙。例外なくスモールの波も '98年から追加された外国車部門は、わずか2回を除いてドゥカティの最高峰スポーツが勝ち星を収めてきた。唯一、これを打ち破った[…]
〈総評〉人気コミューターが僅差でADVから逃げ切った! '17年まで7連覇中だったヤマハTMAXに代わり、'18年以降はホンダPCXが台頭。今回から、PCXをベースにアドベンチャースタイルを与えたホン[…]
〈総評〉人気にブースト! 小結が横綱をダブルスコアで圧倒 近頃まで、歴代ホンダ ゴールドウイングとヤマハVMAXが強かったアメリカン部門。ところが、前回はホンダ レブル250がゴールドウイングを破り、[…]
〈総評〉セローが競り勝ち! 2強の激突も見納めだ 例年、アフリカツインとセローが強い当部門。しかし今回は、'20年型で生産終了となったセロー250を惜しむ票と感謝の声が多数届き、見事に栄冠を勝ち取った[…]
〈総評〉ホンダ軍団続々も、スズキ勢が気を吐く 多数の原付二種モデルを展開するホンダが圧倒的に強いこの部門。'13年からグロム、モンキー125とホンダ車が王座に就き、トップ10圏内も独占状態が続いている[…]
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400人気の再来にも、大きく期待を寄せている モーターサイクルショーでも大人気。噂の4気筒、新CB400SFが話題になっているね。400ネイキッド市場も、’90年代のようにまた盛り上がってくれるのを待[…]
激動の物価高を乗り切る「価格据え置き」の価値 世界的なインフレによってあらゆるパーツや原材料が高騰するなか、スズキは2026年8月発売の新型でも、2025年7月18日発売の前年モデルの価格である98万[…]
フルカウルスポーツ『CBR400R FOUR E-Clutch』が目指すものは? 待望の復活を遂げた新型400ccネイキッドCB400 SUPER FOUR E-Clutchと同時に、エンジンや基本骨[…]
2027年型Z400はカラーチェンジで大人の色気をまとう カワサキのミドルクラスを牽引するスーパーネイキッド「Z400」に、早くも2027年モデルが登場する。 2026年モデルで採用されていた、グレー[…]
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新型『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』のすべてが明らかに!? “すべての瞬間が、楽しさにつながる”を開発コンセプトに掲げ、扱いやすさ・安心感・上質さ・走行性能といったCBシリーズの[…]
直4の咆哮。心震わす吸排気サウンド 「エンジンを回した瞬間、鳥肌が立った」。そう言いたくなるほど、両車のサウンドチューニングは秀逸だ。 新設計の399cc水冷直列4気筒エンジンは、最高出力58PSを1[…]
58馬力を絞り出す新設計の直列4気筒エンジン 「もう一度、あの甲高い直4サウンドを響かせて走りたい」。そんなライダーの切なる願いに、ホンダの技術陣は新設計の399ccエンジンで完璧に応えてみせた。 最[…]








































