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サーキット激走も無問題! 新時代のアドベンチャー 2019年にカワサキがイタリアのビモータと資本提携し、最初に登場したのがNinja H2のエンジンを搭載した「TESI H2」。そのハブセンターステア[…]
バイク洗車での大きなポイントが「足まわりの洗浄」です。ホイールやタイヤが綺麗だとバイク全体が引き締まって見えるため、洗車にこだわるライダーさん達は口々に言います。「オシャレは足元から」と。 ただしキレ[…]
ワークマンプラス上板橋店で実地調査! 季節を問わず、バイクで出かけるときに欠かせないアイテムといえばバックパック。特にこの夏の時期は、急な雨にも安心して使用できる撥水性・防水性に優れたものをチョイスし[…]
前年モデルからの進化1:アシスト&スリッパークラッチの新搭載 「クラシックなルックスは好きだけど、長距離を走るとクラッチ操作で左手が疲れてしまう」。そんなライダーの悩みに応えるかのように、2026年モ[…]
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1940年代の伝統と現代技術の結晶「Thunderstroke 116」 近年、世界的な排出ガスや騒音規制の強化により、大排気量の純空冷エンジンは絶滅の危機に瀕している。油冷や水冷機構を部分的に取り入[…]
ライディングワークパンツJGP-1120:アメカジスタイルで安全/快適に決める!プロテクター標準装備のワークパンツ アメカジ好きライダーに向けたウェアを展開する「Jam’s Gold(ジャムズゴールド[…]
技術的チャレンジ精神の結晶 まずは、特徴的なスタイリングこそボーラの目玉。ウェッジシェイプの鋭利なプロポーションでありながら、ステンレス製ルーフの質感や柔らかなリアフェンダーの曲線に、ジウジアーロの気[…]
ペアリング不要で瞬時に繋がる新通信方式「B+FLEX MESH」 まずベースモデルとなる7X EVOについて振り返っておこう。最大の強みは、新開発された「B+FLEX MESH」の搭載だ。これにより、[…]
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プロトタイプの動画に魅了されて 元々KTMの軽さの魅力に惚れ込んでおり、390デュークに乗っていました。690を検討していた時にプロトタイプの790デュークの動画を見て「これだ!!」と思いました。 当[…]
味のある1台を探して 30年来乗り継いできた愛車がいよいよご臨終を迎え、次なる1台を探していました。昨今のメカメカしい新車には触手が動かず、旧車で味のある車体をと某オークション等を検索していて、この車[…]
'02 アプリリア RS50:手に入れたきっかけは親の知人 「親の知り合いからたまたま安く譲ってもらえるという話があり、即購入しました」(Deさん) ここがイイ! 50ccなのに250ccフルカウルク[…]
’14ホンダ ゴールドウイング ワルキューレ:操る楽しみを求めて 「曲がりにくいバイクでタイトコーナーを走ることが大好きなので、メガクルーザーを探していました。曲がりやすい、乗りやすいバイクでは飽きて[…]
「カワサキ車が大好きでKSR110をカスタムしつつ乗り倒していたが、これ以上KSR110を弄るところがなくなってしまったのと、エンジン・フロントフォーク・リヤサスペンションと油の入っているすべての箇所[…]
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ひと目惚れの1台。こっそり購入 2021年に大型免許を取得。初めてカワサキのお店に行ったら、ものすごくカッコ良く、またお店の人の対応も良かったので、嫁さんに内緒で購入を決意。 それから2週間後に連絡が[…]
リターンを機に数万円でゲット バイクブーム世代で大学生の頃の足はNS50F。関西から四国一周したりしてバイクを楽しんでいました。それから就職・結婚とあれよあれよという間に時は流れ、娘も大学生となり、ワ[…]
不満点解消のため’22年モデルへ乗り替え 前回、’20年モデルで報告してから乗り換えたので再投稿します。 購入はかなり悩みましたが、やはり特別なカラーリングと熟成された電子制御、そして唯一不満のあった[…]
購入のきっかけはRZ250っぽさ! 3年前に雑誌で初めて目にして完全一目惚れしたXSR155。1年前に念願かなってオーナーとなりました。一目惚れした理由はRZ250を彷彿するようなフォルムでした。 購[…]
友人から譲り受けた250スクーター 高速道路に乗れるバイクが欲しかった時、知人がフォルツァを手放そうとしていたので7万円で譲ってもらった。しかしあちこち劣化していて、結果的に部品代だけで40万円ほど使[…]
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見せかけの安さを追求しない、最初から「全部乗せ」の潔さ 昨今のミドルクラススポーツを見渡すと、カタログの車両価格こそ安く見えるものの、いざ買おうとすると違和感に気づく。「クイックシフターは別売り」「高[…]
伝統の美に「信頼」というブーストを 「走る宝石」と称えられるMVアグスタ。その官能的なデザインと官能的なトリプル(3気筒)&4気筒サウンドは、いつの時代もライダーの憧れだ。しかし、プレミアムブランドゆ[…]
3気筒と変わらない幅を実現した5気筒エンジンは単体重量60kg未満! MVアグスタはEICMAでいくつかの2026年モデルを発表したが、何の予告もなく新型5気筒エンジンを電撃発表した。その名も「クアド[…]
F1の英雄アイルトン・セナとドゥカティから続く熱い絆 セナとバイクのつながりが最初に報道されたのは、おそらく1990年のことでしょう。当時、ドゥカティのオーナーだったクラウディオ・カスティリオーニが8[…]
2025年6月16日に83歳になったアゴスティーニのスペシャル仕様 MVアグスタは欧州で、同ブランドが2025年で創立80周年を迎えるとともに、Agoことジャコモ・アゴスティーニ氏が83歳の誕生日を迎[…]































