最新の投稿記事(全体)
デザインだけじゃない!極上の打感と耐フェード性を生むモノ創り 「デザインが全てであり、それに見合った品質を実現する」──。シンプルかつ骨太な理念を掲げるモートーンカスタムズ。 今回登場したブレーキディ[…]
初期型ゼファーの第一印象は「遅い!」だった 1989年に発売されたカワサキ・ゼファーは、レーサーレプリカ全盛期にデビューし、その後の「ネイキッドバイクブーム」の立役者となった一台です。 ちなみに「ゼフ[…]
中部地方初の拠点「名古屋BASE」が庄内通にオープン 地下鉄鶴舞線の庄内通駅エレベーター口から徒歩5分というアクセスしやすい場所に、ビークルファンの新拠点「名古屋BASE」が開設された。関東や関西、九[…]
ハンドルブレースは何のためにある? ハンドルブレースとは、バーハンドルの左右をつなぐように取り付けるパーツである。もともとはハンドルの剛性を高める目的で使われてきたが、最近ではスマートフォンホルダーな[…]
「ハイビジミラー」がライダーに選ばれる2つの理由 広角R1000鏡面で死角を低減! 純正ミラーの曲率(R1200〜1300)に対し、よりワイドな視界を確保できるR1000の曲率を採用。コンパ[…]
人気記事ランキング(全体)
水平対向6気筒とダブルウィッシュボーンサスがもたらす独創の走り ホンダのプレミアムツアラーとして君臨するゴールドウイングの2027年モデルが北米で発表された。日本国内で展開されるモデル同様に低重心設計[…]
ZGMF-X10Aを再現!フリーダムガンダムのグラフィックワーク 新大洲ホンダの原付二種スクーターラインナップに加わった「NS125FX フリーダムガンダムコラボ限定版」は、劇中機体の配色とメカニカル[…]
Z1から11年、新基準を打ち立てた カワサキが水冷6気筒のZ1300を発売したのは’79年だったが、この頃からすでにZ1系に代わる次世代フラッグシップが模索されていた。Zに改良を加えて世代交代を進めて[…]
机上航続距離 354.57㎞にどこまで迫れるか !? ワンタンクチャレンジのルール!●完全ガス欠するまでツーリング!●燃費走行&アイドリングストップなし!●一般的なツーリングペースで検証!●マシンのキ[…]
エントリーライダーも意識した軽量スリムなシングルスポーツ インドで先行発売されたモデルに仕様変更を加え、ʼ20年4月に新発売されたのが、ネイキッドのジクサー250と基本構造を共有するフルカウルスポーツ[…]
最新の関連記事(マットモーターサイクルズ)
DRK-01 250CC CANDY RED/WHITE SAND 英国発、個性的なスタイルで注目を集めるマットモーターサイクルズが展開する「DRK-01」シリーズに、新たな魅力を加える限定カラーモデ[…]
その名も「Mei-Sai(迷彩)」の特別カラーを採用 マットモーターサイクルズジャパンは、軽二輪スクランブラーの「MUSHMAN 250」をベースとした特別仕様車「BENNYʼS.LTD.×JAPAN[…]
タンクのカラーは“Benny Yellow Special” マットモーターサイクルズジャパンは、軽二輪ロードスターの「GT-SR 250」をベースとした特別仕様車「BENNYʼS.LTD.×JAPA[…]
水冷単気筒エンジン+倒立フロントフォークを採用! 英国マットモーターサイクルを取り扱うピーシーアイは、新型車「DRK-01」を2024年6月28日に販売開始すると発表した。すでに4月18日には受注開始[…]
水冷単気筒エンジン+倒立フロントフォークを採用! 英国マットモーターサイクルを取り扱うピーシーアイは、新型車「DRK-01」を2024年4月18日に発売した。じっさいに車両が販売店に届くのは6月下旬予[…]
最新の関連記事(KTM)
ダカールラリー直系の設計思想!ファクトリービルドで誕生した本格ラリーマシン 世界で最も過酷なラリーレイドであるダカールラリーにおいて、数々の金字塔を打ち立ててきたKTM。これまで多くのプライベーターや[…]
完全自社開発のWP製ブレーキシステムを新採用 「エンジンやフレームの進化に見合う、もっとコントローラブルなブレーキが欲しい」。そんなエンスージアストの要望に、KTMは応えてみせた。2026年モデルにお[…]
憧れのラリースタイルを、純正マウントにポン付けで実現 「自分のマシンをラリー仕様にカスタムしてみたいが、フレームの溶接加工や複雑な配線がネックで手が出せない」。そんなハードルの高さを感じて、諦めていた[…]
82万9000円でこの装備ならバーゲンプライス! “デューク”はKTMのネイキッドモデルのブランド名。現在はシリーズ最大排気量1350ccを誇る1390スーパーデュークRエボを筆頭に、990デュークR[…]
タンク形状とサブフレームの刷新。2kg減が生み出す極上の一体感 「マシンのポテンシャルは高いが、タンクのホールド感にもう少し自然さが欲しい」。そんな従来モデルに対するライダーの微細な感覚に、KTMの技[…]
最新の関連記事([特集] 令和に買いたい!)
趣味性のある250ccオーバーから、生活の足に便利な小型モデルまで一挙掲載。近頃は、元気のなかった250~400ccのビッグスクーターが高性能になって復活したことがトピック。コミューター系は、世界的な[…]
趣味性のある250㏄オーバーから、生活の足に便利な小型モデルまで一挙掲載。近頃は、元気のなかった250~400ccのビッグスクーターが高性能になって復活したことがトピック。コミューター系は、世界的な電[…]
趣味性のある250㏄オーバーから、生活の足に便利な小型モデルまで一挙掲載。近頃は、元気のなかった250~400ccのビッグスクーターが高性能になって復活したことがトピック。コミューター系は、世界的な電[…]
趣味性のある250㏄オーバーから、生活の足に便利な小型モデルまで一挙掲載。近頃は、元気のなかった250~400ccのビッグスクーターが高性能になって復活したことがトピック。コミューター系は、世界的な電[…]
趣味性のある250㏄オーバーから、生活の足に便利な小型モデルまで一挙掲載。近頃は、元気のなかった250~400ccのビッグスクーターが高性能になって復活したことがトピック。コミューター系は、世界的な電[…]







































