最新の投稿記事(全体)
位置も角度も自由自在!多段階調整システム 最大の特徴は、高い調整自由度にある。ライダーごとに異なる体格や乗車姿勢に合わせて調整できるため、従来のバックレストより更に体への負担を軽減できる。 ソロからタ[…]
2026年6月23日、デイトナは静岡県菊川市観光協会と「観光パートナー協定」を締結した。 締結式には、デイトナの織田哲司代表取締役(写真右)と菊川市観光協会の森下泰孝会長(写真左)、そして……なんと自[…]
プロ品質の耐久性と携帯性を兼ね備えた折りたたみ式六角レンチ バイクの整備では、カウルやレバー、ハンドル周辺、アクセサリーパーツなど、六角穴付きボルトを使用する場面が数多くある。そのため、六角レンチはラ[…]
プライベーターに近いチームが、コルベットとともに次々と実績を積み上げた RED=レース・エンジニアリング&デベロップメントというと本格的なファクトリーを想像しがち。ですが、当初ダナ・イングリッ[…]
始まりはアイドリング不調 今、これ見てる人で、ハイエース100系に乗っていて「最近アイドリングが低いな」って思ってる人いませんか。はい、私です。ついでに「排気ガス検査に引っかかって車検に落ちた!」人は[…]
人気記事ランキング(全体)
僕のCB1000Fは店の中央で待っていた 去る2025年11月14日。僕はヘルメットやグローブ、ジャケットなどライディングウェア一式を担いで電車に乗っていた…。なぜかって? そう! なぜならその日は待[…]
収納力と走りが進化した唯一無二のクロスオーバーNC750X ホンダのNC750Xは、経済性に優れる745cc並列2気筒エンジンを搭載し、日常の移動から長距離ツーリングまで快適にこなすオールラウンダーと[…]
耐荷重80kg! 美しいデザインで大人も子供も楽しめる EVEREST XING emoveは、次世代型モビリティを展開する株式会社Acalieのハイスペックブランド「EVEREST XING」からリ[…]
ワークマンプラス上板橋店で実地調査! 全国で800を超える店舗を展開。リーズナブルな価格でありながら高機能のワークウエアを自社ブランドにて多数リリースし、現場の作業着のみならずカジュアルやアウトドアユ[…]
ヤマハが下した決断。大型モデルは「YSP」専売へ ヤマハ発動機販売が発表した2027年1月からの新販売体制において、最もライダーに大きな影響を与えるのが「取扱モデルの排気量による明確な区分け」である。[…]
最新の関連記事(新型バイク(外国車/輸入車))
規制をクリアしつつ速さを追求。心臓部の全面改良 「最新の厳しい規制に対応すると、どうしてもパワーダウンしたりレスポンスが鈍くなったりするのでは」。そんなスポーツバイクファンの不安を、スズキの技術陣は真[…]
コンマ1秒のシフトロスに泣くライダーを救う1万5000回転 モトクロス競技において、コンマ1秒の遅れは致命傷になる。「コーナーの立ち上がりで吹け切ってしまい、余計なシフトアップを強いられてライバルに前[…]
新たなGSの扉を開く、完全新設計の「F450GS」誕生 アドベンチャーバイクの代名詞、BMWのGSシリーズにまた新たな仲間が登場した。その名もF450GS。排気量は420ccで最高出力48psは欧州だ[…]
前年モデルの美点はそのまま。最新の「色」で個性をアップデート 「クラシックなバイクに乗りたいけれど、重くて扱いづらいのは嫌だ」。そんな現代のライダーのワガママな悩みを鮮やかに解決し、世界中で支持を集め[…]
レトロなスタイルは好きだが、急ブレーキの不安は消したい 「クラシックなデザインのバイクに乗りたいけれど、安全装備がついていないのは不安だ」。雨の日のマンホールや、パニックブレーキでのタイヤロックにヒヤ[…]
最新の関連記事(ライフスタイル)
朝練と朝ラーで不安を克服 「昔から父がバイクに乗っているのを見ていたので、自分も乗ってみたいと思っていました。10年くらい前に二輪の免許を取ろうかな、って思ったことがあったんですが、結婚して子どもが産[…]
ロー&ロングスタイルに一目惚れ 現在34歳となる勝彦さんはバイク歴18年のベテランライダー。ですがこれまで乗ってきたのは全てスクーターで、約10台ほど乗り継いできました。ツーリングなどはあまりせず、基[…]
一瞬と永遠 少し前の話になるが、ここ数年は気候が変わったことで暑さが残り、秋はまだ先という10月。それでも高所に上がれば、初秋どころか秋の終わりを味わうことができる。標高2100mに位置する白駒池(長[…]
KCBMの熱狂とライダーとの交流 1998年から続くKCBMは、コーヒーを片手にライダー同士が親睦を深める、カワサキファンにとっての聖域ともいえるイベントだ。2025年の開催当日は2000台から300[…]
バイクはお兄さんの影響 メグミさんは昔からバイクに興味があったのだと言います。 「兄が二人いて、どちらもバイクに乗っていたんです。小さいときからその様子を見ていたので、自然に自分も乗りたいと考えるよう[…]
最新の関連記事(新型大型二輪 [1001cc以上])
誕生当時は出張修理用マシンだった⁉ トライクの歴史を紐解けば、当初は修理工具を積んだ移動サービスカー「サービカー」にたどり着きますが、これは1930年代のオールドファッション。近代的なモデルは、200[…]
長距離ツーリングの退屈さを打ち破る、圧倒的なオーラ 「長距離を走れるツアラーは快適だけれど、デザインがどれも似たり寄ったりで刺激が足りない」。そんな不満を心の奥底に抱えながら、ガレージに収める特別な1[…]
初代はスポーツモデル:GL1000【1975年モデル】 1970年代当時、巨大なアメリカ市場を独り占めしていた英国車をCB750フォアで一蹴したホンダだったが、Z1とそれに続く競合車の登場でシェアを奪[…]
RSV4 1100 Factory 2026ベースのサーキット専用スペシャル アプリリア・レーシングの「X」シリーズは、2019年のRSV4 Xに始まり、2020年Tuono X、2022年RSV4 […]
5年ぶりのホワイト復活、4年ぶりのガンメタルも ホンダは2026年モデルの「ゴールドウイングツアー」を発表。385万円~390万5000円(車体色によって異なる)で2026年3月20日発売する。 今回[…]


































