最新の投稿記事(全体)
旅の領域を押し広げる丸目LEDと大型スクリーンのタフな装備 カワサキが北米市場で発表した2027年モデル「KLX300」シリーズに、派生モデル「KLX300 XPL ABS」が追加された。車名の「XP[…]
バイク専用設計のミリ波レーダー「SR-1」登場! バイクの安全運転をサポートする新アイテムとして、タナックスから「ミリ波レーダーモジュール SR-1」が登場。オートバイ専用に設計されたミリ波レーダーを[…]
大排気量フラッグシップ「Z1100/SE」2027年モデル発表 カワサキモータースジャパンが、スーパーネイキッド「Z」シリーズの最高峰となる「Z1100」および上級仕様「Z1100 SE」の2027年[…]
より自然なライディングポジションにするハンドル 手前に約50mm移動することで握りやすいグリップポジションを得ることができるフィフティーバーハンドル。2025年以降 ローライダーS/ローライダーSTの[…]
塗装を剥すならダイソーにGO! いきなりですが、ガソリンタンクの塗装を剥離するのです。コレ(↓)が こう(↓)なって こう(↓)なりました! ・・・うん。いきなりの結論ですが、次からガソリンタンクの塗[…]
人気記事ランキング(全体)
人気のフォーティーエイト、安定のアイアンも豊富 「スポーツスターはハーレーの中でも別格の人気です。大型免許取り立てのビギナーが選ぶ初めてのハーレーとして、あるいはリターンライダーが昔憧れたハーレーとし[…]
GSX250R限定の用品2万円サポートが始動 スズキは2026年10月1日から12月25日までの期間限定で、全国のキャンペーン実施店にて「GSX250R 2万円(税込)用品サポートキャンペーン」を開始[…]
HY戦争の終結と「若者のためのスプリンター」という未開の地 1980年代初頭の日本のバイク界は、ホンダとヤマハによる激烈なシェア争い、いわゆる「HY戦争」の渦中でした。それが落ち着きを見せ始めた198[…]
大排気量フラッグシップ「Z1100/SE」2027年モデル発表 カワサキモータースジャパンが、スーパーネイキッド「Z」シリーズの最高峰となる「Z1100」および上級仕様「Z1100 SE」の2027年[…]
都市の移動にフットボールの熱量を持ち込むイタリアンデザイン トゥカーノ・ウルバーノは、都市部での移動を快適かつおしゃれに彩るライディングギアを得意とするブランドだ。これまでにもACミランやインテルとい[…]
最新の関連記事(サスペンション)
オートバイの走行性能を大きく左右する重要なパーツのひとつが、リアサスペンション オートバイの走行性能を大きく左右する重要なパーツのひとつが、リアサスペンションです。エンジンオイルやタイヤとは異なり、サ[…]
YZF-Rの血統と電子制御CVTがもたらす新感覚の走り アクセサリーの紹介に入る前に、ベースとなる新型車「AEROX ABS」の特長をおさらいしておきたい。最大のトピックは、ライダーの操作に合わせて減[…]
PMCが販売するADVANTAGE KYBフォークはカワサキZ系のレストアやカスタムに最適 逆輸入絶版空冷4気筒車が大人気となった1990年代初頭、フロントには倒立フォーク、リヤはアルミスイングアーム[…]
足つき性の不安を解消し、さらに走る楽しさを最大限に引き出す サスペンションを交換する理由はさまざまです。 純正サスに不満がある 純正サスがオイル漏れを起こし、交換が必要になった レースや走行会でタイム[…]
サスペンションのオーバーホールとは? バイクのメンテナンスで必要な項目と言えば、多くの方がまず“エンジンオイルの交換”を思い浮かべるのではないでしょうか? 実は、サスペンションも同様にメンテナンスが必[…]
最新の関連記事([連載] ニンジャZX-25R情報局)
ヨシムラ 機械曲R-11チタンサイクロン:ミッドレンジの力強さに感動 助走区間を排除することで守備範囲を大幅に拡大 排出ガス/騒音規制が厳しくなった昨今、アフターマーケット製マフラーの主な美点は音質と[…]
ケイズスタイル:ナイトロン リヤショックR1 etc. ケイズスタイルでは、メーカークオリティ同等のクオリティによるオリジナルペイントやデカールキットをはじめ、有力パーツメーカーとコラボした商品をZX[…]
すべて自社で生産される安心&安全の日本製スタンド バイクを持ち上げて固定するスタンドには、スムーズにバイクを持ち上げる機能や、その重量をしっかり支える耐荷重性能などが求められる。そんな厳しい条件が必要[…]
エーテック:ストリート用フルカウルも完成。黒い魔力でライバルに差をつけろ 冒頭写真のカスタムマシンは、'20年9月に筑波サーキットで行われたZX-25Rオーナーズミーティングに登場した、エーテックとス[…]
実戦で培った造りに惚れ込むユーザーも多い 鈴鹿8耐や全日本選手権といったハイレベルからミニバイクレースやスポーツ走行会などのアマチュアレベルまで、「迷ったらココのを選べ」とサーキットユーザーから絶大な[…]
最新の関連記事(新型スポーツ&ツーリング)
国内版CBR400R FOURと共通基盤を持つ502cc直4エンジンとEクラッチ 欧州発表の新型CBR500R FOURは、国内で販売されているCBR400R FOURの直列4気筒プラットフォームと基[…]
乗りやすさを優先するべきか、ハードルの高さを楽しむか… 同じようにレトロ調のデザインが与えられたGSX-8TとXSR900 GPですが、その走りには大きな違いがあります。GSX-8Tはバーハンドルの2[…]
136PSの1098cc並列4気筒ツアラー! 「Ninja 1100SX / SE」2027年モデルが11月14日登場 カワサキは、スポーツツーリングモデルの最高峰となる「Ninja 1100SX」お[…]
Z&CBの4気筒勢とはやや距離を置くレトロスポーツ スズキが2026年1月30日に発売を開始したGSX-8Tは、'60年代後半のT500をモチーフに取り入れた、レトロな雰囲気のスポーツネイキッド。GS[…]
ルックスから想像するのとはかなり違う公道での乗り味 同じエンジンを積むGSX-8SやGSX-8Rを未経験だったこともあり、GSX-8Tに乗ってみて最初に驚かされたのは、エンジンの上質なトルク感。低回転[…]









































