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街中開催で大盛況のコヨーテミーティング この数年は春と秋に開催されているコヨーテミーティング。20回目の開催は春だけでのカウントだ。 会場の群馬県のスバル運動公園は幹線道路からもアクセスしやすい立地で[…]
【第1位:太陽光だけで走る次世代三輪EV】 堂々の1位を獲得したのは、ルーフに高効率ソーラーパネルを装備した日本発の三輪ソーラーEV「スリールオータ」だ。車検不要の手軽さながら、太陽光だけで最大40k[…]
112馬力の衝撃! リッターマシンを脅かした「最強・最速」のドッカンターボ 1980年代前半、国内4メーカーがしのぎを削った二輪ターボ開発競争。その最後に満を持して登場したカワサキ「750TURBO([…]
四半世紀愛されたファンバイク! 今もライダーの心を揺さぶる「SV650/X」 スズキのミドルスポーツ「SV650 ABS」および「SV650X ABS」は、かつて発表会で『Vツインファンバイク』と謳わ[…]
高性能エンジンオイルや添加剤を利用するかしないかで、エンジン内部に雲泥の差が 「ガソリンを入れてエンジンオイル交換さえしていれば、気持ち良く走ってくれるのが4サイクルエンジンだよね」 といったお話しを[…]
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オートバイの走行性能を大きく左右する重要なパーツのひとつが、リアサスペンション オートバイの走行性能を大きく左右する重要なパーツのひとつが、リアサスペンションです。エンジンオイルやタイヤとは異なり、サ[…]
YZF-Rの血統と電子制御CVTがもたらす新感覚の走り アクセサリーの紹介に入る前に、ベースとなる新型車「AEROX ABS」の特長をおさらいしておきたい。最大のトピックは、ライダーの操作に合わせて減[…]
PMCが販売するADVANTAGE KYBフォークはカワサキZ系のレストアやカスタムに最適 逆輸入絶版空冷4気筒車が大人気となった1990年代初頭、フロントには倒立フォーク、リヤはアルミスイングアーム[…]
足つき性の不安を解消し、さらに走る楽しさを最大限に引き出す サスペンションを交換する理由はさまざまです。 純正サスに不満がある 純正サスがオイル漏れを起こし、交換が必要になった レースや走行会でタイム[…]
サスペンションのオーバーホールとは? バイクのメンテナンスで必要な項目と言えば、多くの方がまず“エンジンオイルの交換”を思い浮かべるのではないでしょうか? 実は、サスペンションも同様にメンテナンスが必[…]
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SHOEI グラムスター ザ・ラッキーキャットガレージSHOEI ネオテックII ウィンサムリゾマ X-ADV用アクセサリーパーツダンロップ スポーツマックスキューライトナイトロン レブル1100用ツ[…]
オーリンズ:リプレイスサスペンションの代名詞的な存在 KA739は、大口径シングルチューブショックに油圧式リモートプリロード調整をビルトイン。伸側40段の減衰調整に加え、Z900RS SE標準装備のオ[…]
ヨシムラ ウィンドアーマー[‘20 ニンジャZX-25R用]アクティブ パフォーマンスダンパー[CB400SF/SB用]ナイトロン モノショックR3シリーズ[‘14~ MT-09用]グッドリッジ ビル[…]
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今年の大阪モーターサイクルショーに出展されていたカスタム車両の中でも、多くから注目を集めていたのがマジカルレーシングのホンダRVF(400)。V型4気筒エンジンに片持ち式スイングアームのプロアームと、[…]
カーボンパーツでスタイリングを洗練。高級感をアップ! 2017年のデビュー以来、新しいカスタムパーツが登場し続けるバイク、それがカワサキZ900RSだ。近年のカスタムシーンを牽引する代表的なバイクであ[…]
往年のヤマハファンには懐かしく、若いファンには新鮮に! ネオクラシックやモダンクラシックカテゴリーには、近年多くのメーカーが参入。メーカーが個性を出しやすいジャンルということもあり、人気だ。ただし、ヤ[…]
蛭田 貢(ひるた・みつぐ)/1952年生まれ。20歳代前半はバイクレースに打ち込み、その後はサーフィンに夢中。自身の好きなことに貪欲である一方、職は数えきれないほど転々とした。「FL(当時の四輪フォー[…]
カーボンパーツでCB1000Rをよりスポーティーに! ホンダが新たなるCBとして提案したCB1000Rは、2018年から日本でも販売を開始。丸目ヘッドライトは、他のこのカテゴリーにはない落ち着いたデザ[…]











































