
●文:ヤングマシン編集部
SHOEI X-Fifteenプロキシー
ライダーの勝利への貢献に徹底してこだわったレーシングフルフェイス・X-Fifteenに、新グラフィックモデルが登場した。2023年5月発売予定。
【SHOEI X-Fifteenプロキシー】●サイズ:XS、S、M、L、XL、XXL ●規格:JIS FIM ●MFJ公認 ●色:白/灰 白/赤 黒/白 ●価格:8万9100円
イクソン CEROS A
丈夫でしなやかな牛革を採用した春夏用ライディングジャケット。肩/肘のCEプロテクター以外に、衝撃吸収フォームが随所に配置されている。
【イクソン CEROS A】●サイズ:S M L XL 2XL ●色:黒/白 ●価格:6万3800円
アルパインスターズ ザカエアジャケット
ウィンドブレーカーを標準装備し、春から秋まで使えるスリーシーズンモデル。快適さと動きやすさのため、肩から脇にかけてソフトシェルを採用している。
【アルパインスターズ ザカエアジャケット】●サイズ:S M L XL 2XL ●色:ブラックホワイトレッドフルオ ブラックブラック ●価格:4万5540円
プロテック ダックス用LEDマルチリフレクターヘッドライトキット
ホンダ ダックス125(‘22~)用のLEDヘッドライトキット。最高光度は3万2400カンデラで、消費電力は30Wだ。色温度は2タイプをラインナップする。
【プロテック ダックス用LEDマルチリフレクターヘッドライトキット】●色温度:6000K 3000K ●価格:3万8280円
ナイトロン カワサキZ650RS(’22-)ローダウン
R3/R2/R1シリーズの性能はそのままに、対スタンダード比で-20mmのローダウンを実現するローダウンリヤショックアブソーバー。
【ナイトロン カワサキZ650RS(’22-)ローダウン】●価格:15万6200円~
プロフェスト レブル1100/DCT用プロフェストツーリングマルチキャリア
可倒式ウイングが特徴のリヤキャリア。サイドを展開すれば50~60L級のツーリングバッグを、格納すれば小さめのバッグを装着できる。
【プロフェスト レブル1100/DCT用プロフェストツーリングマルチキャリア】●価格:5万5000円
GIVI シートバッグXL07
様々な車種でしっかり固定できる可動式ベルトを採用するシートバッグ。容量は9~12Lで、IPX5相当の防水性能もある。
【GIVI シートバッグXL07】●最大容量:12L ●価格:2万4200円
BMW 1/10スケール ミニチュアモデル
実車の細部を忠実に再現した1/10スケールのミニチュアモデル。オリジナルペイントが施されており、ステアリングやサスペンションは可動式だ。
【BMW 1/10スケール ミニチュアモデル】●モデル:M1000RR R1250GS R18 F850GS ●価格:2万3210円
青島文化教材社 1/12 完成品バイク Honda Monkey125 ’22
’21年9月に登場した新型モンキー125が1/12スケールで登場。フレーム&タンクはダイキャスト製で、重厚感/質感ともにハイレベルに仕上がっている。
【青島文化教材社 1/12 完成品バイク Honda Monkey125 ’22】●色:赤 青 黒 ●2023年6月発売予定 ●価格:4070円
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(ヘルメット)
ミリタリー調グラフィックをまとったハイエンドストリートフルフェイス 『X-SNC PILOT』は、戦闘機パイロットのヘルメットから受けたインスピレーションを具現化したグラフィックが特徴だ。帽体の右側頭[…]
目玉ヘルメットの原点、“忠さん”レプリカがアライのフラッグシップで復刻 ヘルメットの目玉マークといえば、かつては元GPライダーの原田哲也氏や中野真矢氏、そして全日本ロードレース選手権王者13回、鈴鹿8[…]
ジョアン・ミル選手の最新シグネチャーモデルが数量限定で発売! 『F-17 Mips JOAN MIR-2』は、2025年10月に発売されたジョアン・ミル選手(Honda HRC Castrol)のシグ[…]
オフ車にはオフロードスタイルが似合う ヤマハWR125R に合わせるためにツアークロスV をオフロードスタイルにチェンジした。 ツアークロスVはバイザーやシールドを付け外しすることでオン/ オフのあら[…]
皮脂や汗に含まれる尿素が生地を痛めてしまう ──一般の方が汗でびちょびちょのヘルメットをリフレッシュさせたい場合、どのように行えばよいでしょうか? 「どこが外せるのか、どういうふうに洗えばいいのかは、[…]
人気記事ランキング(全体)
シリーズ累計5700万部突破!猫猫の「毒と薬」の魔力が現代の読者を惹きつける 架空の中華風帝国「茘(リー)」を舞台に、後宮の薬師・猫猫(マオマオ)が、美形の宦官・壬氏(ジンシ)に翻弄されつつ、王宮の事[…]
ヤマハ初期型「RZ250」の復刻外装セットが登場 ワイズギアから、1980年の伝説の名車「RZ250」の流麗なスタイリングを蘇らせる「復刻サイドカバー&テールカウルセット」が登場した。当時のニューパー[…]
クルマでもバイクでもない!街中をスイスイ駆ける超コンパクトEV スマートに、スタイリッシュに街を駆け抜ける。 そんな都市型モビリティの未来を現実のものとしたひとつの答えが、今回オートバックスで受注が始[…]
スタンダードは青玉虫と108万円台の価格を完全に据え置き継続 昨今の物価高により、新車二輪車の価格上昇が常態化するなか、カワサキが2027年モデルの「Z650RS」スタンダードモデル(メタリックオーシ[…]
一度味わうとクセになる高揚感、トライグライドウルトラをレンタル 大排気量Vツインを心臓部にするハーレーに、長年憧れを抱いてきた。しかし、大型二輪免許が必要で、自分はクルマの免許しか持っていない。あるい[…]
最新の投稿記事(全体)
持っていても買い足したいショートヘッド&マグネット仕様 短辺が長すぎず、サイズを一発で判別できるよう軸部に配色したL型レンチは他にもあるが、ボルト保持のために長辺側の先端にマグネットを装備して[…]
先代比14kg軽量化の177kgを達成したハイパーモタードV2 SPの構造 新型ハイパーモタードV2 SPは、2005年のEICMAで発表されたプロトタイプから20年を経て再構築されたスーパーモタード[…]
不等間隔爆発とスロットルシンクロが生み出す極限のリニアトルク YZF-R1は、1998年に欧州仕様の販売を開始して以来、スーパースポーツカテゴリーを牽引してきたヤマハモーターサイクルのフラッグシップモ[…]
ヘリコプター用「フラット6」をリヤに積む狂気 まず度肝を抜かれるのが、圧倒的な低重心とハイパワーを求めて、開発者プレストン・タッカーが選んだヘリコプター用・空冷水平対向6気筒エンジン。タッカーはこれを[…]
スズキが放つ異色のゲームコンテストが始動 スズキは、ビジュアルプログラミングアプリ「スプリンギン」を展開するしくみデザインとタッグを組み、「第3回SUZUKI×Springin’コンテスト」の開催を発[…]
- 1
- 2









































