※走り写真は欧州仕様
2014年秋のショーでフルモデルチェンジが発表され、翌2015年から鈴鹿8時間耐久ロードレースを4連覇したスーパースポーツ、ヤマハ「YZF-R1」および「YZF-R1M」が、新型エンジンとエアロダイナミクスボディを引っ提げて日本に登場する。逆輸入ではなく、日本仕様としての正規ラインナップだ。発売日は8月20日。 目次 1 サーキット性能を追求した、ヤマハのフラッグシップ2 YAMAHA YZF-R […]
抜群の安定感に「なにこれ! 四輪みたい!」 となるとコーナリングは得意としないのかと思いきや決してそんなことはなかった。「アナキー」ブランドはオフ性能も確保すべくケース剛性が高めに設計されているという[…]
6万円台から手に入るアライのハイエンドクラス、まもなく登場か アライの新製品「X-SNC」の最大の特徴は、帽体(シェル)の進化にある。 最新の空力解析に基づいた「SNC(ストラクチュラル・ネット・コン[…]
ガンダムの世界観を日常の走りに取り入れる喜び コラボとはいえ、単なるキャラクターグッズの枠に収まらないのが、クシタニが手がけるアパレルの凄みだ。今回ラインナップされた全10アイテムは、バイクでの使用を[…]
CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept 「やっぱりスーフォアこそが原点」 東京ビッグサイトのホンダブースでは、開場直後から復活した「CB400スーパーフォア」に触れたいとい[…]
■ 煩わしさゼロ。グローブのまま「即」録画 特筆すべきは、本体上面に配された大型のシングルボタン。複雑なモード切り替えは一切不要。厚手のウィンターグローブを装着したままでも、直感的に「カチッ」と一押し[…]
1.「裏ペタ」という不思議なカスタム SS系やストリートファイター系のカスタムバイクで、時折見かけることがある「裏ペタ」。要はナンバープレートを、リヤフェンダーの内側に貼り付けるカスタム(!?)のこと[…]
コンパクトでちょうどいい収納力の防水仕様バッグ ツーリング中の突然の雨や、小物の収納場所に困った経験はないだろうか。大きなシートバッグを積むほどではないが、ジャケットのポケットだけでは容量が足りない。[…]
6年連続トップ人気の軽二輪! レブル250の魅力を500と比べつつ検証 2017年4月、250/500が同時発売されたホンダのレブルシリーズは、登場当初、かなり異色のクルーザーモデルに感じられた。エン[…]
実は9000台程度しか生産されなかったレアモデル 実のところヨーロッパは、1966年から1975年の間に9000台程度が製造されたにすぎません(諸説あります)。ロータスの会社規模を顧みれば、それでも多[…]
クルマより手軽でバイクより雨に強い! 第三の選択肢 「近所への買い物や子供の送迎にクルマを出すのはちょっと面倒。でもバイクは雨風がツラいし、荷物も乗らない」。そんな日常の悩みを見事に解決するのが、ドア[…]
















