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決勝出走は28台、新たなクラスも誕生 2024年を最後に、その歴史に幕を降ろしていた鈴鹿4耐が9月6日(日)に復活しました。1年の休止とも言えるので意外に早い再開とも言えるでしょう。 これまでの流れを[…]
豪華ノベルティをGET!「Leather Fair」開催 今シーズンは、レザー素材が持つ豊かな表情と、ユーザーの手に渡ってから育まれていく経年変化に着目し、ヌバック・茶芯レザー・ワックススエードなど、[…]
安全運転するほどインセンティブ増!Uber Eatsとの実証実験が開始された ホンダは、2030年に全世界でホンダの二輪四輪が関わる交通事故死者を半減し、2050年には交通事故死者ゼロという目標を掲げ[…]
カワサキ「ヴェルシス1100 SE」2027年モデルは2026年10月17日発売!価格は212万3000円で据え置き カワサキが誇る大型クロスオーバーモデル「ヴェルシス1100 SE」の2027年モデ[…]
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荒野を駆け抜けた友情と青春!『機甲創世記モスピーダ』が放つタイムレスな魅力 1983年10月から1984年3月まで全25話が放送されたタツノコプロ制作のTVアニメ『機甲創世記モスピーダ』。謎の宇宙生命[…]
「プロジェクトBIG-1」が生んだ400ccネイキッドの基準「CB400SF」 1992年4月、ホンダは「新しい時代にふさわしいホンダのロードスポーツモデルはどうあるべきか」を追求した「プロジェクトB[…]
ティザー画像だけでは、もぉ我慢できない! 復活することがわかった空冷スポーツスター。ハーレーダビッドソン米国本社が新型として再登場させることを成長戦略のひとつとして明らかにし、日本法人ハーレーダビッド[…]
2021年モデルで国内導入が終了した過給モンスターが帰ってきた! 2015年に登場したNinja H2は、「誰も経験したことのない走行体験を実現する」という目標のもと、川崎重工業グループのガスタービン[…]
タイムレスなクラシックスタイルと現代的実用性の融合 「クラシックのエッセンスは決して時代遅れにならない」というデザインコンセプトのもと、コロンビア/フィリピン市場で展開されるスズキの「GN 160」。[…]
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厳しいことを言うようだが、そろそろヤマハはマシンの根本的な見直しに着手しないとライバルにおいていかれる一方ではないかと思う。'19年は1点集中的な開発に徹したとはいえ、進化度合いがライバルより足りなか[…]
ホンダから感じるのは、ド根性だ。新しいことへのトライは、常にいいところ・悪いところがあって、机上の計算だけでは分からない。データ上は「ヨシ」でも、ライダーが「ダメ」を出すことなどザラだ。 ではどうする[…]
見た目にも分かりやすい空力パーツの先駆的マシンとして大いに注目を集めたドゥカティのMotoGPマシン「デスモセディチ」。レギュレーションでサイズや形状、そしてシーズン中のアップデートに縛りが設けられた[…]
(前ページより続く) MotoGPマシンは極めて精巧にして繊細であり、それを走らせるライダーも鋭敏なセンサーの持ち主だ。彼らはわずかな差異を決して見逃すことはなく、それが精神状態に作用し、成績の優劣に[…]
「よそさんに比べて、ウチは小さな規模でやってますから」スズキのMotoGPマシン開発者たちは、たびたびそう口にする。そこにはいくらかの謙遜の空気も混じっているが、厳然とした事実でもある。現在のMoto[…]
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現実的にこんなことが起きるとは、にわかには信じがたい結果だった。もはやマンガだ。いや、マンガにしてもあり得ない荒唐無稽さだ。'19年のマルク・マルケスは、全19戦のうち優勝12回、2位6回。第3戦アメ[…]
欧州製SSは、200psを余裕で上回るパワーやエキサイティングな乗り味で国産勢を上回るキレっぷり。2019年モデルでは、221psを叩き出す本気仕様のパニガーレV4Rと、207ps+シフトカムを獲得し[…]
マルケスが'16 ~'18シーズンで3連覇を達成した。その立役者であるはずのホンダRC213Vは意外なほど目立つ存在ではなかった。そこには、真のオールマイティをめざすホンダの開発姿勢がある。 Text[…]
関東のライダーなら誰もが知る「アネスト岩田ターンパイク箱根」にモトGPライダーのマルク・マルケスがいる……。傍らのバイクは愛機のRC213V、どう見ても‐Sではない。峠は閉鎖された。このまま登っていく[…]
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2スト&クロスプレーンの猛威 そもそもヤマハが海外レースに初参戦したのは、1958年開催のカタリナGP。激しいサバイバルレースで6位に入賞し、米国市場への足掛かりとする。 世界選手権は1961年フラン[…]
全クラス制覇から常勝への軌跡 創業者の本田宗一郎が1954年にマン島TTレースに出場宣言。59年に125クラスに初参戦し、6位・7位・8位に入る快挙を成し遂げ、ここから世界GPに本格参戦。なんと196[…]
GPライダー×白バイチャンピオン×バイク女子 ライダーなら誰もが知る「大人のバイク時間 MOTORISE」は、元MotoGPライダーの中野真矢さんがメインパーソナリティ(ナビゲーター)を務める、BS1[…]
アラゴンGPで圧倒的な強さを見せて完全復活を果たしたマルク・マルケス選手。自身の好調さを証明しつつも、実は怪我で離脱中の小椋藍を密かにライバル視している。完全復活を遂げた王者が、若き挑戦者との直接対決[…]
欠場も焦る必要なし!年間最多レース時代に求められる戦い方 MotoGP第12戦イギリスGPで、小椋藍選手(SuperFile Trackhouse MotoGP Team)が転倒、リタイヤを喫しました[…]









































