
BS11のバイク番組「大人のバイク時間 MOTORISE」にて、四国ツーリング編が9月6日・13日に放送!中野真矢さんと古澤恵さんが聖地・四国カルストを巡る旅に、ヤングマシンでおなじみの『伝説の白バイ隊員』こと元警視庁の片岡克介さんがサプライズ登場。なぜ彼が四国にいるのか?バイク乗り必見の激レア回をご紹介。
●文:ヤングマシン編集部(トミ) ●外部リンク:BS11「大人のバイク時間 MOTORISE」
GPライダー×白バイチャンピオン×バイク女子
ライダーなら誰もが知る「大人のバイク時間 MOTORISE」は、元MotoGPライダーの中野真矢さんがメインパーソナリティ(ナビゲーター)を務める、BS11のバイク専門番組だ。
その人気番組に、ヤングマシンとの因縁浅からぬ「ある人」がサプライズ登場するとの情報をキャッチ!
放送は9月6日(日)と13日(日)。中野真矢さんと古澤 恵さんがツーリングライダーの聖地とも言われる四国カルストなどを訪れ、四国ツーリングを満喫する。ツーリング番組として必見なのはもちろん、今回の放送ではヤングマシンの誌面やDVD/WEBムービーでおなじみの『伝説の白バイ隊員』、片岡隊員が元隊員として登場……ん?……警視庁の?……元?……四国に?……どゆこと!?
あぁ気になるこれは気になる気になりすぎるボクは見るぞワタシも見るわ。
というわけで、9月6日(日)/13日(日)の前後編、お見逃しなく!
—–
「MOTO RISE」
- 放送局:BS11
- 放送日時:毎週日曜日 よる9時30分~10時00分
- 再放送:毎週金曜日 深夜1時30分~2時00分
- 番組公式サイト:BS11「大人のバイク時間 MOTORISE」
《参考》WEBヤングマシンコラボコンテンツ
警視庁・片岡克介隊員(当時)出演
WEBヤングマシン×警視庁「白バイ直伝! 究極の安全ライテク」
片岡克介さんプロフィール
元警視庁白バイ隊員。平成5年の白バイ全国大会で優勝したのち、ロンドン留学や安全運転中央研修所での指導も経験している。
警視庁交通総務課時代には、女性白バイ隊「クイーンスターズ」の指導を担当。そのかたわら、ヤングマシン誌の連載やモーターサイクルショーのデモンストレーションなどで、数々の高度なライディングテクニックを披露し、安全運転の啓蒙に尽力してきた。
現在は故郷である高知県梼原(ゆすはら)町で、“田舎を持たない人の田舎づくり”をコンセプトにした宿泊施設「ベースキャンプ森の巣」を経営。絶景の四国カルストを巡るバイクツーリングや、四国ツーリングの拠点としても人気を集めている。
また、四万十川での川下りや釣りなど、自然のなかでリラックスと感動を味わえるガイドも実施している。
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(タレント)
メッシュで晴れ間を駆け抜けたー!タンデム親子を見て、自分の幼少期のバイクの記憶蘇る。ブカブカのかっぱを忘れない(^o^) やっほー!皆様こんにちは!夏真っ盛り。いかがお過ごしでしょうか? […]
人生は走馬灯〜、ターコイズブルーのXSRとともに走ります 時間は有限!大切に使わなくては… ということで、今回は少し前ですが箱根エリアへツーリング~!父と、父の仲間たちにお誘いいただき私も参加しちゃい[…]
名古屋からそのまま向かった先は…!BMW Tokyo-bay!心臓高鳴る鈴鹿翌日だyo! 皆様こんにちは~指出瑞貴です♪ 感動と大興奮の鈴鹿8耐観戦デビューからの、レース後は名古屋に一泊。翌朝、目星を[…]
電車を乗り継ぎ鈴鹿へ。サーキットって凄い。迫力ありまくり!!あんなエンジンの音、 生まれて初めて聞きました…! 皆様こんにちは~指出瑞貴です♪ 7/5、鈴鹿サーキットにて、なんと鈴鹿8耐観[…]
ショートパンツ×素足にGSブーツ?!みんなが気になるF450GSカラーラインナップ! 皆様こんにちは~指出瑞貴です! 絶賛梅雨シーズンの中ではありましたが、6/26に開催された「BMW NIGHT […]
最新の関連記事(ニュース&トピックス)
【第1位:太陽光だけで走る次世代三輪EV】 堂々の1位を獲得したのは、ルーフに高効率ソーラーパネルを装備した日本発の三輪ソーラーEV「スリールオータ」だ。車検不要の手軽さながら、太陽光だけで最大40k[…]
1台を徹底して「自己管理」する過酷な現実と、新人が直面する洗車の掟 公道を颯爽と駆け抜ける白バイ。その輝くボディは、専門業者が完璧にメンテナンスしているように見えるかもしれない。しかし、その裏にあるの[…]
「存在がデカすぎた」から死なせた。天才・聖秀吉が物語から消えた真実 輸出仕様のカスタムを完全再現!フロントフェンダー外しに宿る「走り屋の狂気」 ホビージャパンが新たに展開するダイキャスト製1/24完成[…]
愛車の「顔」を自分でプロデュース。新制度で選べる数字と対象車両区分 これまでは偶然配られた数字を受け入れるしかなかったが、2026年10月19日からは、自分が選んだ「お気に入りの4桁の数字」を愛車に掲[…]
合計19万5000人の大混雑!ネット時代に人々がわざわざ会場に並ぶ理由 ネットを開けば新型車のスペックや動画が手に入る時代。それにもかかわらず、なぜモーターサイクルショーはあれほど人を惹きつけるのか。[…]
人気記事ランキング(全体)
クルマでもバイクでもない!街中をスイスイ駆ける超コンパクトEV スマートに、スタイリッシュに街を駆け抜ける。 そんな都市型モビリティの未来を現実のものとしたひとつの答えが、今回オートバックスで受注が始[…]
112馬力の衝撃! リッターマシンを脅かした「最強・最速」のドッカンターボ 1980年代前半、国内4メーカーがしのぎを削った二輪ターボ開発競争。その最後に満を持して登場したカワサキ「750TURBO([…]
四半世紀愛されたファンバイク! 今もライダーの心を揺さぶる「SV650/X」 スズキのミドルスポーツ「SV650 ABS」および「SV650X ABS」は、かつて発表会で『Vツインファンバイク』と謳わ[…]
【第1位:太陽光だけで走る次世代三輪EV】 堂々の1位を獲得したのは、ルーフに高効率ソーラーパネルを装備した日本発の三輪ソーラーEV「スリールオータ」だ。車検不要の手軽さながら、太陽光だけで最大40k[…]
欲しかった機能の追加で好感度がまた爆上がり!! フル機能版E-Clutchで幅広い層の好みに対応! 先月試乗したCB750 HORNETなどに続き、’26年5月にはCBR400RもE-Clutchを搭[…]
最新の投稿記事(全体)
ジョアン・ミル選手の最新シグネチャーモデルが数量限定で発売! 『F-17 Mips JOAN MIR-2』は、2025年10月に発売されたジョアン・ミル選手(Honda HRC Castrol)のシグ[…]
GPライダー×白バイチャンピオン×バイク女子 ライダーなら誰もが知る「大人のバイク時間 MOTORISE」は、元MotoGPライダーの中野真矢さんがメインパーソナリティ(ナビゲーター)を務める、BS1[…]
バイク専用ナビゲーションアプリ『ツーリングサポーター by NAVITIME』をリニューアル 今回の進化、ただのアップデートではない。2026年初頭に集められたライダーたちのリ[…]
エンジンもブレーキも全てが“M モータースポーツ”仕様!? BMW Motorradのラインナップの中でも特別扱いされているのが“Mシリーズ”。スーパースポーツモデルのM1000RR、ネイキッドモデル[…]
オフ車にはオフロードスタイルが似合う ヤマハWR125R に合わせるためにツアークロスV をオフロードスタイルにチェンジした。 ツアークロスVはバイザーやシールドを付け外しすることでオン/ オフのあら[…]
- 1
- 2






































