最新の投稿記事(全体)
サブスク不要&セルフ交換に対応! 次世代エアバッグシステムが2026年初夏発売 近年、安全意識の高まりによりライダー向けエアバッグ市場は急速に拡大している。その中でもアルパインスターズの「TECH-A[…]
ガレージのインテリアにも適したカギ付き大容量7段引き出し収納 整理整頓や紛失防止、作業効率アップなど機能面でのメリットが多いのはもちろん、モチベーションアップに果たす役割も大きいのがツールキャビネット[…]
直4の咆哮。心震わす吸排気サウンド 「エンジンを回した瞬間、鳥肌が立った」。そう言いたくなるほど、両車のサウンドチューニングは秀逸だ。 新設計の399cc水冷直列4気筒エンジンは、最高出力58PSを1[…]
普通二輪で乗れる極上スタイル「スピード400&スクランブラー400 X」 「初めての輸入車に挑戦したいけれど、デザインの妥協は絶対にしたくない」。そんなライダーの背中を力強く押してくれるのが、400c[…]
YZF-Rの血統と電子制御CVTがもたらす新感覚の走り アクセサリーの紹介に入る前に、ベースとなる新型車「AEROX ABS」の特長をおさらいしておきたい。最大のトピックは、ライダーの操作に合わせて減[…]
人気記事ランキング(全体)
熊の出没が急増する季節、ライダーに求められる「万が一」への備え 熊の被害や出没件数は、これからの夏から秋にかけてまさに「本番」のピークを迎える。特に秋は冬眠に向けた過食期に入り、熊の行動が活発化するた[…]
目を奪われる新色「マットファントムブルー×フルーレッド」の衝撃 「フルカウルのスポーツバイクに乗るなら、誰とも被らない個性的なカラーリングで個性を主張したい」。そんなライダーの所有欲を強烈に刺激するの[…]
夏のツーリングを快適に変えるプロ仕様の冷却技術 猛暑のなかでのライディングは、想像以上に体力を消耗する。ジャケット内にこもる熱や、肌にまとわりつく汗のベタつきは、集中力を削ぐ大きな要因だ。快適な走行を[…]
「リアル峰不二子」が魅せる、相棒との優雅な休日 トライアンフのブランドアンバサダーを務めるダレノガレ明美さん。2026年1月の就任以来、彼女のバイク愛は深まるばかりだ。今回、InstagramとXに投[…]
ワークマンプラス上板橋店で実地調査! これからの「猛暑」あるいはそれを飛び越えた「酷暑」と呼ばれる夏の時期、上着なしの薄着でいたくなるのも確か。しかしバイクに乗る以上、「転倒」というリスクには常に備え[…]
最新の関連記事(センバモータース コレクション)
世界的文化遺産と言うべきオリジナルカラーが残るヴィンテージハーレー 早くから車体に凝った塗装を施していたハーレーダビッドソン。1936年に登場したナックルヘッドの車体には、アールデコ様式に影響を受けた[…]
価値を知る愛好家たちによって受け継がれていくもの 鋳鉄シリンダーのボア・ストロークは、84.14×88.9mmで排気量は61キュービックインチ=988cc。ハーレーダビッドソン初の市販OHV・V型2気[…]
見る者を惑わす艶めかしく美しい車体 性別による無意識の思い込みが、そうさせているのかもしれない。男女二元論で語るのは、もはやナンセンスであることは承知の上で、もしも不愉快に感じる人がいるのなら誠に申し[…]
強さと裕福を象徴するクロームメッキの奥深き眩さ しばしば“鐡馬”と称されるハーレー。昔からカスタムの手法として人気を博してきたのが、クロームメッキだ。光沢のある銀白色の皮膜で覆われるため、外観が美しい[…]
リジッドフレーム最終年のパンヘッドは、博物館で保管されていたリアルポリス! この車両は、アメリカ・ミズーリ州セントルイス警察で使われていた正真正銘のポリスバイクで、走行距離は1万4000マイル(2万2[…]
最新の関連記事(新型バイク(外国車/輸入車))
7/1:ビモータ「TESI H2 TERA」 カワサキ「Z H2」譲りの200PSスーパーチャージドエンジンと、ビモータ伝統のハブセンターステアリングを融合させた究極のクロスオーバー。ノーズダイブを抑[…]
名機Vツインが最新の電子頭脳を手に入れた 「Vツインの鼓動感は好きだが、ツーリングを楽にする最新の電子制御も欲しい」。そんなライダーのわがままに、スズキは完璧な回答を用意した。 心臓部には、25年以上[…]
未踏の地へ。30Lタンクを備えた「V4 ラリー」の絶対的安心感 長距離ツーリングの最中、「ガソリンスタンドが見つからない」「足つきに不安がある」とストレスを感じた経験はないだろうか。 V4 ラリーは、[…]
憧れのGPマシンをガレージに。所有欲を満たす特別なレーシング・カラー 「ハイエンドなスポーツバイクに乗るなら、誰が見ても特別な1台だとわかるオーラが欲しい」。そんなライダーの欲求を完璧に満たしてくれる[…]
排気量アップの恩恵。余裕のパワーと驚きの低燃費を両立 「お洒落なスクーターに乗りたいけれど、幹線道路の合流や上り坂ではパワー不足が不安だ」。そんな悩みを抱えるライダーにとって、ベスパのアップデートはこ[…]
最新の関連記事(名車/旧車/絶版車)
1986年、異端児の誕生。「融合」の名を持つスクーター ホンダの250ccスクーター「フュージョン」は1986年に登場しました。フュージョンは1970年代後期にかけて流行したジャズとロック、ラテンなど[…]
“過剰性能”というコンセプト 第18回モンキーミーティングの会場を沸かせたリトルカブベースのカスタムマシンがある。その核となるのは「過剰性能」という明確なコンセプトだ。通常の車両開発では、性能は用途に[…]
様々な可能性が試された個性の時代 現代から過去を振り返って見ると、今に連なるメインストリームのマシン達が当然のように歴史を作ってきたように錯覚してしまう。しかし時代の王道を行くマシンの影には、無数の異[…]
浪漫の塊だったレプリカ 年末、あるいは正月にフランスのパリをスタートし、アフリカ大陸を走破してセネガルのダカールを目指す「パリ・ダカールラリー」(2009年からはコースを南米に移して開催)。1978年[…]
再現という行為の本質 第18回モンキーミーティングの会場には数多のモンキー系カスタムが集まり、綺羅星のごとく会場を埋め尽くしたカスタムモンキーの中に一際目を惹く1台があった。 それは伝説的名車であるホ[…]






































