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世界選手権を戦うBMWオフィシャルチームを支えた25歳の若きメカニック 3位表彰台を獲得したBMW MOTORRAD WORLD ENDURANCE TEAM。いわゆる”ワークス”と呼ばれるこのチーム[…]
従来の弱点を克服!新「メタルタイプ」ここが凄い 株式会社プロトから、世界的なマウントブランド「RAM MOUNTS(ラムマウント)」の新製品『フォークステムウェッジベース メタルタイプ』の発売が開始さ[…]
圧巻な整備力でちょい古でも大安心 カワサキのZシリーズや2ストロークのマッハを筆頭に、バイク好きを鷲掴みにする絶版車。それはハーレーダビッドソンの世界でも同様。最新の2026年モデルが魅力的なのは間違[…]
台湾のカリスマが手がけた、黒と金の妖艶な世界 「誰も乗っていない、圧倒的なオーラを放つ本格カスタムバイクを手に入れたい」。そんな熱い情熱を持つライダーにとって、この限定車はまさに理想の具現化といえる一[…]
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技術的チャレンジ精神の結晶 まずは、特徴的なスタイリングこそボーラの目玉。ウェッジシェイプの鋭利なプロポーションでありながら、ステンレス製ルーフの質感や柔らかなリアフェンダーの曲線に、ジウジアーロの気[…]
83馬力へと進化した、完全新設計の2ストロークVツイン まず注目したいのは、なんといっても現代の環境規制に適合しながら公道を走れる完全オリジナルの水冷2ストローク250ccVツインエンジンだ。 ヴィン[…]
小型ボディに必要な情報を凝縮したデジタルメーター 「電気式スピード&タコメーター CUBE」は、縦横約50mmというコンパクトなスクエアボディを採用した電気式メーターである。 スピードメーターはデジタ[…]
オーリンズとブレンボがもたらす、至高のスポーツ性能 「クラシカルなバイクは雰囲気を楽しむもので、本気のスポーツ走行には向かない」。そんな先入観を、スピードツイン1200 TFCは心地よく裏切ってくれる[…]
Eクラッチ搭載で進化する大人気モデルが抱える収納の悩み 2017年の発売以来、圧倒的な支持を集め続けるクルーザーのレブル250。そして、その基本コンポーネントを共有しつつ、アップマフラーや19インチフ[…]
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世界的文化遺産と言うべきオリジナルカラーが残るヴィンテージハーレー 早くから車体に凝った塗装を施していたハーレーダビッドソン。1936年に登場したナックルヘッドの車体には、アールデコ様式に影響を受けた[…]
価値を知る愛好家たちによって受け継がれていくもの 鋳鉄シリンダーのボア・ストロークは、84.14×88.9mmで排気量は61キュービックインチ=988cc。ハーレーダビッドソン初の市販OHV・V型2気[…]
見る者を惑わす艶めかしく美しい車体 性別による無意識の思い込みが、そうさせているのかもしれない。男女二元論で語るのは、もはやナンセンスであることは承知の上で、もしも不愉快に感じる人がいるのなら誠に申し[…]
強さと裕福を象徴するクロームメッキの奥深き眩さ しばしば“鐡馬”と称されるハーレー。昔からカスタムの手法として人気を博してきたのが、クロームメッキだ。光沢のある銀白色の皮膜で覆われるため、外観が美しい[…]
リジッドフレーム最終年のパンヘッドは、博物館で保管されていたリアルポリス! この車両は、アメリカ・ミズーリ州セントルイス警察で使われていた正真正銘のポリスバイクで、走行距離は1万4000マイル(2万2[…]
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海の至宝「アメリゴ・ベスプッチ」とベスパの共鳴 1931年に進水し「世界で最も美しい船」と称えられるイタリア海軍の練習帆船、アメリゴ・ベスプッチ。一方のベスパは、そこから15年後の1946年に誕生し、[…]
7/1:ビモータ「TESI H2 TERA」 カワサキ「Z H2」譲りの200PSスーパーチャージドエンジンと、ビモータ伝統のハブセンターステアリングを融合させた究極のクロスオーバー。ノーズダイブを抑[…]
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ドラムブレーキの固着がレベチだった件 古いバイクのレストアってまったく同じものはなくて、それぞれ車体ごとの「テーマ」みたいなものがあるようなのですがこちらのヤマハのポッケは、どうやら「固着」がテーマら[…]
伝説のV3ワークス直系、プライベーターを支えた名車「ホンダ RS500R」の軌跡 1983年に発売されたRS500Rは、ホンダが世界タイトルを獲得したワークスマシン「NS500」の技術を継承して作られ[…]
1986年、異端児の誕生。「融合」の名を持つスクーター ホンダの250ccスクーター「フュージョン」は1986年に登場しました。フュージョンは1970年代後期にかけて流行したジャズとロック、ラテンなど[…]
“過剰性能”というコンセプト 第18回モンキーミーティングの会場を沸かせたリトルカブベースのカスタムマシンがある。その核となるのは「過剰性能」という明確なコンセプトだ。通常の車両開発では、性能は用途に[…]


































