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雨が降るほど燃え上がる、アドベンチャー乗りのタフな本音 Vストロームオーナーたちが年に一度、浜松に「里帰り」を果たすファンミーティング。前回の2025年大会は開場直前から本降りとなる、イベント史上初の[…]
創立105周年の節目と未来へ繋ぐマンデッロ新拠点の完成を祝福 イタリア・レッコ県マンデッロ・デル・ラーリオにおいて、現地時間の2026年9月3日、モト・グッツィの新しい歴史の扉を開く特別なアニバーサリ[…]
コスパも高い! 新型『CUV e: 』が“シティコミューターの新常識”になる可能性 最初にぶっちゃけて言わせてもらうと、筆者の私(北岡)は『EV』全般に対して懐疑的なところがある人です。カーボンニュー[…]
座面が小さいシートや、タンデムにも使えるゲルザブRSと同時装着で暑い日も快適な座り心地 猛暑のツーリングでシートがフライパン並みに熱くなり、尻が蒸れて集中力が切れた経験は誰にでもあるはず。「ゲルザブR[…]
レース由来の超軽量鍛造ホイールと専用コックピットがもたらす旋回性能 新型パニガーレV2 MM93およびパニガーレV2 FB63は、ベースモデルとなるパニガーレV2 Sの基本設計を受け継ぎつつ、サーキッ[…]
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サビて固着したネジやナメて外せなくなったネジを簡単に外せる デイトナから発売されている「バイク用ショックドライバーセット(品番:95392)」は、錆びついて固着したボルトや、ネジ緩み止め剤が塗布された[…]
シリーズ累計5700万部突破!猫猫の「毒と薬」の魔力が現代の読者を惹きつける 架空の中華風帝国「茘(リー)」を舞台に、後宮の薬師・猫猫(マオマオ)が、美形の宦官・壬氏(ジンシ)に翻弄されつつ、王宮の事[…]
R1のDNAとYCC-Tを凝縮。クラス最軽量149kgを掲げたYZF-R2の全貌 インドで世界初公開されたヤマハの新型YZF-R2は、急成長を続ける200ccプレミアムスーパースポーツセグメントに向け[…]
スズキが放つ異色のゲームコンテストが始動 スズキは、ビジュアルプログラミングアプリ「スプリンギン」を展開するしくみデザインとタッグを組み、「第3回SUZUKI×Springin’コンテスト」の開催を発[…]
風も私もバイクと一体化?!氷のアイスバーは即溶け。そんな日にバイクに乗った私。 皆様こんにちは~指出瑞貴です♪ 毎日ジリジリ暑く、蝉の音を聞きすぎて騒がしいなぁーなんて思っていた8月。暑くて乗れないか[…]
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60万円切りを死守! Vストローム250SXの最新モデル概要を知る 購入検討の第一歩として押さえておきたいのが、2026年3月5日に発売される最新モデルの情報だ。2026年モデルの変化は、全カラーバリ[…]
3/5:スズキ「ジクサー150」 驚異の低燃費で知られる軽二輪ネイキッド「ジクサー150」の2026年モデルが3月5日に発売される。WMTCモード燃費50.0km/Lを誇る154cc空冷単気筒エンジン[…]
全カラーで燃料タンクがボディ同色に スズキが誇るアドベンチャーモデル、Vストロームシリーズの軽二輪版、油冷単気筒エンジンを搭載するVストローム250SXがカラーチェンジとともに2026年モデルとなり、[…]
カワサキ KLX230シェルパS:抜群の足着き性と軽さで林道デビューに最適な一台 KLX230シェルパをベースに、前後サスペンションの変更でシート高を標準の845mmから825mmへ下げたのがこの「S[…]
ターンバイターンのナビゲーションも標準搭載! スズキはインドで、ジクサー250と共通の油冷単気筒エンジンを搭載するスポーツアドベンチャーモデル「VストロームSX」の2026年モデルを発表。4つのカラー[…]
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アッパーまでライムグリーンに染まったニューグラフィック VERSYS 650は、オンロード性能に主軸を置きつつ、多様な路面状況の変化にも対応できる走破性を備えたカワサキのミドルクラス・マルチパーパスだ[…]
不等間隔爆発とスロットルシンクロが生み出す極限のリニアトルク YZF-R1は、1998年に欧州仕様の販売を開始して以来、スーパースポーツカテゴリーを牽引してきたヤマハモーターサイクルのフラッグシップモ[…]
乾燥重量127kgを実現したクロモリフレームとアルミスイングアームの肉体 水冷4サイクル単気筒エンジンがもたらす21.5kWの推進力と本格的な排気系 心臓部には、総排気量249ccの水冷4ストローク単[…]
凄みをまとう4気筒ネイキッド!2027年型「Z900」シリーズ カワサキのスーパーネイキッド「Z900」および「Z900 SE」に、モデルイヤー2027年となる最新仕様が登場した。発売予定日は2026[…]
スタンダードは青玉虫と108万円台の価格を完全に据え置き継続 昨今の物価高により、新車二輪車の価格上昇が常態化するなか、カワサキが2027年モデルの「Z650RS」スタンダードモデル(メタリックオーシ[…]
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国内向けスズキ二輪車として初めて「E10ガソリン」に対応。環境負荷低減に向けた選択肢がさらに拡大 V-STROM(ブイストーローム) 800シリーズは、775cc直列2気筒エンジンを搭載する本格的なア[…]
前輪19インチの無印800は全色刷新、前輪21インチの800DEは一部刷新とホイール色変更 スズキ「Vストローム800」「Vストローム800DE」の2025年モデルが登場。前者の無印800は全カラーバ[…]
シリーズの中心的な存在、語り継がれる名車の予感 昨年3月に発売されたVストローム800DEと、その7か月後に登場した同800は、ともにミドルネイキッドのGSX-8Sとプラットフォームを共有している。 […]
前輪19インチの800は全色刷新、前輪21インチの800DEは一部刷新とホイール色変更 スズキ「Vストローム800」「Vストローム800DE」の2025年モデルが登場。前者の無印800は全カラーバリエ[…]
チャンピオンイエローはそのままに、新色ホワイトとマットグリーンが登場 スズキは、最新世代の並列2気筒エンジンを搭載するアドベンチャーモデル「Vストローム800DE」シリーズに新色を投入。従来のグレーお[…]



















































