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2ストはヤマハが黄金時代を築いた スタジアムなどに大量の土砂を運び入れて特設コースを作り、椅子に座りながらレースを観戦するスーパークロス。その日本大会が初めて後楽園球場で開催された’82年、オフロード[…]
600台が夢を追った”アマチュアの甲子園”と彼女たちの夏 1980(昭和55)年にスタートした「鈴鹿4耐ロードレース」は、またたく間にバイクブームに沸く若者たちの情熱の受け皿となった。1980年代後半[…]
ホンダが強さを見せた雨の決勝レース 今年の鈴鹿8耐は、例年より1ヶ月早く開催されたこともあり、梅雨も明けておらず予想された通り雨の鈴鹿8耐になりました。 気温もそれほど高くなく、体力的には、レースをや[…]
人生は走馬灯〜、ターコイズブルーのXSRとともに走ります 時間は有限!大切に使わなくては… ということで、今回は少し前ですが箱根エリアへツーリング~!父と、父の仲間たちにお誘いいただき私も参加しちゃい[…]
新通信方式「B+FLEX」でマスツーが激変! 7Xシリーズの凄さとは? 今回の狙い目である最新モデル「7Xシリーズ」の目玉は、なんと言っても新通信方式「B+FLEX」の搭載だ。 瞬時&超かんたん接続:[…]
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夏の急な豪雨にも備える、コンパクトなイエローフォグ 夏は大気の状態が不安定になりやすく、ツーリング中に突然、雨が激しくなることも珍しくない。近年は局地的な大雨、いわゆるゲリラ豪雨も増えており、走行中に[…]
読者の魂に火をつけた、巨摩郡の「攻撃的すぎる走り」 『頭文字D』や『MFゴースト』など、モータースポーツ漫画の第一人者として知られるしげの秀一氏。その原点であり初の長期連載作品となったのが、1983年[…]
CB750フォアのイメージをモンキー125へ融合 タイのミニバイク市場において、圧倒的な人気と個性を放ち続けるモンキー125。その愛らしいフォルムと、軽快な走りは世界中で人気だ。 今回紹介する車両は、[…]
タイヤの負担を抑える、正統派ライディングスタイルで勝利を獲得 MotoGP第10戦オランダGPで、ついに小椋藍選手(SuperFile Trackhouse MotoGP Team)が優勝しましたね![…]
最大のトピックは「ペダルの廃止」。法改正の恩恵で本来の無骨なスタイルへ原点回帰! スクーターといえばいまやプラスチックのカウルで覆われているのが当たり前だが、その真逆をいったのがホンダのズーマー。外装[…]
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250R、4Rの次は……まさかの「Z」! ネイキッドの限界突破へ!目標はあの「スーパーレッジェーラ」超え!? 排気量948ccの水冷4気筒を搭載する至高のネイキッド・Z900RS。これにターボをボルト[…]
拘りのシルバーボディが魅せる“純正超え”の質感 新登場の「イカヅチ」は、あえてトレンドのカーボンやチタン焼色ではなく、純正マフラーのカラーリングに呼応するシルバーボディを採用。Z900RSが持つクラシ[…]
「まずはここから!」愛車を守るガード&スライダー類 新型のシャープな顔つきを崩さず、飛石からラジエターを守る「コアガード」や、転倒時のダメージを最小限に抑える「アクスルスライダー」、さらにエンジン右側[…]
2026年モデル Kawasaki Z900RS SE に適合するTRICKSTAR製品の情報が確定! 世界耐久選手権(EWC)などで培ったレーシングテクノロジーをフィードバックす[…]
■ 獲物は「シートレールとの平行美」。後付け感ゼロの衝撃! まず目を引くのが、そのレイアウトだ。マットな質感を湛えるブラック仕上げの2本出しサイレンサーは、あえてシートレールと平行に配置。 「後から付[…]
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2018 Models 初登場は王道の“火の玉カラー”のキャンディトーンブラウン×キャンディトーンオレンジでホイールのリム&スポークを切削仕上げ、および金×銀ラインの入ったメタリックスパークブラックの[…]
渋滞の多い街中も、週末のワインディングも。どちらも諦めたくないあなたへ 平日は通勤や街乗りでバイクを使い、週末は郊外のワインディングでスポーツライディングを満喫する。そんな理想のバイクライフを描きつつ[…]
サーキット激走も無問題! 新時代のアドベンチャー 2019年にカワサキがイタリアのビモータと資本提携し、最初に登場したのがNinja H2のエンジンを搭載した「TESI H2」。そのハブセンターステア[…]
普通二輪で乗れる極上スタイル「スピード400&スクランブラー400 X」 「初めての輸入車に挑戦したいけれど、デザインの妥協は絶対にしたくない」。そんなライダーの背中を力強く押してくれるのが、400c[…]
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前年モデルからの進化1:アシスト&スリッパークラッチの新搭載 「クラシックなルックスは好きだけど、長距離を走るとクラッチ操作で左手が疲れてしまう」。そんなライダーの悩みに応えるかのように、2026年モ[…]
6月の熱気そのままに、2つの鮮烈な新色が日本上陸 先月ハンター350に追加されたばかりの「グラファイト・グレイ」は、グレーとネオンイエローの対比で都会の夜に映えるステルス感を演出していた。しかし今回追[…]
台湾のカリスマが手がけた、黒と金の妖艶な世界 「誰も乗っていない、圧倒的なオーラを放つ本格カスタムバイクを手に入れたい」。そんな熱い情熱を持つライダーにとって、この限定車はまさに理想の具現化といえる一[…]
GB350シリーズの違いは『見た目だけ』じゃありません! トラディショナルなデザインに味わい深い空冷単気筒エンジンを組み合わせた『GB350』シリーズは、バイクの原点を感じさせるスタイリングと走りで、[…]












































