Zの鼓動を研ぎ澄ませ! 伝統の“イカヅチ”が2026年型Z900RSに降臨

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Zの鼓動を研ぎ澄ませ! 伝統の“イカヅチ”が2026年型Z900RSに降臨

ストリートを席巻し続ける現代の名車・Z900RS。その2026年モデルに、待望の「刺客」が送り込まれた。トリックスターが放つ看板ブランド、“イカヅチ管”のスリップオンマフラーだ。今回の注目点は、何といってもその「親和性」にある。

●文:ヤングマシン編集部 ●BRAND POST提供:トリックスター

拘りのシルバーボディが魅せる“純正超え”の質感

新登場の「イカヅチ」は、あえてトレンドのカーボンやチタン焼色ではなく、純正マフラーのカラーリングに呼応するシルバーボディを採用。Z900RSが持つクラシカルな気品を損なうことなく、リアビューに鋭いスパイスを注入している。

「派手すぎず、しかし一目で“タダモノではない”と分からせる」――そんな大人のカスタマイズを体現した仕上がりだ。


法規制をクリアしつつ、官能のサウンドを手に入れる

もちろん、厳しい2026年の排出ガス・騒音規制をクリアした政府認証品。車検対応の安心感はそのままに、直4エンジン特有の重厚なエキゾーストノートを増幅させている。

  • 軽量化の恩恵: 純正の2.60kgに対し、本製品は約2.11kg。およそ500gの軽量化は、取り回しの軽快感や倒し込みのシャープさに直結する。
  • 実用性も完備: 純正オプションのセンタースタンド対応というのも、ツーリング派やメンテナンス重視のライダーには見逃せないポイントだ。

【製品スペック詳細】

「高性能をストリートで使い切る」という哲学が、スペック表からも見て取れる。

  • 製品名:Z900RS(26) 政府認証スリップオンマフラー イカヅチ管
  • 価格:¥74,800(税込)
  • 適合型式:8BL-ZR902A
  • 重量:約2.11kg(純正比 -0.49kg)
  • 近接/加速騒音:90dB / 82dB
  • 素材:ステンレス(パイプ/サイレンサー)

10万円を切るプライス(税抜:6.8万円)ながら、この質感と性能。2026年モデルのオーナーにとって、最初のカスタムパーツとして最有力候補に躍り出るのは間違いない。

デリバリー開始は2026年6月上旬を予定。初夏のツーリングシーズン、新たな“イカヅチ”を響かせて走り出す絶好のタイミングとなりそうだ!

開発動画


※本記事はトリックスターが提供したもので、一部プロモーション要素を含みます。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。