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[画像 No.10/21]【カタナのブラックマフラーの錆を除去】マフラーのサビ取り現状最善を目指す

2026/07/05
|【カタナのブラックマフラーの錆を除去】マフラーのサビ取り現状最善を目指す
ナイロンブラシで塗り広げただけで強く擦っていないにもかかわらず、カサブタ状の赤サビがほとんど落ちている。物理的に剥がすというより、サビトルキラーでサビが溶けて流れたような印象だ。
不動車の復活は「見た目より走りが優先」で、機能面の改善が最重点課題だ。だが、その目的を果たして車検も通して公道復帰が叶えば、見た目が気になるのも当然。この1100カタナは10年以上不動だったものの室内保管が幸いして外装パーツはとてもきれいで(ガソリンタンク内部はサビでグチャグチャだったが)、レストアレベルの補修はまったく不要。そこで点サビが残念なブラッククロームメッキ仕様の純正マフラーやタンデムス […]