エンジン:
◼ 112CID ビッグボアシリンダー/ピストンキット
◼ S&S® エアインテークシステム(78mm スロットルボディ付き)
◼ CNCポート付きシリンダーヘッド
◼ S&S®カムシャフト
◼ マックス・フルアジャスタブル ECM"
エキゾースト:
◼ S&S® 2-1 レースエキゾースト
ショック&フォーク:
◼ オーリンズ® FGR250 フォーク
◼ TTX Öhlins® リアショック
ハンドルバー&コントロール:
◼ S&S® リアセットフットコントローラー
◼ クイックシフターキット
◼ S&S®アジャスタブルハンドルバー
ブレーキ:
◼ フロント:ブレンボ®M4 330mm ローター、SBS パッド
◼ リア:Hayes EBC リアローター、SBS パッド
シート:
◼ Saddlemen レイズドレースシート
タイヤ:
◼ ダンロップ®レースタイヤと 17 インチレースリム。レースリム
ストレージ:
◼ カーボンファイバーサドルバッグ
ウィンドスクリーンとフェアリング:
◼ エアロウィンドシールド
◼ エアロヘッドライトインサート
◼ S&S® アジャスタブルフェアリングマウント
ボディとシャシー:
◼ S&S® ビレットアジャスタブルトリプルクランプ
◼ S&S® チェーンドライブコンバージョン
◼ グラスファイバー製リアフェンダー
◼ S&S® ベリーパン
◼ S&S® ビレットアジャスタブルロッカーアーム
◼ S&S® オートマチックチェーンテンショナー
◼ S&S® ビレットクラッチカバー
◼ S&S® レースモディファイドスイングアーム
◼ AIM DL2 データロガー/ダッシュ
最新の投稿記事(全体)
新車こそ走行開始直後のエンジンオイルが汚れやすい 時代は巡りに巡って流行は変わるものだ。その傾向は、商品デザインの世界でも同様で、昭和から平成、そして令和へと時代が移り変わり、現在では、懐かしの昭和レ[…]
胸のすく高回転サウンド! これぞ四発だ!! 走り出してすぐに感じるのは、驚くほど素直で扱いやすい低中速フィールだ。右手のスロットル操作に対し、過不足なく1対1で応えるようなダイレクトなレスポンスが返っ[…]
米国発の王道スタイルを英国流にアレンジ「コーチジャケット」 アメリカ発祥のシンプルでクリーンなコーチジャケットを、モートーンが英国風の解釈で再構築。スッキリとしたシルエットに見えるが、実はプロテクター[…]
BMW Motorradらしい機能美でライダーを力強くサポート GS Coro(コロ)GTXジャケット 希望小売価格 104,500円(税込) MEN サイズ:46〜62 WOMEN サイズ:34[…]
チャリティとバイクの祭典「DGR Tokyo Central 2026」 「DGR(The Distinguished Gentleman’s Ride)」は、男性のメンタルヘルスと前立腺がん研究の支[…]
人気記事ランキング(全体)
普通の移動手段では満たされないあなたへ 通勤や週末のちょっとした移動。便利さばかりを追い求めた結果、街には同じようなプラスチックボディのスクーターが溢れ返っている。「もっと自分らしく、乗ること自体に興[…]
排気量拡大路線から4バルブヘッド開発へ 1980年代の後半はAMGにとって重要な分岐点だった気がします。もともと、彼らはメルセデスベンツが作ったエンジンをボアアップ、強固な足回りへと改造することに終始[…]
原付二種の身軽さに、高速道路という自由をプラス 毎日の通勤や街乗りで大活躍する125ccクラス。しかし、休日のツーリングで「自動車専用道路」の看板に道を阻まれ、遠回りを強いられた経験を持つ人は多いはず[…]
長距離ツーリングの「疲労感」にお別れ 休日のツーリング。絶景や美味しい食事を堪能した帰り道、高速道路を走りながら首や肩の痛みに耐え、「明日の仕事、しんどいな…」とため息をついた経験はないだろうか。スポ[…]
世代を超えて愛されるスーパーカブの魅力とイベント開催概要 スーパーカブの大きな魅力は、親しみやすい造形と実用性の高さが両立している点だ。初代モデルの開発者である本田宗一郎氏がこだわった丸みを帯びたフォ[…]

























