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【主要諸元】 サイズ:全長 2130 全幅 820 全高1120 軸距 1492 シート高 775 [ローシート+ローサスペンション] (各mm) 車重:175kg(燃料ナシ) エンジン[…]
注目は「S.I.R.S.」の進化! 脳波と直結する超インテリジェント電子制御 今回の目玉は、ライダーの走りを全方位でバックアップする最新の電子制御システム「S.I.R.S.(スズキインテリジェントライ[…]
爽やかなブルーが街に映える「Z900RS」の新色 「Z900RSのスタイルと性能には文句のつけようがない。あとは、自分好みのカラーリングに出会うだけだ」。そんな風に購入のタイミングを見計らっていたライ[…]
憧れのGPマシンをガレージに。所有欲を満たす特別なレーシング・カラー 「ハイエンドなスポーツバイクに乗るなら、誰が見ても特別な1台だとわかるオーラが欲しい」。そんなライダーの欲求を完璧に満たしてくれる[…]
気温45℃再現ブースで驚異の-30℃冷却能力を体感してみた ウインドコア ICE&HEATERペルチェベスト こちらはICE&HEATERペルチェベスト。身体を直接冷やす、-30℃の冷[…]
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【魅力1】30年ぶりの4気筒フルカウルに最新「Eクラッチ」を融合 「4気筒の高周波サウンドを響かせながら、風を切って走りたい」。そんなフルカウルファンの渇望を満たすCBR400R FOUR E-Clu[…]
繊維強化プラスチック×高密度リブで「軽さと強さ」を両立! まず注目したいのが、そのタフな骨格だ。 トッププレートには高強度の繊維強化プラスチックを採用。裏面には緻密な高密度リブ構造を巡らせることで、積[…]
【魅力1】新設計4気筒エンジンと「Eクラッチ」の融合によるイージースポーツ 「あの甲高いエキゾーストノートをもう一度味わいたい」。そんなライダーたちの熱い想いに応えるように、ホンダは完全新規の直列4気[…]
再現という行為の本質 第18回モンキーミーティングの会場には数多のモンキー系カスタムが集まり、綺羅星のごとく会場を埋め尽くしたカスタムモンキーの中に一際目を惹く1台があった。 それは伝説的名車であるホ[…]
青春のバイブル『バリバリ伝説』と憧れの「しび子ちゃん」 しげの秀一氏が描いた『バリバリ伝説』は、単なるモータースポーツ漫画にとどまらず、一つの時代を象徴するバイブルだった。アマチュアの峠の走り屋から、[…]
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【第1位:給油時のキズを防止する天才的アイテム】 給油時にタンクキャップ周辺をカギの接触キズから守るデイトナの「キープロテクションパッド」が堂々の1位を獲得した。高耐久のPVCレザーを採用し、汎用性の[…]
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バイクを“移動手段”ではなく“楽しむ文化”として提案する場所 Cub HOUSEは、2018年にタイで誕生したホンダのライフスタイル提案型ショップです。名前の『Cub』は、ホンダのスーパーカブのCub[…]
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1. “本丸”東京都の中でも最も重要な自治体「千代田区」 東京都はバイク駐車問題の“本丸”なんて言い方をよくされる。「東京都で改善できれば…」「東京都でモデルケースを作れれば…」全国の都市部にも良い影[…]
一定のレベルを超えると風の危険度は一気に増す バイクの面白さのひとつは、夏の暑さや冬の寒さを直に肌で感じながら走ること。必ずしも快適なばかりではありませんが、それゆえに非日常感や自然の中に生きている実[…]
201409081219 1. 連絡会議のまとめ【第3回 2026年3月24日】 2025年5月から始まった「市街地における自動二輪車等の駐車スペース確保に係る関係省庁連絡会議」(以降、連絡[…]
「バイク業界は減速傾向」まだそんなこと言ってるの? いつからか、国内二輪市場の概況を説明する際に枕詞に使われるのが「減速している」です。 たしかに、1982年の販売台数327万台に比べると、直近の20[…]
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ホンダ・スズキと同じく、浜松で創業した丸正自動車製造 中京地区と同様に、戦後間もなくからオートバイメーカーが乱立した浜松とその周辺。世界的メーカーに飛躍して今に続くホンダ、スズキ、ヤマハの3社が生まれ[…]
80年代、80ccであることのメリットに、金欠ライダーは着目した 高校生が自動二輪中型免許(当時)を取ったはいいけれど、愛車をすぐ手に入れられるかは別問題。資金の問題が立ちはだかるのだ。2年ごとの車検[…]
ヤマハ AG200(1985年2月発売)「AGはAGRICULTURE=農業の略」 直訳すると車名は「農業200」だが、いわゆる農耕地での移動や運搬に使われるバイクのこと。ホンダのCTシリーズと成り立[…]
’80年代の国内市場は短命モデルの宝庫でもあった 若年人口の増加も手伝い、国内でのモーターサイクル販売需要も多かった’80年代。エンジンは空冷から水冷化が進み、サスペンションもフレームも日々進化が見ら[…]
6年連続トップ人気の軽二輪! レブル250の魅力を500と比べつつ検証 2017年4月、250/500が同時発売されたホンダのレブルシリーズは、登場当初、かなり異色のクルーザーモデルに感じられた。エン[…]































