Matt RiderJapanの映像と試乗で巡るバイクの世界。今回は新型デイトナ660だ!
元デイトナオーナーが試乗レビュー! トライアンフ 新デイトナ660はあらゆるシーンで楽しめるスーパースポーツだ!!
大雨のデイトナ660試乗動画。これぐらいの雨なら日帰りツーリングはしないですね笑
※本記事の文責は当該執筆者(もしくはメディア)に属します。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(Matt RiderJapan)
こんにちは! マットです!! 三重県にある頭之宮四方神社(こうべのみやよもうじんじゃ)は、全国的にも珍しいヘルメットの御祈祷を受けられる場所です。先日訪れてきたので、その模様とともに、神社の魅力をレポ[…]
1分でわかる記事ダイジェスト 愛車のNinja ZX-25Rにつけて効果を実感できたパーツを紹介。いずれもパフォーマンスアップするものばかりだ。 コスパ◎乗り味が劇的に変化するYSSサスペンション! […]
1分でわかる記事ダイジェスト 僕の愛車であるカワサキNinja ZX-25Rカスタムのパーツを紹介。購入から約4年が経過したが、パーツ代のみで140万を超えていた。カワサキNinja ZX-25Rのオ[…]
1分でわかる記事ダイジェスト 年に一度の一大イベント「BMW MOTORRAD DAYS JAPAN」 全国のBMWオーナーが集う最大のお祭り「BMW MOTORRAD DAYS JAPAN2024」[…]
1分でわかる記事ダイジェスト ミシュラン製スポーツツーリング向けタイヤ「ロード6」。その、走行距離が約1万キロになったので、そのインプレッションをする。YouTube動画内では、メーカーの方にインタビ[…]
最新の関連記事(試乗インプレッション/テスト)
適度なパワーと車格がもたらす、公道での爽快なスポーツ性 250ccクラスでは久々となる4気筒エンジン搭載の新型として、2020年9月に新登場したのがNinja ZX-25R。2023年型で熟成が図られ[…]
クォータークラスの既視感を打ち破る2台の黒船 かつて日本の250cc──いわゆる「クォータークラス」は、メーカーの技術と狂気がぶつかり合う群雄割拠のセグメントだったはず。しかし、「効率」もより重視しな[…]
2026モデルのYZF-R3は3色ともカラーリングをリニューアル! 2026年モデルのYZF-R25/R3は、カラーリングを全面刷新。2026年モデルのYZF-Rシリーズの共通イメージを纏う「ディープ[…]
昔風の硬派なルックス、中身は超絶フレンドリー CB1000 HORNETをベースに開発され、ʼ25年11月にデビュー(SEはʼ26年1月)したのが、かつてのCB750Fを思わせる外観が与えられたCB1[…]
昔ながらの直4っぽさに速く走る楽しみをプラスだ やっぱりCBはストリート=公道のヒーローだった。まず何が素晴らしかったかと言えば、低速域におけるトルク感とかあのドロドロっとした大排気量直4CBならでは[…]
最新の関連記事(トライアンフ)
バイクを降りた後も自然に過ごせるカジュアルなアウターが欲しい ツーリング先での街並み散策や、お気に入りのカフェでの休憩時。いかにもバイク用といったデザインのウエアでは、周りの風景から浮いてしまうと悩む[…]
チャリティとバイクの祭典「DGR Tokyo Central 2026」 「DGR(The Distinguished Gentleman’s Ride)」は、男性のメンタルヘルスと前立腺がん研究の支[…]
憧れのボンネビル、乗り心地に妥協していないか トライアンフを象徴するバーチカルツインエンジンの鼓動感と、色褪せないクラシカルなスタイリングを持つボンネビル。週末のツーリングから街乗りまでこなす懐の深さ[…]
憧れの英国スポーツ、でも毎日の渋滞や維持費が心配? カッコいいスポーツバイクに乗りたい。休日はワインディングを駆け抜け、その流麗なスタイリングをガレージで眺めたい。そんな想いの前に立ちはだかるのが、「[…]
モンストコラボからデモライドまで、メーカーブース意外も楽しい! 会場となるインテックス大阪の1・2号館および屋外特設会場では、車両展示のほかにも多彩な催しが予定されている。屋外では、大阪府警の女性白バ[…]
人気記事ランキング(全体)
クォータークラスの既視感を打ち破る2台の黒船 かつて日本の250cc──いわゆる「クォータークラス」は、メーカーの技術と狂気がぶつかり合う群雄割拠のセグメントだったはず。しかし、「効率」もより重視しな[…]
TT通算6勝目のディーン・ハリソン選手がスーパーバイクTTを制覇 スーパーバイクTT決勝レースは天気予報がすぐれず不安視されていたが、前日になって雨予報が消え、5月31日13時30分に予定どおりにスタ[…]
ツーリング仕様の「後付け感」や「ゴチャゴチャ感」を美しく解決 スクーターに快適性を求めてあれこれパーツを追加すると、ハンドル周りがゴチャつきがち。スマホホルダーにUSB電源、そして今やツーリングの必須[…]
適度なパワーと車格がもたらす、公道での爽快なスポーツ性 250ccクラスでは久々となる4気筒エンジン搭載の新型として、2020年9月に新登場したのがNinja ZX-25R。2023年型で熟成が図られ[…]
スーパースポーツの「扱いきれない不安」を最新技術で打ち破る 「リッタークラスのスーパースポーツは速すぎる。強烈な加速や高速域でフロントが浮き気味になり、接地感に不安を覚える」。圧倒的なパワーと引き換え[…]
最新の投稿記事(全体)
梅雨のドンヨリした空を、BMWのハイテクギアで快適なクルージングステージに変えてみせる アイテム①&②:GSラリーGTXアウタージャケット/パンツ 「ゴアテックスの盾を纏う。これぞGS乗りのための最強[…]
バイク用ヘルメットにおいて、「視界」は安全性を大きく左右する重要な要素です。どれだけ高性能なヘルメットでも、雨による水滴やシールドの曇りで視界が遮られてしまえば、頭部を守るどころか、安全に走行すること[…]
適度なパワーと車格がもたらす、公道での爽快なスポーツ性 250ccクラスでは久々となる4気筒エンジン搭載の新型として、2020年9月に新登場したのがNinja ZX-25R。2023年型で熟成が図られ[…]
新型CB1000F/SE(’26)専用グラブバーで、スタイルと実用性を両立せよ! 2026年モデルとしてストリートを賑わせているCB1000F/SE。その美しいリヤまわりのシルエットを崩すことなく、タ[…]
2025年の大幅刷新が生み出した、疲労知らずの「極上の乗り味」 「最新のアドベンチャーバイクは速くて快適だが、どれも電子制御の塊で味気ない」。そんな不満を抱えるライダーにこそ、V85TTはおすすめだ。[…]



































