フル液晶ディスプレイは’20年モデルでネガティブ液晶に。エンジンRPMインジケーターは3000~1万1500rpmの間で500rpm刻みで設定可能だ。便利な平均燃費計やギヤ段数表示も。
国内4メーカーで唯一のフルカウル原付二種スポーツ、GSX-R125が新排ガス規制に適合。予定よりおよそ2か月遅れて7月に販売開始し、最高出力/最大トルクとも従来と変わらず、発生回転数がそれぞれ500rpmずつ上昇した。GSX-Rシリーズの末弟、適合後の変化やいかに。 目次 1 スズキ GSX-R125 ABS:小排気量車の魅力凝縮。真のライトウェイト車2 スズキ GSX-R125 ABS:試乗イン […]











































