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カウル付きロードスポーツも安心の「湾曲(アーチ)形状」 今回リリースされたラダーレールの最大の特徴は、中央部が弓なりに曲がった「湾曲設計」。ストレートタイプのラダーに比べて傾斜の変化が緩やかになるため[…]
レインウエア+αがスッキリ収まる絶妙なサイズ感 今回の新作2種は、日帰りツーリングでの使い勝手を徹底的に追及。雨具、500mlペットボトル、モバイルバッテリーといった「これだけは持って走りたい」という[…]
なぜ「45°」なのか? 絶妙な角度が痒い所に手が届く! すでにラインナップされている60°、90°、135°も絶大な支持を得ているが、車種やホイールデザイン、ディスクローターのクリアランスによっては「[…]
今回新たに追加されたのは、ツーリング派待望のリアキャリア2種と、万が一の転倒からマシンを守るプロテクター2種。先行リリースされているフェンダーレスやエンジンガードと合わせ、新型CB400SF用の専用パ[…]
なぜ普通のソケットじゃダメなのか? 一般的な工具用ソケットは、ナットに入れやすくするために口元が面取り(斜めに削られている)されている。しかし、スクーターのクラッチナットはとにかく薄い。面取り加工のせ[…]
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1978年に市場に投入。ホンダの英知を集めた名作6気筒モデル「CBX 1000」 多気筒化によるエンジンの高出力化と超高回転化は、1960年代の世界GPロードレースにおいてホンダがその正当性を鮮烈に実[…]
愛車をガード! 安心の防犯&プロテクト系 ◾️パイプエンジンガード Upper / Lower 万が一の立ちごけでも車体へのダメージを最小限に抑える質実剛健なパイプガード。補修用としても頼[…]
秋のバイクシーズンに向けて、E-Clutchでも最高峰の直4サウンドと走りを先取りする 朝夕の風に涼しさが混じる8月下旬、ライダーが心躍らせる秋のツーリングシーズンがまもなく幕を開ける。このベストシー[…]
ロングセラーとなった6気筒ツアラー「カワサキ Z1300」 ホンダのCBX1000とほぼ同時期である1978年のケルンショーで発表され、翌1979年に登場したのがカワサキZ1300である。同じ並列6気[…]
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通勤からツーリングまでマルチに使えるのが軽二輪、だからこそ低価格にもこだわりたい! 日本の道に最適なサイズで、通勤/通学だけでなくツーリングにも使えるのが軽二輪(126~250cc)のいいところ。AT[…]
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ホンダPCX/160(2020/2021)比較試乗レビュー この記事では、ユーロ5に対応するため全面的に刷新し、第4世代となった2021年モデルと前年にあたる2020年モデルについて比較して紹介するぞ[…]
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操縦しやすさも抜群でツーリングにも最適! ロードレースはすっかりオフシーズンですが、やっぱりバイクに乗る機会はたっぷりある岡崎静夏です。今のところ、年末年始はオフロード三昧になりそうな予感。トレーニン[…]
バイクを走らせる楽しさの原点を再認識できました! 9月には、HYODのイベントに出演するため台湾に行ってきました。台北市内のカフェを貸し切って製品販売などをしたのですが、そこに来場しためっちゃかわいい[…]
〈スタイリング部門〉 CB1300 SUPER FOUR:見た目も中身も好きすぎて 丸目1灯の「バイクらしいバイク」は、自分の大好物!正統派ネイキッドとして「単車」と呼びたくなるCB1300 SUPE[…]
〈スタイル部門:GB350〉温故知新の考え抜かれたスタイリング 飾りっ気がないシンプルなデザインですが、私が好きな「単車っぽさ」がたっぷり! 「ザ・バイク」という割り切り感がたまりません。昔ながらのバ[…]
スムーズな加速&減速でより長く、より遠くへ! それはまるで、19歳の同窓会のようでした。新しいモンキー125に乗って、私が感じた印象です。 小学生の頃の友達は、みんなおてんば娘&わんぱく坊主でした。た[…]
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伝統のスチールモノコックが紡ぐ、ベスパだけの極上ライドフィール プラスチック製カバーを纏った一般的なスクーターとは一線を画し、スチール製のモノコックボディそのものがフレームの役割を果たすのがベスパの伝[…]
20周年の系譜と「アウト・トリン」の意志 ベトナムにおいて2006年に誕生して以来、見た目はスクーターながら中身は歴としたMTミッションという、アンダーボーン型スポーツバイクのジャンルを確立したのが「[…]
空力を引き出すアグレッシブな新エアロフローデザインと確かな質感 日本では125ccクラスが都市部コミューターの主流だが、アジア市場では150ccオーバーの「軽二輪スクーター」が独自の進化を遂げている。[…]
フェラーリF1直系の超軽量カーボン構造。先入観は今すぐ捨てるべし このマシンを開発したのは、元フェラーリF1のエンジニア、ヴィンセンツォ・マッティア。2017年にVINS社を立ち上げつつ、すでに201[…]
2026年モデルと同一価格! 物価高に立ち向かう72万6000円の価値 新車価格が上昇し続ける昨今、愛車選びに迷うライダーにとって、この価格据え置きは確かな恩恵だ。 今回の2027年モデルはカラー&グ[…]





































































