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6月の熱気そのままに、2つの鮮烈な新色が日本上陸 先月ハンター350に追加されたばかりの「グラファイト・グレイ」は、グレーとネオンイエローの対比で都会の夜に映えるステルス感を演出していた。しかし今回追[…]
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83馬力へと進化した、完全新設計の2ストロークVツイン まず注目したいのは、なんといっても現代の環境規制に適合しながら公道を走れる完全オリジナルの水冷2ストローク250ccVツインエンジンだ。 ヴィン[…]
小型ボディに必要な情報を凝縮したデジタルメーター 「電気式スピード&タコメーター CUBE」は、縦横約50mmというコンパクトなスクエアボディを採用した電気式メーターである。 スピードメーターはデジタ[…]
オーリンズとブレンボがもたらす、至高のスポーツ性能 「クラシカルなバイクは雰囲気を楽しむもので、本気のスポーツ走行には向かない」。そんな先入観を、スピードツイン1200 TFCは心地よく裏切ってくれる[…]
Eクラッチ搭載で進化する大人気モデルが抱える収納の悩み 2017年の発売以来、圧倒的な支持を集め続けるクルーザーのレブル250。そして、その基本コンポーネントを共有しつつ、アップマフラーや19インチフ[…]
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ターゲットは"3冠奪取"だった ──'20年はホンダにとってどんなシーズンでしたか? 桒田:未勝利に終わったこと。この結果を真摯に受け止めてひと言で言うと、完敗だったと感じています。 反面、この負けの[…]
ヤマハ'20シーズンのランキング推移 開幕2連勝を果たしたファビオ・クアルタラロの速さは誰の目にも明らかだった。マルク・マルケスの欠場が続く中、もはや敵が見当たらない。手が付けられない速さだった。 だ[…]
山と谷が大きかった'20シーズン:もっとも多く勝利しながら王座には届かず '20シーズンのヤマハは、まずはレースでの強さを身に付けることを目的に開発を進めました。具体的には、ブレーキングやコーナーリン[…]
走る/曲がる/止まる──バイクの基本性能を追求 ──エンジンに関しては例年通りドライバビリティとリニアリティを高めた、とのことですが、何か大きなビッグステップはありましたか? 辻村:今のスズキのモトG[…]
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【主要諸元】 サイズ:全長 2130 全幅 820 全高1120 軸距 1492 シート高 775 [ローシート+ローサスペンション] (各mm) 車重:175kg(燃料ナシ) エンジン[…]
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