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持っていても買い足したいショートヘッド&マグネット仕様 短辺が長すぎず、サイズを一発で判別できるよう軸部に配色したL型レンチは他にもあるが、ボルト保持のために長辺側の先端にマグネットを装備して[…]
先代比14kg軽量化の177kgを達成したハイパーモタードV2 SPの構造 新型ハイパーモタードV2 SPは、2005年のEICMAで発表されたプロトタイプから20年を経て再構築されたスーパーモタード[…]
不等間隔爆発とスロットルシンクロが生み出す極限のリニアトルク YZF-R1は、1998年に欧州仕様の販売を開始して以来、スーパースポーツカテゴリーを牽引してきたヤマハモーターサイクルのフラッグシップモ[…]
ヘリコプター用「フラット6」をリヤに積む狂気 まず度肝を抜かれるのが、圧倒的な低重心とハイパワーを求めて、開発者プレストン・タッカーが選んだヘリコプター用・空冷水平対向6気筒エンジン。タッカーはこれを[…]
スズキが放つ異色のゲームコンテストが始動 スズキは、ビジュアルプログラミングアプリ「スプリンギン」を展開するしくみデザインとタッグを組み、「第3回SUZUKI×Springin’コンテスト」の開催を発[…]
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ヤマハ初期型「RZ250」の復刻外装セットが登場 ワイズギアから、1980年の伝説の名車「RZ250」の流麗なスタイリングを蘇らせる「復刻サイドカバー&テールカウルセット」が登場した。当時のニューパー[…]
クルマでもバイクでもない!街中をスイスイ駆ける超コンパクトEV スマートに、スタイリッシュに街を駆け抜ける。 そんな都市型モビリティの未来を現実のものとしたひとつの答えが、今回オートバックスで受注が始[…]
スタンダードは青玉虫と108万円台の価格を完全に据え置き継続 昨今の物価高により、新車二輪車の価格上昇が常態化するなか、カワサキが2027年モデルの「Z650RS」スタンダードモデル(メタリックオーシ[…]
一度味わうとクセになる高揚感、トライグライドウルトラをレンタル 大排気量Vツインを心臓部にするハーレーに、長年憧れを抱いてきた。しかし、大型二輪免許が必要で、自分はクルマの免許しか持っていない。あるい[…]
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欲しかった機能の追加で好感度がまた爆上がり!! フル機能版E-Clutchで幅広い層の好みに対応! 先月試乗したCB750 HORNETなどに続き、’26年5月にはCBR400RもE-Clutchを搭[…]
マン島TTの英雄マクギネスの30周年を祝う!15台限定の特別限定車 CBR1000RR-RファイアブレードSPは、すでに日本国内でも正式に販売され、サーキットを愛する多くのスーパースポーツファンから圧[…]
中国国内の最高速記録を叩き出した「V4 SR-RR」 2026年6月15日、中国江西省の上饒(シャンラオ)自動車試験場。そこで中国のモーターサイクル史を塗り替える歴史的な瞬間が訪れた。CFMOTO(シ[…]
フェラーリF1直系の超軽量カーボン構造。先入観は今すぐ捨てるべし このマシンを開発したのは、元フェラーリF1のエンジニア、ヴィンセンツォ・マッティア。2017年にVINS社を立ち上げつつ、すでに201[…]
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「’92年に初代CBR900RRが発売されて以来、すべてのファイアーブレードに乗ってきたが、'20年のモデルチェンジはこれまでで最大のステップを上がったと思うよ。217.6㎰となったエンジン、サスペン[…]
「またがった瞬間は、レーシーすぎて逆に違和感を覚えるほど。丸山浩さんも指摘していましたが、シートに対してステップ位置がかなり高く、自分には窮屈すぎる印象がありました。ただしコースを攻め込んでいくうちに[…]
今回のパワーチェックは4速で計測。グラフ横軸が速度となってしまったため、同一回転での差は判別できないが、S1000RRは後輪の実測値がカタログ値と同一という驚異的な数値をマーク! やや辛めというダイノ[…]
(前ページより続く) S1000RRが'19年モデルで新型になったときに、初代と比べてだいぶサーキット志向のマシンになったという印象を持ったのだが、RR-Rから乗り替えると、スポーツツアラーだと錯覚し[…]
サーキットアタック結果 舞台を本拠地サーキット・袖ヶ浦フォレストレースウェイに移しても、CBR1000RR-Rの中でまず際立つのは、エンジンが持つポテンシャルだ。 レッドゾーン突入はRR-Rが1万4[…]
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エンジンもブレーキも全てが“M モータースポーツ”仕様!? BMW Motorradのラインナップの中でも特別扱いされているのが“Mシリーズ”。スーパースポーツモデルのM1000RR、ネイキッドモデル[…]
GS Trophyシーズン到来 オフロードでの走行シーンを力強く支えるライディングギアから、バイクを降りた後や普段使いにも取り入れやすいアイテムまで、これからのGS Trophyシーズンを彩るラインア[…]
注目の目玉!「NEW F 450 GS」日本お披露目&エンジン解体ショー! なんといっても今回の最大のトピックは、次世代アドベンチャーとして熱い視線が注がれる「NEW F 450 GS」だ。 本国ドイ[…]
名古屋からそのまま向かった先は…!BMW Tokyo-bay!心臓高鳴る鈴鹿翌日だyo! 皆様こんにちは~指出瑞貴です♪ 感動と大興奮の鈴鹿8耐観戦デビューからの、レース後は名古屋に一泊。翌朝、目星を[…]
世界選手権を戦うBMWオフィシャルチームを支えた25歳の若きメカニック 3位表彰台を獲得したBMW MOTORRAD WORLD ENDURANCE TEAM。いわゆる”ワークス”と呼ばれるこのチーム[…]








































