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大人気バイクが8年目のフルチェンジ。ルックスからは解らない進化とは ──2017年の東京モーターショーで世界初公開されたZ900RS。名車Z1をイメージさせるティーザー動画なども相まって、登場前から鳴[…]
アドベンチャースクーターというジャンルを確立したホンダ「X-ADV」 平日の通勤ラッシュを快適にすり抜け、週末はそのまま林道ダートへと滑り込む。そんな贅沢な夢をこれ以上ない形で具現化したのが、2017[…]
CB400 SUPER FOUR E-Clutchの反応 まずは普通自動二輪免許で乗れるCB400 SUPER FOUR E-Clutchから。跨った方の多くが口にしていたのは写真で見るよりも実車は「[…]
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三輪ソーラーEV「スリールオータ」 スリールオータは、電気だけで動く極めて実用的な小型三輪モビリティだ。ドアがない仕様は「側車付き軽二輪車登録」、ハードドアを装備した仕様は「ミニカー登録」と、ユーザー[…]
1気筒4バルブ、100年前にOHVメカニズムを確立 まずはその心臓部が驚きの塊です。排気量1000ccの空冷V型2気筒エンジンなんですが、なんと1気筒あたり4バルブ、前後合わせて計8つのバルブを持つO[…]
フェラーリF1直系の超軽量カーボン構造。先入観は今すぐ捨てるべし このマシンを開発したのは、元フェラーリF1のエンジニア、ヴィンセンツォ・マッティア。2017年にVINS社を立ち上げつつ、すでに201[…]
Z1はレジェンドではなく「レガシー」 ──まずは2026年のフルチェンジのお話を伺う前に、そもそもZ900RSを世に出した経緯から教えていただけますか? 当時(Z900RS登場前)はカワサキの旧車や中[…]
純正比で約4kgの軽量化と1.1kW(1.5hp)のパワーを上乗せ 世界最高峰のレース現場で鍛え上げられた排気テクノロジーを、安心の公道仕様で味わえる注目の新製品。その進化とスペックの要点を一挙チェッ[…]
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キャビン 全日本を彩った和製タバコブランドの代表格・キャビン。特に岡田忠之が'89年から達成した250クラス3連覇が印象深い。'90NSR250R SPにレプリカカラーが存在する。 信越化学 信越化学[…]
シエットGP-1 共同石油のハイオクガソリンがシエットGP-1。"sietto"はイタリア語で"混じり気がない"の意だ。 ヨシムラを筆頭にスズキ系チームのメインスポンサーとして有名だった。下の写真は4[…]
沖電気 沖電気は'90年の8耐からホンダワークスのメインスポンサーとなり、'91年から2連覇。ブラッシュパターンの赤に白抜きの文字は、OKIカラーとしてVFRシリーズにも設定された。 ペンタックス カ[…]
カップヌードル '89年、日清カップヌードルホンダが編成。青木兄弟をサポートし、全日本250を皮切りに、4耐、8耐の名物チームになっていく。 '91からは青木兄弟が8耐に参戦。毎年のようにグラフィック[…]
●文:ヤングマシン編集部(沼尾宏明) ●写真:YMアーカイブス メッツ '91鈴鹿8耐から栄光の#21を受け継いだキリンビバレッジRT。'92では今も販売中の炭酸飲料・メッツのカラーを施した。色は紫([…]















































