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トライバル模様にサソリをあしらったニューグラフィック登場 『SHUMA SKALION(シューマ スカリオン)』は、サソリ(スコーピオン)をモチーフとしてトライバル模様(先住民の伝統にルーツを持つ模様[…]
読み札を開けば、あの「スズキイズム」が100%全開! 「かるた」と聞いて侮るなかれ。収録されているのは、スズキを世界的メーカーへと押し上げた修さんの血と汗とユーモアが詰まったリアルな言葉たちだ。 「ど[…]
注目①:ドゥカティ史上最軽量!新開発「890cc V2」の実力 今回最大のトピックは、心臓部にピットインした新開発の890cc・90° V2エンジンだ。 最高出力:111ps / 9,000rpm 最[…]
厚底のネガを潰した「特許出願中」の独自ソール! 「厚底は足つきが良くても、シフト操作がしづらいのでは?」という懸念を見事に払拭しているのが、デイトナの凄いところだ。 絶妙な斜めカット&溝配置…かかと部[…]
400cc4気筒ブームの立役者、第3世代の直4を実現したカワサキの戦略 Z1/Z2系からZ650のザッパー系に続くカワサキ直4の第3弾がZ400FX。1980年代初頭に日本で巻き起こった空前のバイクブ[…]
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耐荷重80kg! 美しいデザインで大人も子供も楽しめる EVEREST XING emoveは、次世代型モビリティを展開する株式会社Acalieのハイスペックブランド「EVEREST XING」からリ[…]
プロの世界を身近に。ニュートラルが「1速の下」にある衝撃 新型パニガーレV4 Rは、「ドゥカティ・レーシング・ギアボックス(DRG)」を採用した初めての公道モデル。ニュートラルを1速と2速の間ではなく[…]
僕のCB1000Fは店の中央で待っていた 去る2025年11月14日。僕はヘルメットやグローブ、ジャケットなどライディングウェア一式を担いで電車に乗っていた…。なぜかって? そう! なぜならその日は待[…]
ヤマハが下した決断。大型モデルは「YSP」専売へ ヤマハ発動機販売が発表した2027年1月からの新販売体制において、最もライダーに大きな影響を与えるのが「取扱モデルの排気量による明確な区分け」である。[…]
混迷するカウンタック界隈に登場した短命モデル 大多数のクルマ好きがスーパーカーの原点としているランボルギーニ・カウンタック。中にはフェラーリ512BBやミウラの名を上げる方もいることでしょうが、やはり[…]
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ありきたりなデザインへの不満を吹き飛ばす、独創のカフェレーサー 「最新のネイキッドバイクはどれも似たような顔つきで、ガレージに置いたときのワクワク感が足りない」。そんな大人の不満を、一瞬でかき消してく[…]
高校の裏で見かけたFが僕をバイクの世界に導いた 僕が“CB”と初めて出会ったのは、高校生だった頃。学校の裏に停めてあったバイクに心を奪われてしまったんだ。第一印象は「とにかくデカイ!」。車名もエンジン[…]
アドベンチャー特有の「ノーズダイブの恐怖」を過去にするハブステア 背が高くサスペンションのストローク量が長いアドベンチャーバイクは、ツーリングで快適な反面、ハードブレーキング時にフロントが大きく沈み込[…]
「私自身もブラックを予約しているんです」 「“CB”はクリエイティブ・ベンチマーク(Creative Benchmark)として、その時代ごとにおけるバイク作りの基準であるべき」とは若手だった頃に、今[…]
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レトロなスタイルは好きだが、急ブレーキの不安は消したい 「クラシックなデザインのバイクに乗りたいけれど、安全装備がついていないのは不安だ」。雨の日のマンホールや、パニックブレーキでのタイヤロックにヒヤ[…]
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6/18:ホンダ「NX400 E-Clutch」 バイクを操る最大の醍醐味であるシフトチェンジの楽しさを残しつつ、クラッチレバー操作の疲労やエンストの恐怖からライダーを解放するホンダの革新技術「Hon[…]
新型『CB1000F』のイメージってどんなもの? 長年、Honda『CB』を象徴してきた「CB1300」シリーズが30年以上の歴史に終止符を打ち、その後を継ぐかのように登場した新型『CB1000F』と[…]
昔風の硬派なルックス、中身は超絶フレンドリー CB1000 HORNETをベースに開発され、ʼ25年11月にデビュー(SEはʼ26年1月)したのが、かつてのCB750Fを思わせる外観が与えられたCB1[…]
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高回転高負荷に耐える強力な油膜を形成 オイル交換自体は難しい内容ではないが、以前整備したのがいつなのかわからない放置車や友人からの預かり車両、購入したばかりで初めてオイルドレンボルトを外す際は、いろい[…]
虹色に輝くスチールスプロケットが個性的 フットワークパーツのプロショップであるアドバンテージのGSX1100Sカタナ用530 コンバートキット。XAM製ドリブンスプロケットは軽量で耐久性に優れたスチー[…]
ネオクラシックKATANA唯一の不満点 令和2年排出ガス規制への適合や、電子制御システムS.I.R.S.の搭載により、現行KATANA(8BL-EK1AA)の完成度は極めて高い。150psを発揮する水[…]
『パールビガーブルー』と『メタリックミスティックシルバー』の2本立て スズキは、前年モデルから車体カラーを継承した「KATANA(カタナ)」を2026年モデルとして発表した。価格は2万2000円上昇し[…]
『パールビガーブルー』と『メタリックミスティックシルバー』の2色が登場 スズキは、2024年9月8日の「カタナミーティング2024」で予告なく初お披露目した「KATANA」のニューカラーを2025年モ[…]


































