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ホンダが強さを見せた雨の決勝レース 今年の鈴鹿8耐は、例年より1ヶ月早く開催されたこともあり、梅雨も明けておらず予想された通り雨の鈴鹿8耐になりました。 気温もそれほど高くなく、体力的には、レースをや[…]
人生は走馬灯〜、ターコイズブルーのXSRとともに走ります 時間は有限!大切に使わなくては… ということで、今回は少し前ですが箱根エリアへツーリング~!父と、父の仲間たちにお誘いいただき私も参加しちゃい[…]
新通信方式「B+FLEX」でマスツーが激変! 7Xシリーズの凄さとは? 今回の狙い目である最新モデル「7Xシリーズ」の目玉は、なんと言っても新通信方式「B+FLEX」の搭載だ。 瞬時&超かんたん接続:[…]
「絶妙なちょい足し」が効く! 純正の良さを引き立てる EFFEXの真骨頂といえば、車体が本来持つ設計思想を壊さずに「最小にして、最大の効果」を生み出す絶妙なポジション設定。 今回のイージーフィットバー[…]
1. リアビューを一新! スタイリッシュ&安心の保安基準適合 LEDフェンダーレスキット(ナンバー取り付けステー) 野暮ったくなりがちな純正リアフェンダーを取り外し、レーシーで引き締まったスタイルを演[…]
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最大のトピックは「ペダルの廃止」。法改正の恩恵で本来の無骨なスタイルへ原点回帰! スクーターといえばいまやプラスチックのカウルで覆われているのが当たり前だが、その真逆をいったのがホンダのズーマー。外装[…]
2018 Models 初登場は王道の“火の玉カラー”のキャンディトーンブラウン×キャンディトーンオレンジでホイールのリム&スポークを切削仕上げ、および金×銀ラインの入ったメタリックスパークブラックの[…]
83馬力へと進化した、完全新設計の2ストロークVツイン まず注目したいのは、なんといっても現代の環境規制に適合しながら公道を走れる完全オリジナルの水冷2ストローク250ccVツインエンジンだ。 ヴィン[…]
アイコンの影にあった、レーシングカーゆえの苦悩 そもそも、なぜクーペ版はあの特徴的なガルウィングドアを採用しなければならなかったのか。それは、軽量かつ強固な「スペースフレーム構造」という、当時の最先端[…]
ワークマンプラス上板橋店で実地調査! 関東甲信越地方では梅雨明けを宣言。早くも40℃オーバーの「酷暑」を記録した地域も出てきている2026年の夏。そんなハードなシーズンを乗り越え、日々のライディングを[…]
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名古屋からそのまま向かった先は…!BMW Tokyo-bay!心臓高鳴る鈴鹿翌日だyo! 皆様こんにちは~指出瑞貴です♪ 感動と大興奮の鈴鹿8耐観戦デビューからの、レース後は名古屋に一泊。翌朝、目星を[…]
世界選手権を戦うBMWオフィシャルチームを支えた25歳の若きメカニック 3位表彰台を獲得したBMW MOTORRAD WORLD ENDURANCE TEAM。いわゆる”ワークス”と呼ばれるこのチーム[…]
電車を乗り継ぎ鈴鹿へ。サーキットって凄い。迫力ありまくり!!あんなエンジンの音、 生まれて初めて聞きました…! 皆様こんにちは~指出瑞貴です♪ 7/5、鈴鹿サーキットにて、なんと鈴鹿8耐観[…]
南海部品×JIGGYS SHOP。機能性とファッション性を両立したクールタッチドライウェア バイク用品の企画・製造・販売などを行う「南海部品」とカジュアルファッションを手掛ける「JIGGYS SHOP[…]
8H Suzuka 勝つための布陣が実を結んだ#37 直前のスパ8時間で勝利を挙げ、ノリにノッた状態で鈴鹿に乗り込んできた#37チーム。マシンはもちろん、究極のホモロゲーションモデル「M 1000 R[…]
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乗りやすさなんて関係ない!? 保安部品付きレーシングマシン ビモータとカワサキがワールドスーパーバイクに参戦するために「BbKRT(Bimota by Kawasaki Racing Team)」を結[…]
サーキット激走も無問題! 新時代のアドベンチャー 2019年にカワサキがイタリアのビモータと資本提携し、最初に登場したのがNinja H2のエンジンを搭載した「TESI H2」。そのハブセンターステア[…]
2026年モデル シグナスXのスタイリング 新フレームと新デザインと共に新しい名前が与えられたシグナスX。 先代のシグナス グリファスに比べてデザインはよりスリムでスポーティに進化を遂げた。その傾向が[…]
1位は「未舗装路で遊びたい」あのモデル ──2025年に乗ったモデルのうち、ベスト3を挙げるなら何でしょう? ホンダCRF250ラリーかなあ。普段、オンロードで重たいバイクばっかり乗っているからか、も[…]
【主要諸元】 サイズ:全長 2130 全幅 820 全高1120 軸距 1492 シート高 775 [ローシート+ローサスペンション] (各mm) 車重:175kg(燃料ナシ) エンジン[…]
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前モデルからの進化:丸形LEDヘッドランプとABSユニットの刷新 「アドベンチャーモデルらしいタフな顔つきは好きだが、灯火類は最新のLEDが欲しい」。そんなライダーの要望を、2026年モデルは鮮やかに[…]
普通二輪で乗れる極上スタイル「スピード400&スクランブラー400 X」 「初めての輸入車に挑戦したいけれど、デザインの妥協は絶対にしたくない」。そんなライダーの背中を力強く押してくれるのが、400c[…]
7/1:ビモータ「TESI H2 TERA」 カワサキ「Z H2」譲りの200PSスーパーチャージドエンジンと、ビモータ伝統のハブセンターステアリングを融合させた究極のクロスオーバー。ノーズダイブを抑[…]
名機Vツインが最新の電子頭脳を手に入れた 「Vツインの鼓動感は好きだが、ツーリングを楽にする最新の電子制御も欲しい」。そんなライダーのわがままに、スズキは完璧な回答を用意した。 心臓部には、25年以上[…]









































