最新の投稿記事(全体)
水没W1フレームを「美しい黒フレーム」に 水没W1を分解して各部詳細を点検していく中で、現車コンディションが徐々に明らかになってきた。決して悪くないエンジンコンディションは不幸中の幸い。懸念されるのは[…]
曇り対策と快適性を両立する風向切り替えスイッチ [Q] 開発終盤で追加された機能があるそうですね。 はい。実はこの内側の切り替えスイッチ、最後の最後で追加した機能なんですよ。ほぼ設計が固まって、試作品[…]
浪漫の塊だったレプリカ 年末、あるいは正月にフランスのパリをスタートし、アフリカ大陸を走破してセネガルのダカールを目指す「パリ・ダカールラリー」(2009年からはコースを南米に移して開催)。1978年[…]
チェーンの清掃と注油はやや難易度が高いセルフメンテナンスかもしれませんが、道具を揃えてやり方を覚えれば愛車のコンディションをいつでも良好に保つことができます。今回はチェーンのメンテナンスの必要性とメン[…]
未踏の地へ。30Lタンクを備えた「V4 ラリー」の絶対的安心感 長距離ツーリングの最中、「ガソリンスタンドが見つからない」「足つきに不安がある」とストレスを感じた経験はないだろうか。 V4 ラリーは、[…]
人気記事ランキング(全体)
【魅力1】30年ぶりの4気筒フルカウルに最新「Eクラッチ」を融合 「4気筒の高周波サウンドを響かせながら、風を切って走りたい」。そんなフルカウルファンの渇望を満たすCBR400R FOUR E-Clu[…]
繊維強化プラスチック×高密度リブで「軽さと強さ」を両立! まず注目したいのが、そのタフな骨格だ。 トッププレートには高強度の繊維強化プラスチックを採用。裏面には緻密な高密度リブ構造を巡らせることで、積[…]
【魅力1】新設計4気筒エンジンと「Eクラッチ」の融合によるイージースポーツ 「あの甲高いエキゾーストノートをもう一度味わいたい」。そんなライダーたちの熱い想いに応えるように、ホンダは完全新規の直列4気[…]
再現という行為の本質 第18回モンキーミーティングの会場には数多のモンキー系カスタムが集まり、綺羅星のごとく会場を埋め尽くしたカスタムモンキーの中に一際目を惹く1台があった。 それは伝説的名車であるホ[…]
青春のバイブル『バリバリ伝説』と憧れの「しび子ちゃん」 しげの秀一氏が描いた『バリバリ伝説』は、単なるモータースポーツ漫画にとどまらず、一つの時代を象徴するバイブルだった。アマチュアの峠の走り屋から、[…]
最新の関連記事(アイディア)
プジョーモトシクルのオフロードGTスクーターとアーバンネイキッドが東京モーターサイクルショーで初公開 プジョーというとクルマのイメージが強いメーカーだが、1898年には第1回パリモーターショーでエンジ[…]
都庁前にゼロ・エミッション・ヴィークルが勢ぞろい! カワサキも水素エンジンバギーとZ EVを出品 国が2050年のカーボンニュートラル(以下CN)を目指すなか、それより一足早い2030年に四輪、そして[…]
軽量化で航続距離を大幅改善! 大手企業が続々と導入している電動3輪ビジネスバイク・AAカーゴ。メーカーのアイディア社は今年1月に国土交通省の型式認定を取得、日本第5のバイクメーカーとして認定されるなど[…]
NTT東日本が設備保全用車両にアイディアのAAカーゴを導入 アイディアではこれまでにDHL、日本マクドナルド、日本郵便、CoCo壱番屋などにデリバリー業務用としてAAカーゴを納入してきた。AAカーゴは[…]
型式認定取得によって国と都の補助金対象に AAカーゴは、リチウムイオン48Vバッテリーをエネルギー源として、ブラシレスDCモーターを駆動させる電動3輪車だ。構造は前1輪/後ろ2輪で、軽快なハンドリング[…]
最新の関連記事([特集] 令和に買いたい!)
趣味性のある250ccオーバーから、生活の足に便利な小型モデルまで一挙掲載。近頃は、元気のなかった250~400ccのビッグスクーターが高性能になって復活したことがトピック。コミューター系は、世界的な[…]
趣味性のある250㏄オーバーから、生活の足に便利な小型モデルまで一挙掲載。近頃は、元気のなかった250~400ccのビッグスクーターが高性能になって復活したことがトピック。コミューター系は、世界的な電[…]
趣味性のある250㏄オーバーから、生活の足に便利な小型モデルまで一挙掲載。近頃は、元気のなかった250~400ccのビッグスクーターが高性能になって復活したことがトピック。コミューター系は、世界的な電[…]
趣味性のある250㏄オーバーから、生活の足に便利な小型モデルまで一挙掲載。近頃は、元気のなかった250~400ccのビッグスクーターが高性能になって復活したことがトピック。コミューター系は、世界的な電[…]
趣味性のある250㏄オーバーから、生活の足に便利な小型モデルまで一挙掲載。近頃は、元気のなかった250~400ccのビッグスクーターが高性能になって復活したことがトピック。コミューター系は、世界的な電[…]
最新の関連記事(ホンダ [HONDA])
浪漫の塊だったレプリカ 年末、あるいは正月にフランスのパリをスタートし、アフリカ大陸を走破してセネガルのダカールを目指す「パリ・ダカールラリー」(2009年からはコースを南米に移して開催)。1978年[…]
開発陣も自腹購入、CB1000Fの熱量 現代のバイク作りの新たな基準となるべく誕生した新型「CB1000F」の開発秘話が公開された。歴代CBの意志を受け継ぐため、車重215キログラム切りを目標に設定。[…]
再現という行為の本質 第18回モンキーミーティングの会場には数多のモンキー系カスタムが集まり、綺羅星のごとく会場を埋め尽くしたカスタムモンキーの中に一際目を惹く1台があった。 それは伝説的名車であるホ[…]
青春のバイブル『バリバリ伝説』と憧れの「しび子ちゃん」 しげの秀一氏が描いた『バリバリ伝説』は、単なるモータースポーツ漫画にとどまらず、一つの時代を象徴するバイブルだった。アマチュアの峠の走り屋から、[…]
バイクを“移動手段”ではなく“楽しむ文化”として提案する場所 Cub HOUSEは、2018年にタイで誕生したホンダのライフスタイル提案型ショップです。名前の『Cub』は、ホンダのスーパーカブのCub[…]


























