最新の投稿記事(全体)
70年代レースシーンとM.マルケスのモチーフを合体! 『Glamster MARQUEZ DUSTY RACE』は、MotoGPライダーのマルク・マルケス選手のシグネチャーモデルだ。トップライダーのグ[…]
高性能ICを採用したバイク専用電源 クラシックデュアルメータールックカバーのサービスホールに取り付け可能な、USB Type-C 1ポートを備えたバイク専用電源。接続機器に合わせて最適な充電を制御する[…]
S 1000 RRのDNAを凝縮したアグレッシブなフォルム EICMA 2026のBMWブースで大きな注目を集めそうなF 450 RRは、上位モデルの意匠を色濃く受け継いだグラマラスなカウリングをまと[…]
DT-アプリの「専用イコライザー」で真価を発揮! 最大の注目ポイントは、スマホ向けアプリ「DT-アプリ」との連携だ。アプリ内に本スピーカー専用のイコライジングプリセットが追加されており、選択するだけで[…]
乗りやすさを優先するべきか、ハードルの高さを楽しむか… 同じようにレトロ調のデザインが与えられたGSX-8TとXSR900 GPですが、その走りには大きな違いがあります。GSX-8Tはバーハンドルの2[…]
人気記事ランキング(全体)
水平対向6気筒とダブルウィッシュボーンサスがもたらす独創の走り ホンダのプレミアムツアラーとして君臨するゴールドウイングの2027年モデルが北米で発表された。日本国内で展開されるモデル同様に低重心設計[…]
ZGMF-X10Aを再現!フリーダムガンダムのグラフィックワーク 新大洲ホンダの原付二種スクーターラインナップに加わった「NS125FX フリーダムガンダムコラボ限定版」は、劇中機体の配色とメカニカル[…]
Z1から11年、新基準を打ち立てた カワサキが水冷6気筒のZ1300を発売したのは’79年だったが、この頃からすでにZ1系に代わる次世代フラッグシップが模索されていた。Zに改良を加えて世代交代を進めて[…]
机上航続距離 354.57㎞にどこまで迫れるか !? ワンタンクチャレンジのルール!●完全ガス欠するまでツーリング!●燃費走行&アイドリングストップなし!●一般的なツーリングペースで検証!●マシンのキ[…]
エントリーライダーも意識した軽量スリムなシングルスポーツ インドで先行発売されたモデルに仕様変更を加え、ʼ20年4月に新発売されたのが、ネイキッドのジクサー250と基本構造を共有するフルカウルスポーツ[…]
最新の関連記事(新型バイク(日本車/国産車))
3人ともCBオーナー。CB1000Fは気になる存在 今回試乗したのは、同じ職場で働く20代の3人。全員がホンダファンで、それぞれCBを所有しています。CB1000Fは3人とも気になっていたモデルだった[…]
エントリーライダーも意識した軽量スリムなシングルスポーツ インドで先行発売されたモデルに仕様変更を加え、ʼ20年4月に新発売されたのが、ネイキッドのジクサー250と基本構造を共有するフルカウルスポーツ[…]
小径ホイールを履くのに安定感が高めなのも魅力 全日本ロードレース選手権第4戦筑波大会では、雨上がりの難しい路面だった予選でトップタイムをマークし、初めてポールポジションを獲得。ところが決勝は、先頭集団[…]
136PSの1098cc並列4気筒ツアラー! 「Ninja 1100SX / SE」2027年モデルが11月14日登場 カワサキは、スポーツツーリングモデルの最高峰となる「Ninja 1100SX」お[…]
136PSの1098cc並列4気筒を誇るフラッグシップ! 「Z1100 / SE」2027年モデルが11月14日登場 カワサキは、スーパーネイキッド「Z」ブランドの旗艦モデルとなる「Z1100」および[…]
最新の関連記事(ホーク11)
バイクとの出会いは小学生 リサさんが初めてバイクと触れ合ったのは小学生の時。元々お父さんがバイク好きでリサさんが小学生の時にリターンしてバイクを再び楽しみ始め、リサさんもタンデムシートに乗っていたそう[…]
冬はHAWK 11(ホーク11)を楽しめない? HAWK 11というバイクを所有するオーナーにとって、冬はすこし『我慢の季節』だ。 長年バイクに乗ってきた人には釈迦に説法というものだけれど、寒い時期の[…]
大人は、それほど暇じゃない 年を重ねてみないとわからないもの、というのはけっこう多い。そして、そのひとつに『自分の時間が取れないこと』がある。 仕事は昔と違って責任のある立場だし、やることも多い。だか[…]
無事にHAWK 11(ホーク 11)の納車日を迎えました! 待ちに待った納車で、前日は遠足前の学生のような気持ちでなかなか眠りにつけませんでした(笑) 大人になってもこんなことってあるんですね!つくづ[…]
現代の『新しいカフェレーサー』を目指すというコンセプト HAWK 11はワインディングを楽しむための大型オンロードスポーツとして仕立てられたバイクであり、古き良き時代を懐かしむための懐古的なバイクでは[…]
最新の関連記事(モーサイ)
ホンダ・スズキと同じく、浜松で創業した丸正自動車製造 中京地区と同様に、戦後間もなくからオートバイメーカーが乱立した浜松とその周辺。世界的メーカーに飛躍して今に続くホンダ、スズキ、ヤマハの3社が生まれ[…]
80年代、80ccであることのメリットに、金欠ライダーは着目した 高校生が自動二輪中型免許(当時)を取ったはいいけれど、愛車をすぐ手に入れられるかは別問題。資金の問題が立ちはだかるのだ。2年ごとの車検[…]
ヤマハ AG200(1985年2月発売)「AGはAGRICULTURE=農業の略」 直訳すると車名は「農業200」だが、いわゆる農耕地での移動や運搬に使われるバイクのこと。ホンダのCTシリーズと成り立[…]
’80年代の国内市場は短命モデルの宝庫でもあった 若年人口の増加も手伝い、国内でのモーターサイクル販売需要も多かった’80年代。エンジンは空冷から水冷化が進み、サスペンションもフレームも日々進化が見ら[…]
6年連続トップ人気の軽二輪! レブル250の魅力を500と比べつつ検証 2017年4月、250/500が同時発売されたホンダのレブルシリーズは、登場当初、かなり異色のクルーザーモデルに感じられた。エン[…]







































