最新の投稿記事(全体)
Ninja H2 SX SE 2027年型が価格据え置き カワサキは、最高峰スポーツツアラー「Ninja H2 SX SE」の2027年モデルを2026年10月1日より発売。最高出力200馬力(ラムエ[…]
ズバ抜けた速さとピーキーさにシビレタ ’70年代、国内における250㏄クラスの人気は低迷していた。車検がないためコスト的に有利だが、当時は車体設計が400㏄と共通化されるのが普通で、多くのモデルに35[…]
欧州で2027年モデル登場!新色をまとったCB750ホーネット ホンダが欧州市場に向け、ストリートファイター「CB750 HORNET」の2027年モデルを公開した。CB750ホーネットは、2023年[…]
新型YZF-R1レースベース車が受注開始 ヤマハ発動機販売は、水冷直列4気筒997ccエンジンを搭載するサーキット走行専用モデル「YZF-R1 レースベース車」の2027年モデルを発表した。2026年[…]
時速100マイル以上を証明するの署名入り認定書を添付 創業者ジョージ・ブラウが1919年にイングランドで立ち上げたブラウ・スーペリアは、当時としては異例の「高級注文生産」を貫いたブティック・ビルダーで[…]
人気記事ランキング(全体)
ツーリングの「冷え」を克服!ライダーを支えるワークマンの防寒性能 秋が深まり冬の気配が近づくにつれて、バイク走行時の冷風や道の駅での休憩、キャンプツーリング時の冷え込みは増していく。特に首元や手首・足[…]
時速100マイル以上を証明するの署名入り認定書を添付 創業者ジョージ・ブラウが1919年にイングランドで立ち上げたブラウ・スーペリアは、当時としては異例の「高級注文生産」を貫いたブティック・ビルダーで[…]
二輪安全運転診断アプリの実証実験が開始 ホンダは、ライダーの安全運転を診断するスマートフォン向けアプリを開発中であり、ウーバーイーツジャパンと共同で実証実験を開始した。期間は2026年9月1日から28[…]
一度は希少になった「400cc×4気筒」が、いま再びアツい! いま、400ccクラスの4気筒エンジンに再び注目が集まっている。 そもそも400ccと4気筒の組み合わせは、日本のバイク史において決して新[…]
重慶ショーで「CB250SSコンセプト」が世界初公開!2027年春に市販 中国・重慶市で開催された「2026中国摩博会(重慶モーターサイクルショー)」。そこでホンダはニューレトロスタイルのコンセプトモ[…]
最新の関連記事(プラスチャンネル)
ライダーのみなさん、梅雨の準備は万端ですか?! 楽しい夏の前の梅雨、雨の季節です。シトシトと雨が降る季節にオートバイに乗るというのは…実は筆者はそんなに嫌いじゃありません。 …だけどね? 雨の中を走っ[…]
超年代物のサビ→バイクの"スポークホイール"をゴッソリ綺麗にしたい! '65年式のヤマハ メイト70のレストアに挑戦中。相当の年代物だけあって、各所にサビが大発生中です。特にアタマを悩ませるのがスポー[…]
「気軽に、そして簡単にさっとワンタッチでサビ取りできる道具」はないものか? と探している時に見つけたのが、SOFT99の"2WAYサビ取り消しゴム"でございます。 黄色と水色の二面構造になっていて、ま[…]
【ご注意】今回の企画は1日でレストアするということでかなり強引な作業内容となっております。 本来のレストアからはかけ離れた内容となっておりますのでご了承ください。 なんで「一日でレストアする」なんて言[…]
結論から言おう。新生ダックス125はずばり買いだっ! ダックス愛好家にとって今年は記念すべき年になりましたね。125ccエンジンを引っさげて「ダックス125(ST125)」として復活しました~! この[…]
最新の関連記事(月刊自家用車)
小型ボディに必要な情報を凝縮したデジタルメーター 「電気式スピード&タコメーター CUBE」は、縦横約50mmというコンパクトなスクエアボディを採用した電気式メーターである。 スピードメーターはデジタ[…]
愛車のガソリンタンクは、美しい状態をキープしたい… 愛車の美観を維持する上で、ガソリンタンク周辺の傷は多くのライダーが頭を悩ませる問題である。特に給油時、ヒンジ付きのタンクキャップを全開にした際、イグ[…]
大衆車だが、フィアットの本気が感じられるモデル フィアット131のデビューは1974年のトリノ・モーターショー。スチール製モノコックボディをスリーボックス設計とし、縦置きフロントエンジン、後輪駆動レイ[…]
レガシーワールド 1991年8月に函館でデビュー。気性難の影響でなかなか勝利することはできなかったが、去勢後に本格化。菊花賞トライアルのセントライト記念ではライスシャワーを破り、その年の有馬記念ではト[…]
228PSまたは278PSの2.4L4気筒ガソリンターボと2.4L4気筒ガソリンターボ+モーターの326PSを発生するi-FORCE MAXを搭載 新型「タコマ」のエクステリアデザインはトヨタの北米拠[…]
最新の関連記事(ツーリング)
2026年11月1日(日)に開催される「SKTR SHIMANAMI 2026」は、“いつ・どこから出発してもOK、決まっているのはゴールだけ”という超自由度の高いフリースタイル・ツーリングイベントだ[…]
高速に乗らないと行けない海ほたるPA 編集部がある上野を出発して渋滞している国道4号線に入った。車重が137kgと軽くてスリムなので市街地はとても走りやすい。通勤通学にはもってこいのバイクだ。そして目[…]
「熊に襲われ重傷」創業者の壮絶な実体験から生まれた“極限ギア” ツーリング先での絶景酷道や、奥深きキャンプ場…バイク乗りにとって自然と隣り合わせのシチュエーションは最高のご馳走だが、近年無視できないの[…]
ヘルメットの曇りとおさらば「スーパーくもり止めポケット」 ツーリング中、ヘルメットのシールドが曇って前が見づらい……そんな経験をしたライダーも多いはず。「スーパーくもり止めポケット」は、そんなシールド[…]
北海道をともに走ったBMW F 450 GS 今回お借りしたのは、「GS Trophy」グレード。クラッチレバーの操作を必要としないERC(Easy Ride Clutch)が標準装備されていることも[…]








































