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[画像 No.6/11]「いくらなんでも大げさ過ぎ…」BMWに嘲笑された“190 E 2.5-16 エボⅡ”。オークションでは意外な価格に。おじさん達が少年だった頃の憧れのクルマを深堀り

2026/08/06
メルセデスベンツ190 E 2.5-16エボリューション2の車内、運転席|「いくらなんでも大げさ過ぎ…」BMWに嘲笑された“190 E 2.5-16 エボⅡ”。オークションでは意外な価格に。おじさん達が少年だった頃の憧れのクルマを深堀り
フルレザーのバケットシート、190Eと同じデザインのステアリングホイール(ただし380mmの小径、かつグリップは太めに変更)
ホモロゲーションモデル、西の横綱はランチア・デルタ・インテグラーレ、東はといえばエボⅡことメルセデスベンツ190 E 2.5-16 エボリューションIIにとどめを刺すのではないでしょうか。なにしろ、あのメルセデスベンツが本気でスポーツカーメーカーを目指したリーサルウェポンですから、カッコ悪いはずがない。もっとも、入念な開発期間のおかげでレースを完全制覇したのはたったの1年に過ぎません。が、クルマ好 […]