
2024年に引き続き、無事開催の準備が進む各地のモーターサイクルショー。先陣を切るのは「大阪モーターサイクルショー2025」です。それぞれのメーカーによる新型車のお披露目も気になるところですが、ぜひヤングマシン(内外出版社)ブースにもお立ち寄りください(写真は2024年の様子)。今回は恒例の大抽選会(通称・ガラポン)に加え、モトツーリングTシャツなどの販売を行います!
●文:ヤングマシン編集部
モトツーリングTシャツを、イベント限定価格で発売!
今年もやってきました、モーターサイクルショーの季節! もちろんヤングマシンもブースを出展しますよ。
今回の大阪では、モトツーリングの人気デザインTシャツを、会場の限定価格で発売します。
Tシャツのサイズは早い者勝ちですので、お目当てのTシャツがあれば早めにブースまでお越しください!
モトツーリングのTシャツをイベント限定価格で販売。
他にも、新刊の雑誌を一通りそろえています。割引で販売している分、書店でお買い求めになるよりお得ですよ!
新刊雑誌もブースで購入できる!
恒例ガラポンの1等賞はヘルメットにタイヤ!!
例年開催しているヤングマシンのガラポン。大阪ショーでの1等賞は、ゴッドブリンクのブレードランナーに、メッツラーのロードテック02です。
他にもマル秘な1等賞もあるとかないとか…。2025年のバイクライフを楽しむ第一弾として、ヤングマシンのガラポンを廻しに来てみては?
- 出展ブース:ヤングマシン(内外出版社)[1号館Eメディアブース内]
- 出展内容:刊行物およびグッズ販売/ガラポン大抽選会
- ガラポン大抽選会のおもな景品:メッツラー・ロードテック02(◎F=120/70ZR17◎R=180/55ZR17)、ゴッドブリンク・BladeRunner(FRP製フルフェイス MFJ公認/SG、psC シルバー)、cardo・インカムFREECOM1、フラッグシップ・インナーウォータープルーフバックパックFB-856、スポルトデニムパンツEP-A303(ブラック)、リンツ (Lindt) ・チョコレート リンドールギフトボックス、ハーゲンダッツ詰め合わせ、デグナー・スポーツグローブ/SPORTS GLOVE [TG-72] 、電子版ヤングマシンファミリー(全4誌)定期購読1年分、DEGNER×ヤングマシン・特製グローブ、青島文化教材社・プラモデル/ダイキャスト、ヤマルーブ・スーパーチェーンオイルドライ、OriNaiPROJECTグッズ3点セット、モトツーリングオリジナルグッズ etc.
- ガラポン大抽選会参加料:1回500円(ハズレなし)
2025年のガラポンもたくさんの景品をご用意しました!
【ガラポン大抽選会協賛企業】青島文化教材社|おたふく手袋|ゴットブリンク|商船三井さんふらわあ|太平洋フェリー|DAYTONA|DEGNER|ピレリジャパン|ホンダモーターサイクルジャパン|LAVEN|ワイズギア(ヤマハ)※50音順敬称略(大阪/東京/名古屋会場)
2023年に引き続き、開催の準備が進む各地のモーターサイクルショー。まず皮切りに、「大阪モーターサイクルショー2024」が3/15(金)〜17(日)に開催されます。それぞれのメーカーによる新型車のお披[…]
大阪モーターサイクルショー2025 開催概要
- 開催日時:2025年3/21(金) 22(土) 23(日) ※各日10:00〜17:00
- 開催場所:インテックス大阪1/2号館(大阪市住之江区南港北1丁目5番102号)
- 入場料:大人2200/2600円(前売/当日) ※高校生以下、お体の不自由な方(介助者含む)は無料
大阪モーターサイクルショー2025、開催概要。
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(イベント)
ザ・キングスマン (Kingston Custom)──全長4メートルのストリームライナーに変身したショットガン650 キングスマンは2014年に作られたスパイ映画で、ドイツのビルダーのキングストン・[…]
大型バイクのカスタムはクルーザーからアドベンチャーまで 台湾から世界的なカスタムビルダーも登場したこともあって、カスタムエリアでは車種を問わずさまざまな仕様が展開されていた。「SPEED&CRAFTS[…]
初めてでも気軽に参加できるぞ! 「憧れの外国車に乗ってみたい」そんな読者の思いに応えてくれるのが、この「那須MSL外国車試乗会」だ。 ラインナップはBMW/ドゥカティ/トライアンフ/KTM/アプリリア[…]
KOL(Key Opinion Leader)は当日のサプライズ! 去る12月3日(水)、東京お台場のBMW Tokyo Bayにおいて、2026年にルーマニアで開催される「International[…]
自分の力量、目指す位置、さらに好きなカテゴリーでBMWを楽しむ 近年流行しているビッグオフロード車。多くの人を魅了し、その牽引役であるのがBMWモトラッドが生み出したGSシリーズだ。2023年に130[…]
最新の関連記事(モーターサイクルショー/モーターショー)
大型バイクのカスタムはクルーザーからアドベンチャーまで 台湾から世界的なカスタムビルダーも登場したこともあって、カスタムエリアでは車種を問わずさまざまな仕様が展開されていた。「SPEED&CRAFTS[…]
四輪のBMWと同様、モーターサイクルも高性能エンジン車とEVの二本立てで未来へ駆ける!! 10月30日(木)から11月9日の11日間、東京ビッグサイトに101万人にも及ぶ来場者が集り大盛況のうちに閉幕[…]
【ハイパーモタードV2/SP】史上最高のパワーと速さを身につけた新型ハイパーモタード 新型ハイパーモタードは、先代950からフルモデルチェンジがなされ、最新スペックのV2エンジン、そして新設計のモノコ[…]
「伝統と革新」をテーマに、カワサキの原点たるモデルと水素エンジンバイクを展示 10月30日(木)から11月9日の会期中に、101万にも及ぶ来場者を記録して閉幕した「ジャパンモビリティショー2025」。[…]
世界のバイクメーカーをビビらせた初のアドベンチャーモデル オールドファンならご存じのBSAはかつてイギリスで旋風を巻き起こしたバイクメーカー。ですが、1973年には一旦その幕を下ろし、2016年にイン[…]
人気記事ランキング(全体)
きっかけは編集部内でのたわいのない会話から 「ところで、バイクってパーキングメーターに停めていいの?」 「バイクが停まっているところは見たことがないなぁ。ってことはダメなんじゃない?」 私用はもちろん[…]
インカムが使えない状況は突然やって来る!ハンドサインは現代でも有効 走行中は基本的に1人きりになるバイク。たとえ複数人でのマスツーリングだとしても、運転中は他のライダーと会話ができないため、何か伝えた[…]
Nプロジェクトを彷彿とさせる魅力的なデザイン スクエアX125最大の魅力は、その名の通り「スクエア(四角)」を体現した、垂直の箱型ボディだ。空気抵抗を減らすカウルを持つことが主流の現代のスクーターデザ[…]
バニャイアにとって「新しいモノはいいモノ」じゃなかった MotoGPマシンがあまりにも速くなりすぎたこともあって、再来年にはレギュレーションが大きく改定されることになった。 エンジンは850ccに、空[…]
250cc水冷90°V型2気筒でDOHC8バルブが、たった2年でいとも容易くパワーアップ! ホンダが1982年5月、V型エンジン・レボリューションのVF750Fに次ぐ第2弾としてVT250Fをリリース[…]
最新の投稿記事(全体)
16歳から取得可能な普通二輪免許で乗れる最大排気量が400cc! バイクの免許は原付(~50cc)、小型限定普通二輪(~125cc)、普通二輪(~400cc)、大型二輪(排気量無制限)があり、原付以外[…]
13台しか作られなかった964モデルのうちの1台 ポルシェのカスタムと聞いて、世代の違いで思い浮かべるファクトリーが変わってくるかと思います。ベテラン勢ならば、クレーマー、ルーフ、あるいはDPやアンデ[…]
悪質な交通違反の一つ、「無免許運転」 今回は無免許運転をして捕まってしまったときに、軽微な違反とはどのような違いがあるのか紹介していきます。 ■違反内容により異なる処理無免許運転の人が違反で捕まった場[…]
レプリカに手を出していなかったカワサキがワークスマシンZXR-7から製品化! 1988年、秋のIFMAケルンショーでカワサキのZXR750がセンセーショナルなデビューを飾った。 なぜ衝撃的だったかとい[…]
6/30:スズキの謎ティーザー、正体判明! スズキが公開した謎のティーザー、その正体が遂に判明したことを報じたのは6月30日のこと。ビリヤードの8番玉を写した予告画像は、やはりヤングマシンが以前からス[…]
- 1
- 2










































