最新の投稿記事(全体)
大排気量フラッグシップ「Z1100/SE」2027年モデル発表 カワサキモータースジャパンが、スーパーネイキッド「Z」シリーズの最高峰となる「Z1100」および上級仕様「Z1100 SE」の2027年[…]
より自然なライディングポジションにするハンドル 手前に約50mm移動することで握りやすいグリップポジションを得ることができるフィフティーバーハンドル。2025年以降 ローライダーS/ローライダーSTの[…]
塗装を剥すならダイソーにGO! いきなりですが、ガソリンタンクの塗装を剥離するのです。コレ(↓)が こう(↓)なって こう(↓)なりました! ・・・うん。いきなりの結論ですが、次からガソリンタンクの塗[…]
都市の移動にフットボールの熱量を持ち込むイタリアンデザイン トゥカーノ・ウルバーノは、都市部での移動を快適かつおしゃれに彩るライディングギアを得意とするブランドだ。これまでにもACミランやインテルとい[…]
排気量拡大の1131ccツインと新低重心フレームの進化 ホンダのアドベンチャーフラッグシップ・アフリカツインが、EICMA 2026において待望のフルモデルチェンジを果たした。それが2027年モデルと[…]
人気記事ランキング(全体)
最高速度246km/hを記録! ホンダが追求した次世代のエンジン 1970年代から1980年代にかけて、世界の大排気量バイク市場では日本の4大メーカーによる開発競争が激化。各社がエンジンの高出力化や車[…]
【第1位】普通免許で乗れて車検不要! 全天候型電動トライク専門店が名古屋にオープン 普通免許で乗れて車検や車庫証明も不要な全天候型電動トライクの専門店「ビークルファン名古屋BASE」が開設された。ドア[…]
1年間で磨き抜かれたアグレッシブな造形と先進の電子制御 前年のEICMA 2025でプロトタイプとして世界中のファンを魅了したホンダの衝撃作が、ついに市販予定車として姿を現した。今回公開された「V3R[…]
仕事用から「ライフスタイルカー」への転換 1970年代、北米市場における日本のミニトラックは、それまでの「頑丈で安い商業車」という枠を飛び越え、若者のレジャーや普段乗りの足として需要が急増。とりわけ、[…]
4気筒CBR500R FOURにレーシングコンセプト ホンダは中国の重慶モーターサイクルショーにて、カスタムコンセプト「CBR500R FOUR レーシングカラー」を世界初公開した。ベース車両は「CB[…]
最新の関連記事(Vストローム250SX)
60万円切りを死守! Vストローム250SXの最新モデル概要を知る 購入検討の第一歩として押さえておきたいのが、2026年3月5日に発売される最新モデルの情報だ。2026年モデルの変化は、全カラーバリ[…]
3/5:スズキ「ジクサー150」 驚異の低燃費で知られる軽二輪ネイキッド「ジクサー150」の2026年モデルが3月5日に発売される。WMTCモード燃費50.0km/Lを誇る154cc空冷単気筒エンジン[…]
全カラーで燃料タンクがボディ同色に スズキが誇るアドベンチャーモデル、Vストロームシリーズの軽二輪版、油冷単気筒エンジンを搭載するVストローム250SXがカラーチェンジとともに2026年モデルとなり、[…]
カワサキ KLX230シェルパS:抜群の足着き性と軽さで林道デビューに最適な一台 KLX230シェルパをベースに、前後サスペンションの変更でシート高を標準の845mmから825mmへ下げたのがこの「S[…]
ターンバイターンのナビゲーションも標準搭載! スズキはインドで、ジクサー250と共通の油冷単気筒エンジンを搭載するスポーツアドベンチャーモデル「VストロームSX」の2026年モデルを発表。4つのカラー[…]
最新の関連記事(新型バイク(日本車/国産車))
排気量拡大の1131ccツインと新低重心フレームの進化 ホンダのアドベンチャーフラッグシップ・アフリカツインが、EICMA 2026において待望のフルモデルチェンジを果たした。それが2027年モデルと[…]
K5エンジンとフロントウイングレットが生む極上のスポーツパフォーマンス スズキはミラノで開催されたEICMA 2026において、フルカウルスポーツモデル「GSX-10R」を世界初公開した。「FUN. […]
75%の部品を新設計! 剛性バランスを極めた新次元フレーム ホンダのフラッグシップ・スーパースポーツが、完全刷新を遂げてEICMA 2026で初公開された。「Total Control for the[…]
名機Vツインに電スロとダウンドラフト吸気を融合 スズキはEICMA 2026において、長年愛されてきた「SV650」の伝統を継承する新型ストリートモデル「SV-7S」を世界初公開した。「Easy to[…]
1年間で磨き抜かれたアグレッシブな造形と先進の電子制御 前年のEICMA 2025でプロトタイプとして世界中のファンを魅了したホンダの衝撃作が、ついに市販予定車として姿を現した。今回公開された「V3R[…]
最新の関連記事(YZF-R15)
通勤からツーリング、サーキット走行まで使えるカウル付き軽二輪スポーツ 日本の道に最適といえるサイズ感や、通勤/通学からツーリングまで使える万能さが軽二輪(126~250cc)の長所。スクーターやレジャ[…]
250ccクラスは16歳から取得可能な“普通二輪免許”で運転できる バイクの免許は全部で7種類ある。原付(~50cc)、小型限定普通二輪(~125cc)、普通二輪(~400cc)、大型二輪(排気量無制[…]
“グローバルカラー”をうたうマットパールホワイト インディアヤマハモーター(IYM)は、水冷単気筒エンジンを搭載するフルカウルスポーツ「R15 V4(V4=第4世代の意 ※日本名YZF-R15)」の新[…]
街乗りで乗り比べてみると、R15とR25はどこが違って感じるのか!? 両車とも軽二輪クラスで、“車検がなく、維持しやすくて高速OK!”というキャラクターは一緒なR15とR25。気になるのは155ccと[…]
250ccクラスは16歳から取得可能な“普通二輪免許”で運転できる バイクの免許は全部で7種類ある。原付(~50cc)、小型限定普通二輪(~125cc)、普通二輪(~400cc)、大型二輪(排気量無制[…]
























































