最新の投稿記事(全体)
塗るか、落とすか? 面倒なサビ取りもBAN-ZIなら簡単で感嘆!! 近所の足代わりに重宝する原付スクーターはプラスチック製のカバーに全身を覆われ、骨格部品を見る機会は少ない。だがカウルを剥ぐと内部の鉄[…]
憧れのエボを“現代基準”で楽しむコンプリートカスタム「ZDC」 ZDCシリーズ 1990年代のエボリューション・ソフテイルをベースに、エンジンや車体各部をリフレッシュし、専用設計のパーツで独自のスタイ[…]
ライダーを救う「直営ネットワーク」の強みとは 近年、リターンライダーなど幅広い層に支えられ、二輪需要は根強い。しかしその一方で、街の個人ショップは店主の高齢化や後継者不足で相次いで廃業…「バイクは買っ[…]
ボタンひとつで車体が自立!力作業を完全に不要にする電動油圧の技術 重い大型バイクやスクーターを停車・駐車する際、車体を支えながらスタンドを立てる作業は、時にライダーにとって大きな身体的負担や精神的スト[…]
通算10勝の歴史を祝す専用グラフィックとシリアルナンバーの刻印 アプリリア・レーシングの歴史において、オーストラリアのフィリップアイランド・サーキットは極めて特別な意味を持つ。超高速コーナーが連なる同[…]
人気記事ランキング(全体)
キミ・ライコネンが大絶賛した、アルファロメオのモンスターマシン ジュリア GTAmが最も濃密な時間を過ごし、その牙を研いだ場所こそトピックです。イタリア北部にある「バロッコ・プルービング・グラウンド」[…]
T40より手頃な価格設定を実現したボンネビルファミリーの新たな入門機 トライアンフがインド市場向けに投入した「ボンネビル T4」は、世界的な成功を収める400ccプラットフォームの技術基盤を活用しつつ[…]
配線工事不要で取り付けも簡単! クラファンで大きな注目を集めるドラレコ バイクに乗るうえで、万が一の事故やトラブルに備えて映像を記録しておくことは重要だ。しかし、一般的な車載型のドライブレコーダーでは[…]
250/300に続き「Honda E-Clutch」が欧州500ccへ! 欧州ホンダが発表した2027年モデルの「CMX500 Rebel」。最大の注目は「Honda E-Clutch(ホンダ Eクラ[…]
勝利のために常識を超えた装備を投入した特別なCB 1980年代初頭、世界のスポーツバイク市場で存在感を高めていたホンダが、持てる技術を惜しみなく注ぎ込んで生み出したのが「CB1100R」だ。その開発思[…]
最新の関連記事(有料記事)
「黒船」が来た! 中型クラスに異状あり! 400㏄クラスという排気量カテゴリーは、免許制度の関係で生まれた日本独特の排気量帯で、ヨーロッパでは日本で販売するモデルの500㏄版を販売するなどしてきました[…]
黎明期:ロードスポーツベースのジャメリカンが誕生! アメリカで’70年代初頭から盛り上がった、カスタムやチョッパーのブーム。当時の日本や英国のスポーツ車もカスタムベースとして使われた。その気運に乗って[…]
英国風 ‘85〜 HONDA GB500/400TT/MkII:見た目よりハイメカ! ‘60年代の英国の単気筒レーサーをモチーフにセパレートハンドルや後退したステップを装備し、500と400MkIIは[…]
富士スピードウェイ激走の試乗レポート! 新型となり注目が集まるニューCVOロードグライド、そしてCVOストリートグライド。ハーレーダビッドソンジャパンがテストライドのために用意してくれたのは、なんとサ[…]
公明党オートバイ懇話会と、二輪業界関係者。中央で要望書を持つのが懇話会北側会長(向かって右側)とオートバイ政治連盟の吉田会長(向かって左側)、その左隣はAJの大村会長。 定率割引の改善を公明党オートバ[…]
最新の関連記事(ヤングマシン)
憧れのエボを“現代基準”で楽しむコンプリートカスタム「ZDC」 ZDCシリーズ 1990年代のエボリューション・ソフテイルをベースに、エンジンや車体各部をリフレッシュし、専用設計のパーツで独自のスタイ[…]
ライダーを救う「直営ネットワーク」の強みとは 近年、リターンライダーなど幅広い層に支えられ、二輪需要は根強い。しかしその一方で、街の個人ショップは店主の高齢化や後継者不足で相次いで廃業…「バイクは買っ[…]
ボタンひとつで車体が自立!力作業を完全に不要にする電動油圧の技術 重い大型バイクやスクーターを停車・駐車する際、車体を支えながらスタンドを立てる作業は、時にライダーにとって大きな身体的負担や精神的スト[…]
通算10勝の歴史を祝す専用グラフィックとシリアルナンバーの刻印 アプリリア・レーシングの歴史において、オーストラリアのフィリップアイランド・サーキットは極めて特別な意味を持つ。超高速コーナーが連なる同[…]
モンスターの“爪痕”を大胆にアレンジした傑作 『TOUR-CROSS V VAN BEVEREN』は、世界の頂点といわれるラリーレイド『ダカールラリー』で、2024年と2025年に3位を獲得したライダ[…]
最新の関連記事(ツーリング)
チェックポイントは陸上にあらず! 試されるのは「海の中まで行く覚悟」 「端ッコスタンプラリー第4弾」の最大の特徴は、チェックポイントが陸上に存在しないという衝撃の仕様だ。 スタンプを獲得するためには、[…]
大人気「エアロフィットシートバッグGT」がPFバックル仕様で新登場 ライダーから支持を集めるタナックスの「エアロフィットシートバッグGT」が進化。「エアロフィットシートバッグGT2」として登場した。大[…]
机上航続距離 354.57㎞にどこまで迫れるか !? ワンタンクチャレンジのルール!●完全ガス欠するまでツーリング!●燃費走行&アイドリングストップなし!●一般的なツーリングペースで検証!●マシンのキ[…]
教習所の記憶蘇るCB400SF。同じシリーズとは思えない楽!スムーズ!無駄なし! CBと聞くと、私はもう教習車のイメージが一番! コロナ禍で、一生懸命に通っていた教習所で乗っていたバイクです。紆余曲折[…]
軽さが生む、旅先での扱いやすさ F 450 GSに乗って、まず好印象だったのが車体の扱いやすさです。GSらしいデザインを受け継ぎながら、全体がコンパクトにまとまっています。 F 450 GSの車重は1[…]





















































