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用途や使い方に合わせたモデル選びが可能 オートバイ用インカム CIEL(シエル)総発売元の株式会社 LINKS より、全国のオートバイ用品専門店「2りんかん」とタイアップ[…]
CVOロードグライドST/2024 キムさん スポーツスターSから一度は国産大排気量車へ乗り換えたものの、「やっぱりハーレーがいい」とロードグライドを探していたオーナー。そこで出会ったのが、CVO25[…]
規制をクリアしつつ速さを追求。心臓部の全面改良 「最新の厳しい規制に対応すると、どうしてもパワーダウンしたりレスポンスが鈍くなったりするのでは」。そんなスポーツバイクファンの不安を、スズキの技術陣は真[…]
ファン付きウエアの限界を突破した「着る冷蔵庫」 夏の屋外作業やレジャーにおける定番アイテムとして、ファン付きウエアが広く普及している。しかし、気温が体温を上回るような酷暑日では、ファンが周囲の「熱風」[…]
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収納力と走りが進化した唯一無二のクロスオーバーNC750X ホンダのNC750Xは、経済性に優れる745cc並列2気筒エンジンを搭載し、日常の移動から長距離ツーリングまで快適にこなすオールラウンダーと[…]
耐荷重80kg! 美しいデザインで大人も子供も楽しめる EVEREST XING emoveは、次世代型モビリティを展開する株式会社Acalieのハイスペックブランド「EVEREST XING」からリ[…]
ワークマンプラス上板橋店で実地調査! 全国で800を超える店舗を展開。リーズナブルな価格でありながら高機能のワークウエアを自社ブランドにて多数リリースし、現場の作業着のみならずカジュアルやアウトドアユ[…]
ヤマハが下した決断。大型モデルは「YSP」専売へ ヤマハ発動機販売が発表した2027年1月からの新販売体制において、最もライダーに大きな影響を与えるのが「取扱モデルの排気量による明確な区分け」である。[…]
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ホンダ CB750フォア 有識者インタビュー:型式に対する認識が徐々に変化 '03年の創業以来、ベイエリアモータースでは多くのCB750フォアの販売・整備を行っている。創業時と現在を比較して、この車両[…]
ホンダ CB750フォア:経年劣化はあるものの耐久性は十二分 CB750フォアの弱点をネットで調べると、カムチェーンテンショナーの作動不良、シリンダーヘッド下部のシーリングラバーの劣化によるオイル漏れ[…]
ホンダ CB750フォア:同時代のカワサキZより敷居は低い? 第二次世界大戦後の'48年に創業したにも関わらず、'60年代初頭に2輪車生産台数世界一の称号を獲得し、'66年には世界グランプリで驚異の全[…]
カワサキ 900スーパー4 Z1:Z1乗りの"夢"を実現するGPクラフト 空冷Zシリーズを得意とするショップでは、ノーマルスタイルを重視したり、往年のAMAスーパーバイクレーサーが念頭にあったり、現代[…]
カワサキ 900スーパー4 Z1:クランクやフレームにもダメージが発生している GPクラフトではメンテナンスとカスタムだけではなく、車両販売も行っている。そして'90年代の同店がアメリカから輸入した空[…]
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5/15:ヤマハ「YZF-R9」 1月に登場した70周年記念カラーに続いて、クロスプレーン3気筒エンジンを搭載した新型YZF-R7の通常カラーが登場。価格は149万6000円。2026年モデルは歴代最[…]
新設計の4気筒エンジンを搭載するフルカウルスポーツ CB400スーパーフォア Eクラッチコンセプトと同時発表でフルカウルスポーツも登場だ! 大阪モーターサイクルショーで姿を現したのは、こちらもいちおう[…]
3/5:スズキ「ジクサー150」 驚異の低燃費で知られる軽二輪ネイキッド「ジクサー150」の2026年モデルが3月5日に発売される。WMTCモード燃費50.0km/Lを誇る154cc空冷単気筒エンジン[…]
249cc・26psのスポーティな油冷単気筒エンジンを搭載 スズキは、油冷シングルのフルカウルスポーツモデル「ジクサーSF250」にニューカラーを設定し、2026年モデルとして3月5日に発売する。トリ[…]
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RSV4 1100 Factory 2026ベースのサーキット専用スペシャル アプリリア・レーシングの「X」シリーズは、2019年のRSV4 Xに始まり、2020年Tuono X、2022年RSV4 […]
5年ぶりのホワイト復活、4年ぶりのガンメタルも ホンダは2026年モデルの「ゴールドウイングツアー」を発表。385万円~390万5000円(車体色によって異なる)で2026年3月20日発売する。 今回[…]



































