KAWASAKI Z125 PRO[U.S. 2022 model]
カワサキは北米で2022年モデルを一挙に発表。すでに記事をお届けしたZ900RS/カフェやニンジャZX-14Rに続いてご紹介するのは、日本ではカワサキ唯一の原付二種125cc公道スポーツバイクとして販売されているZ125PROをはじめとしたZシリーズだ。ホワイトやグレーをあしらったZ400/Z650/Z900も必見! 目次 1 倒立フォークも装備する“cheeky(生意気)”なストリートファイター […]
ぶらり横須賀ひとり旅 最高ダ︕ この日は、太陽が出ている時間に行って帰ってきたかったので朝食後すぐさま支度。 支度時間、わりと早いです。出ると決め、バイクに合わせ着替えて、15分。人と会わないので、メ[…]
東京サマーランドに歴代モンキーが集まる ホンダのテック計画において、子供の遊戯用として誕生したモンキー。その「遊び心」というホンダイズムの象徴を我が国の二輪文化として語り継ぐため、2005年にモンキー[…]
画一性を嫌うライダーに向けたアーバン・カフェレーサー ドゥカティはネオクラシックを体現し、時代を超越した魅力を持つ「Formula 73」を発表した。デスモドロミック機構を初搭載した1970年代の「7[…]
スマホをマウントするリスクを解消 スマートフォンを直接ハンドルにマウントするスタイルは手軽だが、常に落下や振動によるダメージ、直射日光による熱暴走のリスクと隣り合わせだ。そんな現代のライダーが抱える悩[…]
ふだんバイクに触れない層へ! スズキ×VTuberの挑戦 「バイクに興味はあるけれど、何から手を出せばいいかわからない」。そんな若い世代に向けて、スズキは極めて現代的なアプローチをとった。ホロライブD[…]
ライダーに向けた特別な仕様のInsta360 X5(限定版) 誰でも手軽に映像作品や写真をSNSなどでシェアできる時代、スマホでの撮影でも問題ないが、他とは違うユニークな映像や写真を撮影したいと考える[…]
“速さこそ正義!”の先駆けだったマッハ カワサキといえば風を切り裂く「ザッパー」。シグナルGPで「速ければ正義!」という実にシンプルなイメージがあります。60代以上のライダーは特にその印象が強いと思い[…]
クラッチは消耗品と知っているけれど… 四輪二輪問わずに「クラッチが減る」という経験をした方はどれぐらい居るでしょうか? クラッチは消耗品です。乗り方や操作のクセで寿命は変わりますが、たとえどんなに丁寧[…]
1300馬力は予選ごとにタービン交換がマスト チーム・ロータスが1986年のF1に投入した98Tは、前年度にNo.2ドライバーだったセナを初めて優勝に導いた97Tを改良して作られたマシン。サスペンショ[…]
少し重くなるけれどリーン過程で変化のないハンドリングを優先して流行りのツインチューブを捨てた! 1990年の冬が明けてすぐ、スズキからGSX-R400Rのイヤーモデルではなく、フルモデルチェンジのマシ[…]

![KAWASAKI Z125 PRO[U.S. 2022 model]|カワサキ北米モデル「Z125プロ」ほかZシリーズの2022年型「Z400/Z650/Z900」が登場!](https://young-machine.com/main/wp-content/uploads/2021/06/22_BR125JNFNN_0004_13.high_.jpg?v=1622721064)
















