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「monkey」の検索結果95件

復刻! マフラー&チャンバー大図鑑①[1992 CB400SF編]

ヤングマシンの名物企画のひとつだった「マフラー&チャンバー図鑑」を、約30年の時空を超えてWEBに再掲載! その第一弾として、今回はホンダの初代CB400SF用マフラーを一気に14本、ドドドンと紹介しよう。 ヤンマシと言えば“マフチャン” 90年代の前半、ヤングマシン名物として読者から熱烈に支持されていた企画がある。その名も「マフラー&チャンバー図鑑」通称マフチャン。人気車種のマフラーをとにかく片 […]

人気投票第1位はなんとモトラ125!!【ホンダNEXT復刻125総選挙・投票結果発表】

モンキー、C125、そしてハンターカブと絶好調で続いてきた、ホンダの復刻125シリーズ。この流れを止めないでほしい! そう考えたヤングマシンは「勝手に総選挙」と題して7機種の次期ホンダ125を提案、WEBで人気投票を企てた。読者が“次の125に!”と選んだのは…この機種でした! 投票結果はアウトドアブームの追い風を受けたか? ヤングマシンが提案した7台は、いずれも有名モデルをモチーフにしたものばか […]

超モンキー出現! ホンダ「モンキー125」のスペシャルカスタム×2車、タイにて登場

ホンダのレジャー系バイクを専門に扱うタイのディーラー「カブハウス」が、モンキー125のカスタムマシンを相次いで発表。以前にお伝えした’70年代スタイルの「Monkey 70’s Ride」に続くのは、ボビーバナナエディションとジョニーレッドエディションだ! バナナ大好きモンキーさん! 小池さんがラーメン大好きなように、モンキーとくればバナナでしょう! というジョークがタイで […]

鮮烈なブルーのホンダ新型「モンキー125」登場! タイ仕様の赤、黄に追加【欧州】

ホンダは欧州で、5速ミッション搭載の新エンジンを採用する新型「モンキー125」を発表した。タイ仕様よりも詳細スペックが明らかになっており、欧州仕様はユーロ5にも適合。日本仕様の登場も予感させる! ブランニューの車体カラーは“パール グリッタリング ブルー”だ! ホンダは欧州で新型「モンキー125」を発表。4月にタイで発表されている新型エンジン&新カラースキームと基本的には同系で、赤、黄、黒の3色バ […]

70年代スタイルの特別な「モンキー125」がタイで登場! 古き良きホンダを可愛らしく表現

ホンダ「モンキー125」のスペシャルカラー「Monkey 70’s Ride」がタイで発表された。モンキーやスーパーカブなど、趣味系スモールが集うカブハウスで取り扱う模様で、今のところ詳細は不明。カッコイイことだけは間違いない! 昭和かっ! シンプルな空冷のホンダが愛されていたあの頃の……(感涙) 今年の3月、ホンダはタイの趣味系バイクディーラー「カブハウス」のオンラインライブで、ロン […]

『マシン オブ ザ イヤー2020』結果発表:ストリートスポーツ50~125cc部門【ハンターカブ初戦で勝利】

2輪4輪のプライズで日本最長&最古の歴史を誇る『マシン オブ ザ イヤー』。当年モデルの中から読者投票で人気ランキングを決めるガチ企画、ヤングマシン読者2239名が選んだ’20人気モデルやいかに? ストリートスポーツ50〜125cc部門では、ホンダの”野生児”CT125ハンターカブがデビューイヤーでの勝利を手にした。 〈総評〉ホンダ軍団続々も、スズキ勢が気を吐く 多数の原付 […]

ホンダ新型「モンキー125」詳細判明! カワイイ短足スタイルにパワフルな新エンジン

ホンダは、3月に行われたタイの趣味系バイクディーラー「カブハウス」のオンラインライブで、2021年モデルの新型モンキー125を発表。その時点で、ブラックアウトしたフレームと足まわりに5速ミッションの新エンジンを組み合わせることがわかっていたが、タイで詳細スペックが正式発表されたので改めてお届けしたい。 新型グロムが搭載するロングストローク単気筒をモンキー125にも! ホンダはこの3月に、タイの趣味 […]

『マシン オブ ザ イヤー2020』結果発表:総合部門【’20年の顔=ZX-25Rが大差でデビュー勝利!】

2輪4輪のプライズで日本最長&最古の歴史を誇る『マシン オブ ザ イヤー』。当年モデルの中から読者投票で人気ナンバー1を選ぶガチ企画だ。ヤングマシン読者2239名が選んだ’20モデルの人気ランキングやいかに? さっそく、排気量/ジャンル不問・全276車から頂点を決める総合部門から発表。久々に登場した”ニーゴー直4″のカワサキ ニンジャZX-25Rが圧倒的支持を受 […]

ホンダ原付二種125/110ccモデルは新型グロムエンジンをベースに進化する?!

人々の趣味嗜好が細分化されたうえ、新型コロナ禍で先が見通せなくなった混迷の現代。そんななかで2輪メーカー各社が進めているのが、カテゴリーや排気量をまたいだ派生モデルを作ることにより様々なニーズを吸収するバリエーションモデルの展開強化だ。現行ラインナップでも明らかなこの流れからすると、今後のホンダ125/110ccモデルは、’21年3月25日に発売された新型グロムのエンジンをベースにする […]

【スクープ検証】ホンダ新型「ダックス125」本当に出る? それとも出ない?〈答え合わせ〉

これから一体どんな魅力的なバイクが登場するのか?その未来を大胆に予想(妄想!?)する我々ヤングマシン編集部。’20年12月時点でホンダ原付二種往年のレジャーバイク「ダックス」が復活するだろうと報道し、バイク界を大いに騒がせたことは記憶に新しいだろう。あれから数ヶ月。その答え合わせをする時がやって来た。報道後に掴んだ新情報も含めて、あらためて新世紀版の誕生に期待を寄せたい。 胴長フレーム […]

ホンダ新型「モンキー125」見参!! グロム系5速&ロングストロークエンジン搭載か【海外】

ホンダは、タイの趣味系バイクディーラー「カブハウス」のオンラインライブで、2021年モデルの新型モンキー125を発表した。ブラックアウトしたフレームやキャストホイール、メカニカルな印象のカラーリングをまとい、5速ミッションの新エンジンを引っ提げての登場だ! 詳細は未発表、しかし新型エンジンは間違いなくグロム系……! ホンダはタイの趣味系バイクディーラーの「カブハウス」によるオンラインライブイベント […]

ホンダ2021新車バイクラインナップ〈51〜125cc原付二種クラス〉グロム/ハンターカブetc.

グロム:新設計エンジン+待望の5速ミッション。カスタムも自由自在[モデルチェンジ] 近未来ストリートファイターとも言えるアグレッシブな原付二種スポーツ「グロム」が’21モデルでモデルチェンジ。新作された横置きの空冷単気筒エンジンはストロークを何と5.2mmも伸ばし、高圧縮化することで全域で大幅にトルクアップ。高回転域でのパワーの伸びも確保した。トランスミッションは従来の4速から、ファン […]

2021新車バイクラインナップ〈原付二種51〜125cc|日本車最新潮流解説〉

遊び心満載のミニスポーツからライトウェイトSUV、そして便利なコミューターまで、原付二種クラスの勢いは止まるところを知らない! アジア圏や欧州から先行モデルが発表されるたび、原二ファンの期待は高まるばかりだ。ここでは日本で販売されるモデルだけでなく、国内導入未定モデルについても期待を込めて紹介する。 お手頃で超楽しい原付二種が、憂鬱な時代を吹き飛ばす! アンダー125ccは、二輪小型限定免許で乗れ […]

今も昔も面白い!ホンダ”リトル”クラスのファンバイク#3【次期復刻125総選挙投票は2/23まで】

[今] ADV150:スクーターで、いざアドベンチャー! 750の兄貴分・X-ADVのイメージをコンパクトな車体に継承した軽二輪クラスのアドベンチャースクーター「ADV150」。150ccだから市街地での取り回しが手軽なだけでなく、高速道路の走行も可能なので、日常ユースから休日のツーリングまで活躍フィールドは無限大。27Lトランクをはじめ便利機能も満載だ。 [昔] ディオXRバハ:気分はメキシコに […]

今も昔も面白い!ホンダ”リトル”クラスのファンバイク#2【次期復刻125総選挙も実施中】

[今] ’18 クロスカブ50:カブで手軽にアウトドア遊びに挑戦 スーパーカブ50/110をベースにアウトドア風味にしたのがクロスカブ50/110。2代目となる現行型ではレッグシールドレスとなり、よりアクティブなスタイルとなった。太めの17インチタイヤを履く110に対し、50は14インチタイヤでより手軽に。初心者&女性から幅広く楽しめる1台だ。 [昔] ’97 リトルカブ: […]

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