
無料公開中のヤングマシン電子版1月号では、アニメ/漫画『終末ツーリング』を表紙巻頭で特集。電動に改造したヤマハ セロー225Wで日本をツーリングする物語だ。今回、アニメで声優を務めた稲垣好さん、富田美憂さんのおふたりから、サイン入りステッカーをいただいた。読者プレゼントとしてお贈りするので、詳細を案内しよう。
●文:ヤングマシン編集部) ●外部リンク:終末ツーリング
読者プレゼントのご応募はヤングマシン電子版1月号より
今、話題のアニメ&漫画『終末ツーリング』。
ライダーのツボを突く描写が盛りだくさんで、舞台は荒廃した終末世界ながら、国内ツーリングガイドとしても楽しめる。我々バイク好きにわくわくを与えてくれる作品だ。
その魅力を、ヤングマシン電子版1月号にて深掘りしている。
草レースもレストアも愛するガチのバイク乗りである作者へのインタビューや、作者自身がレストアし再現した電動セローも掲載。
そして今回は、アニメで声優を務めた稲垣好さん、富田美憂さんのおふたりから、サイン入りステッカーをいただいた。抽選で5名様にプレゼントしよう!
応募方法は、誌面のリンクより特設フォームを開いていただき、必要事項を記入するだけ。たくさんのご応募をお待ちしております!
ヤングマシン電子版1月号、終末ツーリング特集
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(ヤングマシン電子版)
ヤングマシン電子版2026年5月号[Vol.642] 【特集】◆キタぜっ!! “みんなの”400直4CB400 SUPER FOUR E-Clutch ConceptCBR400R FOUR E-Cl[…]
11歳、単身渡タイ。灼熱の地で研磨された「野生」 通常、日本の若手は国内のミニバイクやJP250を経てステップアップするのが王道だ。しかし中川は違った。多感な時期に言葉も通じぬタイへ渡り、日本では考え[…]
ヤングマシン電子版2026年4月号[Vol.641] 【特集】◆コーナリング50年史どのようにして曲がるか──コーナリングは、バイクに乗る楽しみがふんだんに詰まった醍醐味のひとつであると同時に、操作法[…]
ヤングマシン電子版2026年3月号[Vol.640] 【特集】◆中古車も! 新春お買い得バイク100 二輪業界に限った話ではないが、最近の値上がりっぷりはツラすぎる。この調子じゃ、若者が気軽に買える代[…]
ヤングマシン電子版2026年2月号[Vol.639] 【特集】◆2025 試乗50連発!!~全日本ライダー岡崎静夏が選ぶ年間ベスト試乗モデル ◆新車1台モニター提供! マシン・オブ・ザ・イヤー2025[…]
最新の関連記事(ヤマハ [YAMAHA])
免許制度変更→ビッグバイクのハードルが大幅に下がった ’90年代末にさしかかると、ゼファー以降に登場したCBやXJRもビッグチェンジを果たした。とくにCBはバルブ休止機構のハイパーVTECを導入し、新[…]
レースは自分の人生そのもの 始まりがあれば、終わりは必ずやってくる。絶対王者として長年、国内最高峰の全日本ロードレース選手権JSB1000クラスに君臨してきた中須賀克行が、今シーズン限りでの引退を表明[…]
そもそもJOG ONEが区分される“新基準原付”とはなんぞや? 排出ガス規制の強化により2025年11月で50cc原付バイクの国内生産が終了。これに伴い2025年4月から、原付一種に新たな区分“新基準[…]
ヤマハ AG200(1985年2月発売)「AGはAGRICULTURE=農業の略」 直訳すると車名は「農業200」だが、いわゆる農耕地での移動や運搬に使われるバイクのこと。ホンダのCTシリーズと成り立[…]
極太のフレームに仰天 ライバルがアルミフレームで先鋭化する中、ついにヤマハもFZの発展進化形をリリースする。1986年5月に発売されたFZRは、前年に発売されたFZ750やFZ250フェーザーと同様、[…]
人気記事ランキング(全体)
不朽の名車KATANAのレプリカで、尖ってないスポーツモデルをリリース! スズキといえばKATANA……国産4メーカーが揃ってビッグバイクへチャレンジして肩を並べた1970年代を過ぎて、スズキはスペッ[…]
ツーリング&キャンプを楽しむ人の強い見方 寒い冬もようやく終わりが見えてきて、春の陽気を感じるこの季節。しばらく遠ざかっていたツーリングに出かけてみたくなるシーズンでもある。気軽な装備で楽しむのもいい[…]
免許制度変更→ビッグバイクのハードルが大幅に下がった ’90年代末にさしかかると、ゼファー以降に登場したCBやXJRもビッグチェンジを果たした。とくにCBはバルブ休止機構のハイパーVTECを導入し、新[…]
1.「裏ペタ」という不思議なカスタム SS系やストリートファイター系のカスタムバイクで、時折見かけることがある「裏ペタ」。要はナンバープレートを、リヤフェンダーの内側に貼り付けるカスタム(!?)のこと[…]
【Honda × Kuromi】ZIPフーディ:春先ツーリングの重ね着にも重宝するZIPパーカー 背中に大きくプリントされたHondaカラーのクロミと、伝統のウィングマークが目を惹くZIPフーディ。生[…]
最新の投稿記事(全体)
スーパースポーツ譲りの心臓と流麗なフォルムを持つCB1000F カスタムパーツの真価を知るには、まずベース車両の素性を把握しておこう。2025年11月に発売されたCB1000Fは、最高出力124psを[…]
眠っていた「走り屋」の血を騒がせるメカニズム 奥多摩街道のタイトコーナーへフルバンクで飛び込む巨摩郡。無駄のない正確なライン取りでコーナーを攻略する聖秀吉。いがみ合いながらも互いの実力を認め合い、やが[…]
あの伝説のスクーター「ズーマー」は生きていた! 北米ホンダが放つ「Ruckus」 日本国内で2012年に生産終了したスクーター「ズーマー」が、北米では「Ruckus」として現在も新車販売されている。独[…]
50㏄原付一種と同じルールで走る新原付 はっきり言って、ちょっと侮っていました。だってスペックだけで想像したら、スーパーカブ110を遅くしたのが、新基準原付となるスーパーカブ110 Lite。私は大型[…]
ストリートの定番「NEW ERA」とコラボした万能プルオーバーフーディー アメリカで100年以上の歴史を持ち、メジャーリーグの公式キャップなどでも世界的な知名度を誇る「NEW ERA(ニューエラ)」。[…]
- 1
- 2






































